2026-08-21 13:17お漏らし姿を見て下さい…露出放尿癖の女(短編)

こんにちは。
ののかです。
お仕事日々、
本当に本当にお疲れ様です。
8月も、始まったと思っていたら、
もう残り10日ほどですね。
季節は移り行く段階へ…秋。
秋は!(秋も?)
美味しい食べ物いっぱい!
栗ご飯、焼き芋?、柿…
本日日記タイトルは、
【お漏らし姿を見て下さい…露出放尿癖の女(短編)】
です。
(最近短編多くすみません…謝 ゴーヤはどこへ…その時に書きたいきもちのジャンルが自分の中であるのか…わがままです…ごめんなさい…謝)
【お漏らし姿を見て下さい…露出癖の女(短編)】
コトハは、ある会社の秘書をしていた。
美人で、仕事も完璧に出来、英語も堪能で、
いわゆる、絵に描いたような隙がないキャリアウーマンだった。
決して仕事中に”女”の部分を見せない。
コトハにはプライドと誇りがあった。
「コトハ君、いつも本当に君には感謝しているよ。どこの会社の社長も君を大絶賛だ。私は鼻が高い。」
「いえ。奥野社長の支えになれるのなら、私は何でもします。」
初めてこの会社の面接に来た時、コトハは奥野に一目惚れした。
でも、あれから1年…自分の好意を奥野に伝えるどころか、気付かれないように平静を装っていた。
でもいつも、奥野の”顔”を見て、奥野の”声”を聴くと、
コトハのカラダがもよおしてくる。
まるで、”パブロフの犬”だ。
「社長、私そろそろお昼休憩戴いても宜しいでしょうか?1時間で戻って来ます。」
「ああ。勿論。午後はそんなに忙しくないだろうから、ゆっくりしてきなさい。」
コトハは、深く奥野に一礼し、社長室の扉を閉め、エスカレーターに乗った瞬間、
息が荒くなっていった。
そして、足がもじもじと落ち着かなくなり、
でも頭の中にずっと奥野がいた。
”奥野社長…私…社長のことが大好きです…あなたの顔と声に触れると私…お漏らししたくなってきてしまい…それを社長に見られているところを妄想してしまうんです…こんなにいけない女でごめんなさい…”
コトハは、とあるビルとビルの間の細い路地のような場所を見つけて、誰もいない事を確認し、
そこに入っていった。
誰が、こんな超インテリ女の”露出放尿癖”を想像出来るだろう。
そしてコトハはいつも、ストッキングとパンティーの替えを何枚かバッグに準備していた。
ストッキングを履いたままで、お漏らしする感覚が好きなのだ。
いやらしい気持ちになると、
コトハは”尿道”が開く。
”ああ…もうだめえ…出ちゃう…出ちゃいます…ストッキング履いたままで、お漏らししちゃうなんて、私…あんっ…社長…こんな変態女でごめんなさい…変態放尿女を見て下さい…あっ逝く!”
自分の尿の”あたたかさ”を腿から踵辺りまで感じながら、
コトハはもう頭の中が真っ白におかしくなっていった。
放尿しながら、コトハは逝った。
そして、自分の乳首をつまみ、尿でぐちょぐちょになったパンティーに手をいれ、
更に自慰し始めた。
仁王立ちになって、
足をはしたなくがに股に開き、
口を淫らに開けて、舌を出しながら。
”コトハ、もっとお行儀悪く足を開きなさい。もっとだ。ああ、びらびらが開きっぱなしで、尿道がこんなにぱっくり開いているじゃない。なんてだらしない女なの。この変態!”
”ごめんなさい…私は変態放尿女です…もっと…もっとお尻叩いて叱って下さい…。”
コトハはスイッチャーで、
自分の脳の中で、SとMを行ったり来たりする癖があった。
コトハは、
お漏らししながら、
自分で自分の尻を叩きながら、
がに股で恥ずかしく、それを奥野に見られている事を妄想しながら、
何度も何度も果てた。
そのびちょびちょになった下半身を
手早く着替え、
またいつものインテリキャリアウーマンの仮面を被って、
その場を後にして歩き始めた。
……奥野はそのコトハの後ろ姿を見ていた。
いつどのタイミングで、この女を調教し始めようかと、策士の頭になっていた。
コトハは、それに気付くはずがない。
奥野は策士だ。
”君はもう僕の奴隷だ。そして、僕ももう君の奴隷だ。お互いがお互いを調教し合うんだ。それがSMだ。”
終わり
(短すぎました…泣)
去年の秋、
”椿大神社”という、
鈴鹿の方にある神社へ初めて参拝しました。
松下幸之助さんが崇敬されていた神社だそうで、
松下幸之助さんを祀った?お社もありました。
道ひらきの神様、猿田彦大神を祀った神社で、
ずっと行ってみたかったけれど怖くて?
なかなか行けず、
sm東京さんに面接に行った数日後に、無性に行きたくなって行った記憶があります。
(行きたい!という気持ちににも、何かサインがあるのかなと勝手に…その数日後に体験入店を決めました。)
清掃が隅々まで行き届いていて、
朝早くから神社の方達が、「おはようございます。」と声がけしながら、
境内を綺麗にしていました。
(大好きな玉置神社さんもそうです)
その神社の方達の”澄んだ心”が
至る所に行き渡っていて、
何時間でもそこに居たいという気持ちになるような場所でした。
奥宮があって、
行きたいと思いながら、
片道2時間のプチ登山なので
(2時間でめげてる自分…泣 えいっと行ってしまえばあれ行けた、となりそうですが…行くまでのお尻が重めです…)
近く行ってみたい場所の一つです。
神社の境内にある看板?に書いてあった、
ある印象深い言葉を思い出しました。
”立ち止まらず動き続けよう”
ほんの少し動いただけで、
物凄く大きく色々な流れが変わる事がある気がしています。
自分がsm東京さんに入店したのも、そうでした。
動かなければ変わらない。
動けば変わる。
世の中は、刻々と変化し続けている。
焦らなくていい、という言葉がありながらも、
”生き急ぐくらいがちょうど良い”
とも今の世の中の動きの中では感じます。
"蒔いた種のかりとり"
人生で起こることは、全ては"自分が蒔いた種"。
蒔いた種は、"自責"で自分が刈り取る。
スイッチャーの話。
その人の、SとM両面知ることで、
相手をより深く理解できると感じております。
相手の痛みを体験することで、
ああこんなに怖かったんだと知る。
責め手になることで、
ああこんなに責めるって怖いんだと知る。
SとM両方を知ることで、
どちらの怖さも知り、
SMにおける”信頼”と”愛情”の大切さを
相手と互いに、年月重ねて心に染み込ませていくのだと今学んでいます。
自分は、
この顔、スタイル、容姿で生きていく
と思えたのは、ここsm東京さんに入店させて頂いて暫く経ってからかもしれません。
それまでは、顔にも、スタイルにも、コンプレックスだらけでした。
でも、ここで、自分をありのまま受け入れて頂いて、
自分はありのまま、自然体で良いんだと、
授けられた自分というものを受け入れることができるようになりました。
人は、人がいるから励まされ、
一生懸命に生きれるのかもしれません。
だから自分も、
その人が持つ、ありのまま、まるごと、
何も隠さない状態で、
全部全部を受け入れたいです!
自分が受け入れて頂いた恩返し…。
自分が本来の道を歩むと決めることで
周りのそれにも気付くことができる
ひとりひとり
意味のある大切な命
その学びをさせて下さっているこの場に
心から感謝です
週末は、
少しでもお身体お心
ゆっくり休められて下さいね…。
いつも、いつまでも、
見守っております
そして
心からの幸せを
願っております
人が大好き!
愛が大好き!
愛をいつまでも溢れさせたい
母性を循環させたい
寂しがりと泣き虫と情にもろいは変わらず…泣
カレーが無性に食べたい!でもダイエットだからがまん…泣(カレーは甘い派)
五条 乃々香
![お漏らし姿を見て下さい…露出放尿癖の女(短編)(2026-08-21 13:17) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-08-21 13:17掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト](/img/logo.png)


2026-08-22 11:17掲載