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「ただの紐でしょ?」なんて言われると、
そこから30分は語り始めてしまう、ちょっと厄介なタイプです。
素材、結び、角度、間。
見た目は静かでも、頭の中は常にフル回転。
縛る側なのに、なぜか本人が一番真剣という不思議な光景がよく見られます。
そんな太郎が楽しみにしているのが縄会。
ここでは変な上下関係もなく、
「その結びいいね」「それ今度真似させて」と
大人たちが真顔で縄談義をする、ちょっと不思議で平和な集まりです。
もちろん安全第一、無理はしないがモットー。
笑いもあり、学びもあり、たまに反省会もあり。
気づけば時間が溶けているのは、縄会あるある。
今日もどこかで麻縄太郎は、
「これ、もう一本あったほうがいいな…」
なんて言いながら、楽しそうに縄をいじっているのでした。