お店からのコメント
ショートヘアの黒髪から覗く顔立ちはどこか幼く、守ってあげたくなるような柔らかい空気を纏っています。ですが、そのスレンダーな体躯には不釣り合いなほど豊かな二つの大輪の果実が主張しており、その強烈なアンバランスさに私の視線は完全に釘付けになりました。ここで働くために金髪から黒髪へと染め直してきたという艶やかな髪が、かえってその白肌の美しさを引き立てています。
面接での受け答えは非常に明るく従順で、こちらの言葉を一つひとつ真っ直ぐに受け止める素直さが強く印象的でした。しかし、言葉の端々からは、与えられる悦びを素直に受け入れ、導かれるままに深淵へと堕ちていくことを激しく渇望する本性が覗き見え、その歪なギャップに驚きました。おねだりするように見つめてくる瞳からは、ご奉仕を何よりも愛する悦楽への強い執着が確かに感じられました。
プライベートでの経験はあるものの、この世界での経験はまだ浅く、独自の危うさと初々しさが色濃く残っています。まだ自分の身体に眠る本当の快楽を知り切っていない未完成な状態が、今だけの特別な価値だと感じました。触れられただけで熱く疼き、未知なる快楽の波に呑まれていく姿を想像せずにはいられません。
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