おはようございます。  ののかです。    今日からお盆休み(2026-08-17 10:55) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-08-17 10:55掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト

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SMキングダム池袋店

2026-08-17 10:55おはようございます。 ののかです。 今日からお盆休み

おはようございます。  ののかです。    今日からお盆休み

おはようございます。

ののかです。



今日からお盆休み明け、お仕事の方も多いかなとおもいます。

お休み明けはカラダもココロも疲れやすいので、

夜はゆっくり休まれて下さいね…。



夏バテなどなく、お元気でお過ごしだと良いです。



自分は元気です!

自分の元気の源は、早寝早起き8時間睡眠です。

(よく寝て、よく食べると元気…単純です笑)









本日日記タイトルは、

【狂おしいスイッチSM…沼る快楽(短編)】

です。



自分は、多分なのですが…

遺伝子はSで、父の教育でMへ…なので、

常に、SとMの感情や欲が行ったり来たりしています…



羊の仮面を被った狼…の仮面を被った羊…の仮面を被った狼…

と何重にも仮面を被っている気がします笑











【狂おしいスイッチSM…沼る快楽(短編)】



ある大学病院である。

ある年の第二内科。



研修医のサトルは、ユメという指導医につく事になった。

サトルにとってユメは、ずっと憧れの女性だった。

幾度となく夢の中でサトルは、ユメを苛めたり、苛められたり…を繰り返していた。



まさか、ユメが指導医になるとは想像もしていなかった。

サトルの心臓の鼓動が速くなった。





ユメは厳しかった。



「ダメじゃない。このカルテ記載。もっと要点をまとめなきゃ。」



「ごめんなさい。ごめんなさい。」





ある時、ユメに誘われてユメの自宅へ一緒に行くことになった。

サトルは、覚悟し、夢で見てきた事が叶うと確信した。



ユメはひとりシャワーを浴びにいって、

終えたらサトルの前で裸になった。

サトルは、興奮するよりも先に、これから何が起きるのかと脳内で予測し始めた。



よく見ると、ユメの頭の上の天井には、麻縄に繋がれたカラビナが垂れていた。

サトルが初めて目にする世界だった。



「サトル君、あの…ちょっとこっちへ来なさい。」



「は、はい…。」



ユメは、麻縄が結びついている手錠をサトルに手渡した。



「私の右手に、手錠をしなさい…。」



「は、はい。」



「そして、椅子を持ってきて、縄の余りを天井のカラビナに通しなさい…。」



サトルは、自分がまだ何をユメにしているのか理解出来なかった。



「その縄を、思い切り引きなさい。」



ユメの右手首は、頭の上に引き上げられ、ユメは天井から、電車で手すりにつかまっているような形になった。



サトルは、その姿を凝視した。

サトルが視姦すればするほどに、ユメの表情が歪んでいった。

目がトロンとし、さっきまでの命令口調だったユメの面影はなかった。



「もっと…手加減しないで思い切り引いて下さい…。」



段々と、Mと化していくユメ。



まるで、サトルが毎晩のように夢で見ていた、苛め苛められ…の光景を、ユメは見抜いたかのようにさえ感じた。



「…ああっっ…。」



ユメのあまりにも切ない声を聴き、サトルは急にユメを苛めたい衝動に駆られた。

その衝動さえ、ユメは細やかに察知したように感じた。



「縄の端を取っ手に結び付けて下さい…そして椅子からおりて、ソファーへ座って下さい…。」



サトルは、目の前のユメを思い切り犯したくて堪らなくなっていた。



「サトル君、今までみんなの前でしかって、恥をかかせてごめんなさい…。今日はそのお詫びをします…。私の惨めな姿を見て、たくさん笑ってやって下さい…。」



ユメは、左手で女の恥ずかしい部分を隠そうとしたが、丸見えだった。



「サトル君、くつろいで、お酒とおつまみ食べながら、自由に見下して下さい…。サトル君を苛めた罰を受けます…。」



「今日は、サトル君の奴隷になって、苛め抜かれます…。私が許しを乞うても、構わず苛め続けて下さいね。」



サトルのSのスイッチが入った。

無造作に下だけ服を脱ぎ、自分のモノをユメの前に露わにした。



「僕を満足させるまで、咥え続けるんだ。いいと言うまでやめるなよ。」



「はい…ご命令有難う御座います…。」



ユメの口は、温かく、クセになりそうだった。

サトルは、既にユメを自分の奴隷と思い込んた。

そしてサトル自身も、ユメの奴隷になりたかった。



そのうちに、ユメのSのスイッチが入った。



「サトル君…もっと奥まで咥えて下さいお願いします、って言わないとだめでしょ?お願いしないとやめちゃうよ?」



「ユメ先生…ごめんなさい…。もっと奥まで咥えて下さいお願いします…もっと!」



「偉いね。ユメ先生のお口の感覚を覚えて、毎日オナニーするのよ。もっといっぱい、ユメ先生の可愛い奴隷に調教してあげるからね。いい子にしていたらね。だからサトル君も、ユメ先生のこと、もっとこれから調教するのよ。わかった?」



「嬉しいです先生…ああ、もう出ちゃいます…。」



「だめ、我慢しなさい。んんっぐ…我慢も覚えさせてあげるからね。ユメ先生、我慢している顔見るの好きなの。」



「はい…!僕も先生が耐えて苦しんでいる顔いっぱい見たいです…。」



「先生が悶え苦しんでる顔もいっぱい見なさい。その顔も覚えるのよ。」



「ああ…先生出ちゃいます…出る!」



「サトル君のください…嬉しいです…!」





人は、SがあればMも必ず持っている。

両方あって、バランスが取れるのかもしれない。



ユメとサトルはその後、

お互いがスイッチャーであることを認識し、

その快楽にハマり、沼っていくのであった。









終わり













去年の8/31にsm東京さんに入店する前には、

昼間のお仕事だけしていました。

転職して、少しゆるゆる職場になり、

以前から興味があったSMの世界に&大学通い直す学費を貯める為に、

sm東京さんの門を叩きました。

(ひっそりまだ昼職継続中です…)





このSMの世界も大好きだし、

昼間の医療の世界も大好きです。



どちらも全然異なる世界のようだけれど、

自分が幸せを感じる生き方の基本は、



"周りの幸せを願って自分が一生懸命働くこと"



だと気付かせてもらえました。





自分の目標のためにここに入店し、

医療の世界も自分が進みたくて進みましたが、



時を重ねるごとに、

「誰かの幸せを願って働くって幸せ」

と感じるようになりました。





sm東京さんでも、

いつも"安心"を与えることができる"母"のような存在でありたい。



岩崎宏美さんの「聖母たちのララバイ」という曲の歌詞が、自分のsm東京さんでの気持ちに似ています。

















"カルマのお返し"

という言葉があります。



奈良の玉置神社さんへ参拝行った帰り、

最近寄るのが、

信貴山のお寺です。

聖徳太子さんが、毘沙門天を祀ったお寺で、

古い古い、由緒ある凄く素敵な場所でした。

(とにかく、広いです!)



”空鉢護法”

という、信貴山の山頂の、毘沙門天のおつかいが祀られている場所があって、

そこは、一つだけ願い事を叶えてくれる場所だと書いてありました。



「自分は一体そこに辿り着いた時になにを願うのかな?」



と、その時まで何も考えずに、ただひたすら、誰もいない雨降りの山をのぼり続けました。



そして、ようやく辿り着いたときに出たただ一つの願い事が、



"人生、自分が与えて頂いた肉体が五体満足の間に、カルマのお返しをさせてください"



でした。



(オカルト苦手な人にはごめんなさい…泣)





人間、過去世のカルマを必ず背負ってこの世に魂を肉体に添えられて誕生する。

カルマとは、過ち。

その恩返しをして、魂を綺麗にして成長した魂が肉体から離れ、

また新しい未熟な魂が入ってきて、

新たな課題が目の前に課される。



辛いことは、カルマのお返し。

決して、無駄ではない?

辛いことほど、逆に喜びを感じなければならないと感じます。



自分が風俗の世界と御縁繋いでいただいたのも、きっとカルマのお返しと思っております。



お返しが終わるその日まで、

自分はここsm東京さんで精一杯

人のために尽くしたい思いです。









(だいぶおはなし変わりますが…)







自分は、寝相がわるいです笑(たぶん?)

きをつけ!の姿勢でねむれません…涙

ゴロゴロ左右に動き…

しまいにはお布団を丸めて抱っこして、気づいたら朝は寝てます笑

枕は…もう役割を果たさず…涙

メガネがつぶれています泣(家ではめがねっこです。小学生のときからメガネです。)











(お話したい病…笑 慣れてくるとお喋り子です笑)













本日も

全ての"奇跡"に

心の奥底から

感謝













最近

泣き虫に拍車がかかって

涙腺ゆるゆる

(必死に耐えてます…泣)





深い愛を感じられる"今"に

感謝



命ある当たり前じゃない"今"に

感謝







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