2026-02-09 00:01腋

*あし*フェチは脚のラインや長さを俯瞰的に眺めてその視覚的な刺激に興奮するフェチズムだと思っていた。
フェチについても脚の場合と足の場合に分けられ、そこから踝(くるぶし)の骨や足裏の土踏まず、つま先のフェチズムなど、さらに細分化されるらしい。
あしフェチは視覚的なフェチズムだと思っていたんですが、視覚的な興奮があり、さらにその*魅力的な足自体*に踏まれていることや嗅がせられていることにも興奮があるらしい。
フェチズムは広く流布していて、友人に何フェチか気軽に聞けるほどに世俗化していますけれど、そのフェチがどれだけ本人の性的興奮を促すかは人によって凄まじくレンジ大きく、また一重に足フェチといってもフェチを感じるポイントが全然違うのです。
結構驚きました。なぜなら私には強いフェチズムは無いからです。自分が持たないものは意外と想像力が及ばないものです。
男性の脇毛はとてもすきですが、やはりそれよりもマゾヒズムが好きなので、脇毛フェチという程でもない。
わたしは西洋的な香りを腋からたえず広げるワキガに生まれました。
わたしの腋を嗅いだ途端に、惚けた顔をし、右腕を動かし続けて、腋の匂いで直ぐに射精してしまう子もいます。
どんなに生意気を言おうと腋の匂いを前に四の五の言わず右手を早く動かすだけのマゾヒストに成り下がるわけです。
わたしは、わたしが持つこの腋の力を使って生意気で負けん気な子(brat)を負かしてあげるのが大好きです。
わたしの香りを覚えさせて、おうちに帰してあげるのが本当に大好きです。
鞭を使って力を誇示されるのではなく、拘束されるのでもなく、ただ生まれ持ったフェチズムによって、女性に跪かされた時の表情がたまりません。
愛撫も道具も言葉も必要とせずに相手をコントローラブルにするフェチズムには神秘性を感じずにはいられません。
変態性同様、強いフェチズムを持つ人間が本当にだいすきです
最近足フェチマゾとお話する機会があったのでフェチのお話でした。
明日は12-20時出勤。よろちくび。
最近、小さいチクビをもつマゾに対して、カツアゲをはじめました。
菖子
![腋(2026-02-09 00:01) | 新人菖子(しょうこ)女王様[女王]に2026-02-09 00:01掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト](/img/logo.png)


2026-02-10 18:34掲載