2026-08-07 19:01こんばんは。 ののかです。 今日は金曜日、 1週間お仕事

こんばんは。
ののかです。
今日は金曜日、
1週間お仕事本当に本当にお疲れ様でした。
明日からお休みに入る方も多いのかなとおもいます。
熱中症にお気を付けて、
ゆっくりと夏の疲れをとられて下さい…。
お仕事の方は、
水分摂られながら、無理なさらずに日々過ごされてください。
自分は、毎日元気です!
本日日記タイトルは、
【あなた許して…私は卑猥な接吻妄想女です】
です。
(久しぶり長編です…いつもいっぱい書きすぎて、読みにくくてすみません…涙)
大好きな「ナガエスタイル」さんの動画を少し参考に?文章にしてみました。
SMというよりも、今日はフェチのストーリーです。
(ゴーヤの続きは、少々おまちください…謝 書きたいストーリーが溢れています!大人しそうと初対面言われますが、頭の中はすごいことになっています…照)
【あなた許して…私は卑猥な接吻妄想女です】
5月も後半、気温がゆるやかにあがってきた季節のとある日の午前10時。
今日は、月に1度の清掃業者が来る日だ。
この日の担当者は、ノボルとタケシ。
ノボルは、50歳になりたての、黒く日に焼けた坊主、
タケシは、その歳上、56歳の背が高いがっちりした体型の地味な風貌。
ノボルは床の清掃、
タケシは窓ガラス磨きをすることになった。
〜〜〜〜
ここに
ミカという主婦がいた。
風にふわりと揺れ動くようなスカートを履き、
絵に描いたような真っ白な小花柄のエプロンを丁寧に身に纏う。
誰にも触られたことのないかのようなセミロングの髪を後ろに結えている。
男なら、こんな女に少しでも触れてみたいと思うだろう。
彼女は、華やかな薔薇でなく、静かにそっと咲くカスミソウだ。
真っ白な血管が浮き出て透けたその肌は、
触れれば何事もなかったかのように消えてしまいそう。
これからここに描く物語は、
そのミカというおとなしく可憐な主婦が、
どスケベな妄想をするという
誰も想像し得ないが
本当の話である。
あくまで全て、
”妄想”
の中の物語…
〜〜〜〜
旦那と2人、ミカはリビングで清掃が終わるまで座って待っていることになった。
旦那は、一人あくびをしながら雑誌に目を通している。
ミカは…というと、隣部屋で清掃する、汗だくの男2人をちらちらと見ている。
ミカがどスケベだということを、旦那は知らない。
女というものは男からすれば得体の知れない生き物である。
処女のような顔をした女が、こんな妄想をしているなんて…。
ーーーー
”いやだ私…ヨダレでも垂らしそうな顔しているじゃないきっと…だめだわ。こんな顔、主人に見られたりしたら…でも…だめ…妄想が止まらない…あの2人の男性に、私思い切り接吻されて、口を犯されて、ヨダレで汚されて…それだけで私…逝っちゃいそう…そんないけない私を、もっとこの2人の男性は苛めるんだわ…ああ、ここでパンティーに手を入れてオナニーがしたい…自分の指をおしゃぶりして、ヨダレでびちょびちょにして接吻している気持ちになりたい…”
ミカの脳内は、この2人の男たちに既に犯され始めていた。
でもこれは全て、”妄想”である。
”真実”は、ミカは〝どスケベな女“だということだけ…。
そして、過度な〝妄想癖”がある。
ミカは、誰にも言ったことがない。
ーーーー
男2人がミカを不意に見てきた。
ミカは、何事だという感じで、自分は普通である事を装って、ハッと頬杖を外した。
そんなミカを見ながら男2人は、
”お前の妄想くらい気付いてない筈ないだろう。そんなだらしない顔してこっち見て。無垢な顔で取り繕ったって、淫乱なの分かるんだよ。”
というような顔つきで、ミカの方へとゆっくり歩み寄ってきた。
一気にその場に威圧的な空気が漂う。
まあまあガタイのいい男2人だ。
そこに、カスミソウのようなミカが挟まれるのだから。
旦那は、変わらず目の前で雑誌を読んでいる。
”えっ…?”
地味でガタイのいい風貌のタケシが先ず、ミカに思い切り接吻をしてきた。
「んっぐうぅ……。」
ミカは、嫌そうなしかめ面をしたが、抵抗しなかった。
口を開けて、タケシの舌丸ごと受け容れてしまっている淫乱口だ。
タケシは、地味な割に激しい性欲の持ち主だった。
ミカはカラダごとタケシに持っていかれるかのようだった。
(グチュっ…ぶちゅ…)
「んああ…。」
聴こえるのはミカの喘ぎ声だけ。
タケシは声一つ発せず、ひたすらに接吻をし続けた。
「はあ…はあ…」
と肉棒を硬くさせながらたけしは息荒げた。
今度はノボルの番だ。
ノボル主導か?
ノボルの方が、全ての動きに自信があった。
「いやあんっつ!んん…。」
もうノボルは、ミカのココロもカラダもお見通しだった。
ミカのあごをグッと掴みながら、ミカのどスケベな痴態を曝け出させようとした。
タケシの時よりもミカは、積極的に接吻し、舌を絡ませてきた。
ノボルの頬に左手をそっと添えて、まるで自分がリードしているかのようになっていくミカ。
しかしそのミカをコントロールしているのはノボルだった。
ノボルは、ドSである。
タケシはと言うと、ドMである。
ドSであるノボルが、ミカとタケシ2人を動かしているかのような光景だ。
ノボルは…ドM2人を転がすくらい、手慣れたものだ。
タケシはミカの耳を舐め始めた。
タケシは舌が長い。
ミカは、妄想の中で…脳が真っ白になって何度も果てたながらずっと接吻していた。
男2人の唾液まみれになりながら…。
ミカの性癖だ。
”体液フェチ”
ミカのグチュグチュという口まんこの音は、どんどんと激しくなっていった。
もう、口で逝ってるのだ。
なんてはしたない…。
今度はノボルがミカの耳をべちょべちょに舐めた。
首筋から耳まで…まるで“食す“ように。
”カニバリズム”という性癖がある。
ノボルはほんの少し、そんなSの性癖があった。
好みの女を、食べるように犯したいという性癖だ。
噛み付いたり、痕を付けたり…
とにかく女のカラダを食べるように噛み付いていく。
女はノボルのそれに必ずはまって、大概ノボルの女のカラダはノボルの歯型だらけになった。
女は痕をつけてもらえて喜んだ。
「もっと…もっと舌ちょうだい…あん…っつ…ヨダレも…全部…欲しいの…。」
「奥さん、何てやらしい。舌もっと吸ってやっから、もっとやらしく出さないと。ほら口ももっと開けろや。」
ーーーー
ミカは、ふと我に返って旦那の方を見た。
旦那は…まだ雑誌を読んでいた。
ミカは、自分に無関心のような態度の旦那に、自分のスケベな姿を見て欲しい願望があった。
”あなた許して…私はあなたが知らない、こんなに卑猥な接吻好き女なの…見て…あなたの妻は、こんなに淫らなのよ…もっと見て…”
ミカはハッとして周りを見渡した。
さっきまでミカと激しい接吻をしていた男2人は、隣部屋で清掃していた。
旦那が雑誌を閉じて、席を立った。
「あなた、コーヒーもういいの?」
「ああ、もういい。」
ミカは2つのコーヒーカップを洗うのに立ち上がった。
後ろ姿まで、可憐だ。
犯されたいと、ミカは全身から発していた。
口に出さなくとも、男なら気付いた。
旦那もそれに惚れて結婚までしたが、ミカは極度のシャイだった。
ただただ激しい妄想をするだけで、男に誘われたら拒否してしまい、普通の男なら諦めるだろう。
本当のドS以外は…。
ミカはどこかで、自分のそれを打ち破ってくれる男を求めていた。
旦那は違った。
だから、また毎日のように妄想を繰り返すのだった。
ーーーー
旦那は、庭へ出て、ゴルフの素振りを始めた。
テーブルを拭くミカ。
また、男2人に視線を向けた。
男2人はさっきよりも鋭く、雄の視線でミカを睨みつけた。
ミカは、”視姦”されて少しだけお漏らししてしまった。
ああ、だらしない尿道。
ミカを、旦那のいる庭の方へと連れ出し、旦那に見せつけるような態勢にした。
ミカはもう、肌に触れられるだけで、男達のなすがままだった。
足元はふらつき、口元はおぼつかない。
全部だらしなく、ヨダレまでまた垂らし始めたミカ。
普段凛とした妻のミカが、こんなにも崩されている姿は、美しくもあった。
”美しいものを壊す”という矛盾から生まれる性的興奮を、ミカはそのまま叶えてくれるかのような女性だった。
今度はノボルから接吻をした。
ミカはもう、まるでノボルの女かのように接吻を求めた。
タケシは後ろから、ミカのバストをわし掴みにして揉んだ。
「んんっ…(ぐちゅっ)はあ…あん…。」
ミカは、旦那の方を見た。
”あなた…私知らない男2人に犯されてるのよ…しかもこんなに接吻ばかりして…私接吻が大好きなのあなた知ってたかしら…?はあはあと自分から求めているなんて…あなたどう思うかしら…私、お仕置きかしら…あなたは私をどうお仕置きするの…ねえ…私のメスの姿を見て…あなたはどんな顔するのから…それとも嫉妬であなたに犯されてしまうのかしら…”
ミカの汗を舐めるノボル。
3人が、汗まみれになって、全部が混じり合うその光景は、性的カオス。
唾液も。
ミカのその綺麗な、汚れを知らなそうなスカートを、ノボルが剥いでいく。
ミカの白い純白のパンティが顕になった。
エプロンも、ブラジャーも、すぐなくなった。
「最高に美味しそうな女だ。どれくらい濡らしてるんだ?旦那に見せてやろう。あれ、もうぐじゅぐじゅじゃないか。やらしいどすけべ女が。」
「いやあん…やめてください…触らないで…。」
「なにい?触って欲しがって、こんなに自分から腰動かしてるじゃないか。もっと腰ふれ。淫乱な奥さんよお。」
「ああんっ!」
ミカの陰毛はそれだけで淫靡だった。
ミカは、陰毛をわざと生やしていたのだ。
それを自分で触ってオナニーの時興奮していた。
ミカは、ノボルの、汗をかいた顔面を舐め始めた。
ミカの、長くてやらしくても品のある舌が、ノボルの全顔を満遍なく伝っていく。
ノボルの性器の先から我慢汁が出始めた。
タケシがミカを不意にM字開脚で持ち上げ、ミカはまた旦那を見た。
旦那は素振りしている。
”ああ、妄想の中だったわ…あなたにも私のアソコ、こんなに明るい所で見られたことなかったわよね…恥ずかしい…”
ノボルはミカの陰毛の生えた陰部を舐め回した。
「奥さん、ぐっちょりだ。ちょっとしょっぺえ。でもうまいマン汁だ。たまらねえ。」
ミカの口まんこは、タケシの舌と絡めあっている。
「肛門までうまそうだ。舐めてやるよ。ちょっと汚れてんなあ。」
ノボルはミカのアナルを舐めた。
アナルの中に舌を挿れて、やらしく出し入れした。
舌で、ミカのアナルを少し拡張しはじめた。
「奥さんよ、俺は、アナルフェチなんだ。奥さんのアナル、俺の好みだよ。綺麗で締まりが良さそうだ。アナルにも好みと相性があるからよ。奥さんのアナルとは相性が良さそうだ。見て舐めたら俺は分かるんだ。犯したくなってきたぜ。」
そして男2人は、下半身だけ服を脱ぎだした。
タケシの方にミカの口まんこを、
ノボルの方にミカのアナルを。
2穴をミカは一度に犯された。
「ああ……!!」
ミカは、アナルセックス処女だったが、自分でアナルオナニーをしていたのでよく拡がっていた。
兎角妄想は、極限の変態までミカは体験済みであった。
…そうだ…これもミカの妄想であったことを、思い出さなければならない。
今度はタケシにアナルを犯された。
ノボルと接吻した。
「んっぐ…アナルで逝きます…!お口でも逝っちゃう…!」
「この変態女!逝け!何度もアナルと口で逝け!」
「旦那に聴こえるぞ?それで興奮してんのか変態!」
タケシはドMだが、ミカのケツを思い切り打った。
「もっとケツ叩いてやれタケシ。この女、ケツ叩いて逝くぞ。そうだろ?」
「ああんっ!いやっ!逝きますっ…!!もうだめおかしくなっちゃいます…っ!接吻もしたいです…うう…口まんこを貴方の舌で犯してください…」
永遠に、接吻しているミカ。
口の周り、唾液まみれで、哀れなメスになっていた。
「タケシ、アナルに出せ!」
「はいください…!」
ノボルもそのあとミカのアナルをもう一度犯し、思い切り果てたのだった。
ーーーー
「暑いな。」
旦那がゴルフの素振りを終え、リビングに戻ってきた。
「おいミカ、着替え持ってきてくれ。」
「はいあなた。」
隣部屋でまだ、2人の男が清掃していた。
ーーーー
これは全部、ミカの妄想の物語。
でもミカは妄想の中で、
何度も逝ってしまい、
何度もお漏らししてしまい、
何度もアナルを犯されたせいか、
カラダは少し気だるく、
意識はふわふわとしていた。
次はどんな妄想の世界で、
ミカは男に弄ばれるのだろう。
ミカの妄想は、
誰も知らない。
ミカは自分の妄想を、
誰にも言うつもりがなかった。
そんな風に男を翻弄するミカ…
それがミカの性癖でもあった。
誰にその性癖が、理解できるであろうか。
まだミカは妄想の中で、接吻し続けていた…。
カスミソウのように可憐のままで…。
終わり。
ここsm東京さんに出勤させて頂いている時、
不思議な感覚で、
言葉で言い表しにくいのですが…
例えば、親がいない子供が集まる施設?みたいな場所で、自分が子供達を預かる立場だとしたら、
子供は、いつかそこから旅立たなければならない、
そしてまた、新しい子が入ってきて、
でも旅立った子も、たまに遊びにきてくれたり、
もしかしたらそこで一緒に働いてくれたり…
ここにいると、
それと同じ気持ちで、
自分が何か人に求めるというよりも、
自分がどっしりとここに根付いて
それによって相手に"安心感"を与える?
出逢いもあり、旅立ちもあり、
時折顔を見せてくれたり…
単なる性的な場所、として思っていなくて、
居てくれる安心感が得られる場所?
みたいな"居場所"を作っておけたらな…
という気持ちに、
入店して1年経とうとしている今だから、
そう思えるように、
メンタルが強くなってきました!
だから、出勤出来るときにはほぼいますが…
引かないでください…泣
お母さん?とは違うのですが…
来たい時にいつでも待ってくれていると、
私だったら嬉しいし安心する!と思って…
いつかやりたい将来のことは…
ここで書いてしまいました…照
親のいない、親と一緒にいれない子供たちの
"母"になりたいです!
そんな器は今の自分にはまだまだないですが…泣
ここsm東京さんで、そんな感覚をお勉強させてもらえている感謝を伝えられました。
また、
男女の恋愛ならば、
"駆け引き"
みたいなものがあって、
それで相手の気を引いたり、相手に惹かれたりするけれど、
ここは、
駆け引きをする場所ではなくて、
とにかく、
"安心感"
を与えたいという、
"母性愛"
が強く働きます。
同じ男女の関係であっても。
風俗の世界はきっと、
女性が急に何も言わずに辞めてしまったり、
男性も急に来なくなったり、
男女ともに、
寂しい思いをすることが、普段の生活よりも多い場所なのかもしれません。
だからこそ、
"いつも側にいる"
という安心感は、
男女ともに
風俗の世界では"稀有"なものとなるのかなと思います。
いっぱい、
"安心"してもらいたいです。
自分は、
ピアスをあけたことがありません。
ネイルもしません…
髪も染めません…
(うちの姉もです…姉妹そっくりです)
父親が、男の子が欲しくて生まれた女の子だからか、
男の子っぽい感覚がどこかに幼少期からあって、
男性目線で、どんな女性が素敵かといつも考えたりする癖が昔からありました。
(女の子が欲しくて産まれた男の子は、どことなく女性的になるそうです。)
父の教育も、
「女性は地味でいなさい」
「口数少なく」
「勉強しなさい」
でした。
女性は、
自然体で、
化粧も少しでいいくらい、
その人の内側からの女性的な魅力が溢れている女性は素敵だなと…
男の子目線でいるからかもしれません。
男の子目線なので、車の運転も好きです、
のんびりやなので、きっとびっくりされます!
運転する時は、多分男の子になっています…笑
「アルファイン」のことを、自分はずっと、
「アルファーイン」だと思っていました笑
思い込みって凄いです笑
生活の中で、そういうものがもしかしたらたくさんあるのかもしれません!
(恥ずかしいので、間違いあったらこっそり教えて下さい…これ間違ってるよ?って…照)
(今日は書きすぎました…)
いつも
いつまでも
"安心”を注いでおります。
愛と母性と共に…
人見知りだけど人が大好き、
人の心の奥の奥に入り込みたい、
心でちゃんと繋がりたい、
その人の心の奥深くに寄り添いたい
すぐ泣く
(情にもろすぎる)
食いしん坊
(食いしん坊に拍車がかかっています…)
SMという"愛"溢れる世界との御縁に感謝…
五条 乃々香
![こんばんは。 ののかです。 今日は金曜日、 1週間お仕事(2026-08-07 19:01) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-08-07 19:01掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト](/img/logo.png)


2026-08-22 11:17掲載