私のオナニー…聴いてください(短編)(2026-09-10 17:36) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-09-10 17:36掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト

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2026-09-10 17:36私のオナニー…聴いてください(短編)

私のオナニー…聴いてください(短編)

こんばんは。
ののかです。


体調だけ、お変わりないと良いです…
風邪が流行っておりますので、ご自愛なさって下さいね。
自分は、マスク効果信じてる派?です!
今時期くらいから春花粉症時期までは、外ではマスクです。


今年は、不思議なお天気だな-とおもいながら、
9月過ごしています!
いつもならまだ暑い時期のはずなのに、
あれもう涼しい…
雨がこんなに毎日のように降るのは、初めてかな?と感じたり…

自分の手の届かないどこか遠い場所で、
色々な変化が刻々と起こっているのかな、と感じます。

水害はきっとこれから増えそうなので、
水害対策、しておきたいですね!
防災グッズは揃えてあるのですが…
水害対策グッズ、何かアドバイスありましたら教えてくださいね。




本日日記タイトルは、
【私のオナニー…聴いてください(短編)】
です。

自分は、
自分の自慰行為の声を録音して、
その声を聴いてまた自慰行為する…
という変な性癖?があります照

どんなアダルト動画の女性の声よりも、
自分の声が興奮するという…

それを、実体験と妄想と…
混ぜて短編書いてみました。




【私のオナニー…聴いてください(短編)】

「御主人様…性奴隷ミユは、これから御主人様の事を考えながらオナニーします…。奴隷のオナニーの声をお聴き下さい…。」


ミユは、細かい音まで拾う、高性能のボイスレコーダーを数日前に買った。

父親が電気関係の仕事をしていた為、ミユもそういう類の事に自然と詳しくなった。
オタクまでいかないが、でもタクマに少しでも自分のいやらしい部分の音を全部聴いてもらえるようにと、秋葉原を歩き回った。
無我夢中で、大人しそうな普通の女性が、何にこんなものを使うのだろうと、店主は首をかしげただろう。

ミユがこんなに淫靡な妄想をしているとは誰も知らず…


緊張しながら、ミユは新しいボイスレコーダーに向かって、タクマに向かって話し、オナニーを続けた。

ミユが自分の自慰行為を録音するのは、初めてだ。
タクマが先週土曜日ミユと逢った時に命令した。



"ミユ、今週金曜日、仕事から帰ってきたら直ぐに、そのままの服装で、僕の事を思い出してオナニーしなさい。そして、それを録音しなさい。今度逢う時、それを持ってきて聴かせなさい。いいね?"

"はい、御主人様。"


ミユは普段は、"タクマさん"と呼ぶが、
タクマがSMモードに切り替わったら、
"御主人様"と呼ぶ。

一見したら、2人は普通の恋人同士だ。

でも、2人はもっと深い。

〜〜〜〜
タクマは不動産屋を経営していた。
店には昼間、社員が2人いるが、18:00以降になるとタクマ一人になる。

タクマがミユに一目惚れした。
ミユが社会人になる時、一人暮らしをするのにと、賃貸物件を探しにタクマの店に来たことがきっかけだった。

ミユは、あまりにも無垢で純粋に見えた。
普通の女性ならば、身なりも煌びやかに着飾りたい年頃であると思うのに、ミユは、
その年齢には相応しくないような地味な装いに、無造作な髪、化粧っ気もなく…
でもタクマは不思議とミユに一瞬で惹かれた。
ミユの、"内側から滲み出る人間性"に。
女性だからこれを、"母性"と呼ぶのかもしれない。
自分に対して、物凄く尽くしてくれる女性だと直感で感じた。

ミユの物件が無事成約に繋がって、引越しと決まった時、
タクマはその引越し祝いの観葉植物に、自分の連絡先を書いた紙を添えた。

そしていつからかミユは、タクマの店に行き来するようになり、
それから半年ほどが経つ。

タクマはミユをここまで調教した。
調教しようとは思っていなかった。
理想過ぎる女性だった。
自然とこういう関係になっていた。

"自然の流れに任せる"

タクマの好きな言葉だ。
不動産業は色々なことを目の当たりにする。
色々な決断を余儀なくされる。
タクマも元々は物凄く純粋な男だった。
でも、不動産業に携わってから、あまりにも感情があることが決断の妨げになると学んだ。

でも、ミユと出逢ってタクマは、
自分の本質を思い出せたのだった。

だから、深い関係を築きたかった。
恋人より、夫婦より、
もっともっと深い関係….
それがSMだった。

最初は恋人から始まった。
今では、恋人でもあり、SMパートナーでもある。

〜〜〜〜


「御主人様、奴隷は、仕事から帰ってきて、直ぐに新しいボイスレコーダーを設置し、御主人様のご命令通り、オナニーを録音しております…とっても恥ずかしいです…でも、御主人様に悦んで頂きたいのと、御主人様の命令は全て従いたいです…。」

ミユは、こんなに普段多弁ではない。
人見知りで大人しい方だ。

「御主人様…奴隷は、服を着たままで、足をいやらしくM字に開いて、ボイスレコーダーに秘部を向けています…あぁっ…御主人様の視姦を思い出します…淫らな奴隷です…お仕置きして下さい…」

ミユはパンティーに手を入れる前に、自分の尻を叩いた。
セルフスパンキングだ。
タクマにいつも叩かれているのを妄想して、自分で叩いてみた。
自分だと上手く叩けないが、ミユはカラダがどんどん熱くなってきて、じっとりと汗ばんできているのを感じた。
尻もいつの間にか真っ赤になっていた。

「あんっ!御主人様!もっとお仕置きして下さい!叩かれて気持ちいいです!叩かれて濡れたおまんこを触るので、御主人様どうかその音をお聴き下さい…」

まだ触る前から、セルフスパンキングでぐっちょりに濡れている秘部を、ミユはそっと触り、
その湿り気を確認したあと、穴に指をいきなり2本も挿入し、その音をタクマに聴かせるようにした。

「あぁんっ…!!凄い御主人様ぐちょぐちょですごめんなさい…もう2本も指を挿れて自分で掻き回しています…3本挿れてもいいですか…」

ミユの顔は、タクマが見たらびっくりするだろう。
こんな顔、僕に見せたことがないじゃないか、と言われるほど、だらしない顔になっていた。

「おっぱいと乳首も触りたいので、ブラウスを脱ぎます…汗だくで、ブラウスがびちょびちょです…恥ずかしいです…びちょびちょになると頭がおかしくなりそうなほど興奮してしまう奴隷です…乳首が勃起しています…ヨダレを垂らして勃起した乳首触ります…」

ぴちゃぴちゃと音をわざと大きく立てて、
タクマに聴こえるように意識した。

「あぁ、御主人様、乳首触っていたら奴隷はもっと淫らになってきて、おまんことあなる両方触ってオナニーしたくなってきました…ごめんなさい…破廉恥でごめんなさい…聴いて下さいお願いします…ぁっ…あなるもきもちいいです….おまんこはもうぬるぬるです….この音が聴こえますか御主人様…大好きな御主人様を思って、こんなにおまんこがトロトロになってしまいました…」

凄い姿のミユ。
頭が真っ白になり、自分でその姿を写真に撮った。
ミユは少し我に返って驚いた。
写真嫌いのミユが、こんな姿を自ら…

「御主人様…カメラの音聴こえましたでしょうか…あん…もう…おかしくなってきて…自分のいやらしい姿を写真に撮ってしまいました…御主人様に見て欲しいです….あっ逝く!」

ミユは、おまんことあなるに指挿れながら、タクマの顔を思い出しながら、ヨダレをだらだらと垂らしながら、思い切り逝った。

そのあと、何度も何度も逝き狂い、いつの間にか録音時間が1時間経過していた。

ぐったりと、服を乱れて着たまま倒れこんでいるミユ。

カシャッ。

その姿も、ミユはタクマに見せる為に写真に撮った。


〜〜〜〜

明日土曜日、1週間ぶりにタクマに逢う約束をしていた。

ミユが、"自分を曝け出す"ことで、タクマがよりミユをより愛おしく思うようになったのは、言うまでもない。

2人はもう、一生離れられないだろう。
こんなにも"己の内側"を受け入れてくれる人は、
世の中に幾ら探してもいないだろうから…。



終わり。







最近あまり料理おさぼり気味?ですが…
(帰ったらすぐシャワーしてねむってしまいます…)

今は、普通の家庭料理を無性に作りたいです!

卵焼き(甘いのも、しょっぱいのも)、カレー(洗い物が大変ですが…泣)、トロトロの肉じゃが(いっぱい煮込みたい派)、きんぴらごぼう(ささがき下手ですが…泣)

日本の家庭の味は凄く繊細で、でも身近に感じられて、あったかくて…
子供の頃に母が作ってくれた料理を最近よく思い出します!

糠漬けも手作りでつけて、糠床?床の下にしまってました。
手作りのお漬物は美味しかったです!


引っ越す場所は、スーパーがちかくにあったらいいな、のきもちです。
(今はネットスーパーです)









子供の頃、
父の往診にたまに「行くか?」と言われてくっついて行って、
農家に行く機会があったことをふわっと思い出しました。

農家に行くと、とにかく食べ物をたくさん戴いてきます!
おはぎとか、果物、お漬物…
だいたい子供の頃食べていたご飯は、農家から父がもらってきたお野菜やお米でした!
(イナゴの佃煮という食べ物があるのですが…食べた事ありますか??美味しいです!イナゴですが…笑)

今自分がこうして体力あるココロとカラダでいさせてもらえているのは、
きっと子供の頃食べたものも大きいのかなと、ふわっと思い、書いてみました。

スーパーで買ったものをほとんど食べたことなくて、全部畑でとれた野菜、新米、果物でした。






たまにえっちな日記、
たまに真面目な日記、



飾らず
ありのままの自分を曝け出したいです

飾らない
ありのままを受け入れたいです



また日記かきます


今夜は
雨降りですので
帰りはお足元お気を付けて帰られて下さいね。




いつも
いつまでも
日々変わらず

溢れるほどの
"愛"と"母性"を
注ぎ続けております




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