2026-09-07 21:58レンドリース法とSMクラブ-第二部-(創戯旅団 第374夜)





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SM奇譚 創戯旅団 第374夜 レンドリース法とSMクラブ-第二部-
※2026年09月07日22時22分【Livedoor、Ameba、FC2初稿】
※2026年09月07日21時55分【note無料投稿】
「令和版レンドリース法(武器貸与法)」は、2022年5月にアメリカで成立した「2022年ウクライナ民主主義防衛・レンドリース法」(ウクライナ民主主義防衛・レンドリース法 -)を指す俗称だ。 第二次世界大戦中に連合国を支えた「レンドリース法(武器貸与法)」が、令和の時代(ロシアによるウクライナ侵攻)に復活した形となったためこのように呼ばれる。この法律は、アメリカがウクライナや東欧の同盟国に対して、軍事物資や兵器を迅速に貸与(または賃貸)できるように、大統領の権限を大幅に強化・簡略化するものだ。 通常、アメリカが他国へ兵器を供与する際には複雑な議会手続きや審査が必要だが、この法律によってそれらの官僚的プロセスが免除され、スピード感を持った軍事支援が可能となっている。歴史的な復活として大きな話題を呼んだが、実は一度も発動(適用)されないまま、2023年9月末に失効している。使われなかった理由は「レンドリース(貸与)」が将来的な返済や費用回収のメカニズムを伴うため、バイデン政権(当時)はウクライナに将来の債務を負わせないよう、大統領引き出し権(PDA)などを用いた「無償での軍事援助」を優先して継続したためだ。 その後も米国議会では、トランプ政権への移行期を含め、資金回収を前提とした「新レンドリース法案」の提出など、支援の枠組みを巡る議論が断続的に行われている。今はウクライナは無償で兵器を手に入れているのだ。レンドリース法以上の好条件をアメリカから引き出しているので、レンドリース法が使われていないだけだ。この流れは実に興味深いではないか。
トマホークを日本がアメリカから購入した話を、今回の一連のコラムでしているが、意図的な文脈だ。あれは何だ?レンドリース法の前借とも取れる。そう。既に日本もレンドリース法の恩恵を受けているのだ。そこには、大きな意味がある。核兵器を国で保有する為には、通常は何十年も準備期間と資金が必要になる。数年後に台湾有事があるかも知れないという逼迫している状態で、国が本当に未来の核武装の話をのんびりしているとでも思っているのか。いくら何でも、そこまで政治家は馬鹿ではあるまい。整えたのは、もっと現実的な防衛策だ。まずはほぼレンドリース法と変わらない状態でトマホークを取得していれば、日本を攻撃した途端に、日本はレンドリース法を使い核兵器で報復をする。実質的な核シェアリングは完了しているのだ。トマホーク配備は、それを裏付けている。敵国への牽制として、見事な効果を発揮している。日本はアメリカの同盟国であり、アメリカの基地が複数存在する国だ。手出しでもしようものならば、同盟国の日本をアメリカが最大限活用して応戦するぞという意思表示だ。ロシアは、ウクライナと日本のどちらに攻め入るかを考えたら、ウクライナ一択だった。ウクライナには親ロシア派閥もあり、その人達を助ける大義名分がロシアにはあるからだ。旧ソ連の領土でもある。アメリカ相手に利権を奪うなんて愚行はロシアは選択しなかった。しかし、EU、NATOから見れば侵略を許す事になるので、アメリカもレンドリース法を復活させて、ロシアに睨みを効かしているのだ。日本には豊富な海底資源がある。技術の確立が進めば、日本には中東の石油同等の価値がある。黄金の国ジパングの再来だ。その利権をアメリカが手放す訳がなかろう。よって日本の核武装は、既に段階を踏んで完了したと私は見立てている。表面上では、核保有を放棄している国だが、裏ではきっちりと立ち回っているという話だ。であるならば、そこまで悪手だとは、私は思わない。それが、私が核武装は完了しているという根拠だ。アメリカのスカートの下に潜るのは、仕方がなかろうと思っている。取り急ぎの国防としては最適解だ。
では我々界隈の話へと移ろう。『私は疲れた』なんて言ってられる状況では無い。私も裏で暗躍しなければならない逼迫した状況だ。長くSMクラブに関わっていれば、こんな四面楚歌の期間もあるだろう。偉大なる先人たちは、そこでミラクルを起こしたからこそ今があるのだろう。私も、そうあらねばならないと考えている。さて、どのような奇策で迎撃をするべきか。私の中で重要視しているのは、まずはインフルエンサー稼業である。私がインフルエンサーになっても何の効力も持たないだだろう。女王様、M女さん数名を巻き込んでワンチームで発信するのが理想だろうと考えている。もう私がメインの発信活動は知力と体力が続かない。ウチが保有する伝統あるブランドを最大限に武器にして若者たちが活躍すれば良いと考えている。いろいろなプロモーションを試みた中で、私と相性が良かったのがnote界隈だ。私は、長文の文章を書くのは得意だ。若干、頭の悪さが目立つのだが、だからと言って文章を書けない訳では無い。なかなか突き抜けた人生を歩んでいるので、似たような経験をしている人も少ない。ありきたりなマネタイズにはならないのは強みだ。もともと世界観をゼロから構築するのは得意だ。それは、頭が良いからでは無い。私が誇大妄想狂だから、そのままを表現するだけでも独特な世界観が広がる。その世界観がどエロければ、なんとか成立だけはする。私はマネタイズは下手だし、人たらしでは無い。そちらが得意な方とタッグを組む事で、適材適所な役割分担が出来れば最強・・・それは、無理か。最狂ならば実現出来る可能性はある。すると面白さを演出する事は可能だろう。私の中に秘策はいくつも浮かんでいる。口で言う前に行動に移す事になると思う。こんな事を考えてますと説明するのが苦手なタイプなので、私は唐突に奇行に走る。それが、周りのメリットになれば良いだろう。そんな事を思い浮かべながら、既に私のnote帝国が構築されて行っている。全てのアカウントのフォロワー数の総計が、開始5ヶ月で3,500オーバーなら悪く無いペースだ。もともと、Twitterでならば25,000フォロワーまでなら到達していた。得意分野とも言えないが、苦手分野では無い。私は陰キャなので、文章を武器にするのが最適解だ。ルックス担当は若い女性の方が最適解だろう。マネタイズ担当は、お金儲けが得意な人間にお任せするのが最適解だろう。取り敢えず私に出来る事が一つはあって救われた気持ちだ。適材適所に武将を配置して、次の世の中で負けない組織作りを考えている。どうも私が、普通の風俗店が言っている事とは、かけ離れている事を提案しているのも自覚出来ている。それが、私という人間だった。絶対に他の人がやらない手法を編み出すのが得意だ。故に、私の戦略を他人が真似する事は無い。面白いくらいに誰も真似しない。私が狂った発想をするので、誰も想定していない行動を起こす訳だ。世界観の構築は完了しているとさえ思っている。後はパラレルワールドを量産して最適解を見つけるフェーズにまでは到達していると考えている。理に叶った思考では無いのは確実なので、この説明をキョトンと聞いている人の方が大半だろう。しかし、私の頭の中ではロジックは組まれているのだ。説明しても理解や同調をして貰えなさそうなので、ぶっつけ本番で形を作ってお見せしている。普通の風俗店とnoteの相性はすこぶる悪い。普通の風俗嬢とnoteの相性もすこぶる悪い。『馬鹿が捲れてますけれど、大丈夫ですか?そのスカスカの戦略で生き抜けるほど、こちらの界隈は甘く無いと思いますよ』とは言わないでおこう。なかには、起死回生の発想でミラクルを発動する風俗関係者は、これから山の様に誕生するだろう。しかし、YouTubeで頭角を表しそうな人達もいたが、垢BANされたり逮捕されたり半殺しにあったりとなかなかにDangerな結末しか目撃しない。AV関係者くらいしかバズれてはいないだろう。ましてやSM関係は、YouTubeもXもすこぶる相性が悪い。センシティブ判定を受けてしまうとアルゴリズムに拒絶されるからだ。努力が無駄になる。時間も無駄になる。そこに正解は無いだろう。なので、noteに物語を書く事で帝国を作り上げる手法を私は選択した。それが最適解だとは思っていない。恐ろしく膨大な文字数を執筆する事を求められるので、文章のプロじゃないと作れない世界観だ。私は編集プロダクションで文章を大量に書いて飯を食った経験がたまたま武器になった。ちょっと普通じゃない文章を書けと言われれば書けてしまう。風俗人とnoteの相性が悪いのには理由がある。大体の風俗店は自動更新ツールを使って販促しているので、毎回長文を書く事なんか出来ない。それはキャストさんも同じだ。Xでは文字数が足りないから写メ日記クオリティの発信ならnoteで出来る。ここまでは成立している。ところが、note界隈は甘くない。文字を使った世界観ビジネスは、文才が無いと頭の悪さが目立ってしまう。普通のインフルエンサーになりたいならば、XとYouTubeとLINEとFacebookとInstagramで十分なのだ。プラス写メ日記を活用している方がマネタイズの最適解だ。故に、私のような毎回長文の基地外コラムを書く人間くらいしか、風俗の場合はnoteの活かしようは無くなる。それは私が優れているのでは無い。『私にはこれしか無いもの』クオリティーで、私の才能は長文の文章を量産する異能に特化していた。だから情報を最適に発信出来るのがnoteだっただけの話である。ならば存分にnoteで暴れ回ろう。無双状態になるまで書き続けよう。それで良いではないか。これが、私の第三期に始めた奇策だ。そして、私の異能に乗っかって、女王様とM女でインフルエンサーになってしまえば、旨みは皆んなにも必ずあると思っているのだ。どうだろう?そこまで愚策では無いと思うのだ。私とXの相性は悪い。垢BANされすぎている。FacebookとInstagramは出禁だ。エロに突き抜ける宣伝がまずいのだ。noteならば文学になる。記事になる。だから、私との相性が良い。これは、他の風俗人が真似する事では無い。風俗で覚えてきたスキルとは全く違うスキルを使用しているので、お勧めは全く出来ない。私の異能をレンドリース法風なアプローチで、他の才能と合体させようとしているのが、第三期厚木エレガンスだ。コラムの最後にGoogleシートのURLを記しておきので、興味がある方は連絡してきて欲しい。お互いの資質を最大限に活かせる取り組みにしようではないか。