2026-07-31 16:13こんにちは。 ののかです。 お仕事毎日、本当に本当に

こんにちは。
ののかです。
お仕事毎日、本当に本当にお疲れ様です。
お身体お心…お変わりなくお過ごしでありますように…。
昨日は外気温40度!
あっという間に今日で7月終わり、明日から8月ですね。
お盆休みなどには、どうかゆっくりとお身体休められて下さい…。
本日の日記タイトルは、
【異物挿入の恥じらい…変態人妻①】
です。
なかなかストーリー全部書き終わらない為…
分けて書き終わったところまででお試しに日記あげてみることにしました。
いつも日記読んで下さって、
感謝、感謝…です。
【異物挿入の恥じらい…変態人妻①】
〜あなた…私はもっともっと従順で淫らな変態妻になって、あなたを悦ばせたいです…私の乱れ狂った姿をこれからも永遠に見て下さい…あなたを心から愛する妻より〜
私は、直径3㎝、長さ20㎝程のゴーヤを、キッチンのテーブルの上に置いておきました。
御主人様でもある夫は、どんな風に思うでしょう。
そこに、上の文章を書いた紙を1枚添えておきました。
普段は真面目に夫を支える妻ですが、
「なんていやらしい女なんだお前は。」
と夫に嘲笑われたいのです。
私達夫婦は、5年前に結婚しました。
私は男性経験が少ないまま、夫と結婚をしました。
子供はまだおりません。
夫に誘われて、SMを夫婦で始めました。
その世界観に魅了され、あまりにも私が夫の事を愛し過ぎて、自分からいやらしい事をおねだりするようになってしまいました。
夫はそんな私を、とても可愛がってくれます。
でも時に、厳しい表情となり…
私はその”飴と鞭”の調教に今、完全に支配されております。
〜〜〜〜
数年経ってから私は、夫と外出の際、自らリモコンバイブをアヌスに挿入していきました。
ワセリンをたっぷり塗って、ゆっくりと…
ーーーー
夫に、アヌスを少しずつ拡張してもらっておりました。
夫はとても優しいので、
「ゆっくりと、アヌスを傷つけないように拡張していこうね。いつか僕のペニスを君のアヌスに挿れ犯すんだ。想像してみなさい。君は絶頂に達しながら、お漏らしもして、淫らに逝き狂うメスになる。それを思い出すだけで、オナニーも出来るようなカラダにしてあげるから。」
と私の耳元で囁きました。
私はそれ以来、想像の中で何度もアヌスで逝ってしまいました。
これを
”脳逝き”
というのでしょう。
実際に触られていなくとも、おまんこがひくひくと逝っているのです。
”ああ、私は何て淫らなの…夫を愛し過ぎて…”
それから、夫にアヌスを拡張してもらう前に、自分で拡張し始め、リモコンバイブまで買ってしまったのです。
”変態女”と言って、笑ってやって下さい…
その”言葉”だけでも、私ったら興奮するんですから。
ーーーー
アヌスが振動する感覚は初めてで、膣壁にその振動が伝わり、
途中、我慢出来ずに歩きながら少しだけ、妄想していた通りにお漏らしをしてしまいましたら、
夫はびっくりしながらも、既に私の変態性に気付いてくれていたようで、優しくそのお漏らしを拭いてくれました。
私の排泄物さえも愛おしんでくれる夫…
「君から出てくるものは全て綺麗だ。僕は全てを受け入れるからね。安心しなさい。アヌスに挿入したバイブが汚れていても心配ないから。僕が拭いてあげるからね。君は僕の大切な妻であり、大切な奴隷、M女なんだ。心から愛おしい。愛おしさが増すほどに、苛めたくなる僕の気持ち、君は賢い女性だから分かるね?」
自宅に帰って来た後には、私は夫に全てを曝け出す覚悟で、アヌスでオナニーをし、淫らに臀部を高くあげ、すると夫は、私の全てを見抜いてくれたように、尻を何度も叩いてくれて、
「この、いやらしい女め。」
と言いながら、アヌスをたくさん可愛がってくれたのでした。
尻を叩かれる事に興奮してしまいましたのも、この時初めてで、
夫にアヌスを舐められたり、指で犯されたり、玩具を挿れられたりしながら、
私は、それだけでは物足りなくなってしまい、
「もっと…もっといやらしい女のケツを引っ叩いて下さいませ…御主人様…!!」
と、まるで叫ぶように懇願してしまいました。
夫のペニスは今迄に無い程に勃起していて、
いつもの優しい夫の姿から想像出来ない程に、
鬼畜でサディストの顔をしておりました。
そのお顔をまた後から思い出して、私はオナニーをするのです…。
夫にはそんな恥ずかしい事は言っておりません。
夫はとても繊細な人です。
だから、ゆっくり、時間をかけて少しずつ、
この2人のSMという世界観を築いていきたかったのです。
絶対に壊したくない関係…
だから、ゆっくりで良いのです。
夫に”主導権”を握ってもらいながら、
実際には私が2人の”適切な距離感”を保ってSMをしているのだと思います。
それが、2人で築いていく
”愛のSM”
だと私は思っております。
〜〜〜〜
僕は妻に、
「ゴーヤなんて珍しいな。」
と問うと、妻は恥じらいを見せながら、
「ご主人様に喜んでいただけると思って買ってきました。」
と答えてくれました。
私は、妻の、素直で真面目で、少しだけ恥ずかしがりで地味めな性格に惹かれて、結婚をしました。
私は、妻にする女性と、SMがしたかったからです。
妻は私が想像した通りの従順なM女に育ってくれております。
妻のおまんこに挿れるのには丁度よい太さのゴーヤでした。
こんな事をする為に、スーパーに行ってゴーヤを選んでいる妻のえろい姿を妄想しました。
いやらしい妻…最高です。
今晩、これを使ってちょっとした露出プレイをすることを僕は思いつきました。
「夕食の後、これを入れて散歩に行くぞ。久しぶりの散歩だ。お前も楽しみだろ。」
「はい。御主人様。お外で御主人様に触って頂けると思うと、おまんこが濡れてきてしまいます…。私はいやらしい女です…。叱ってやって下さい…。」
「濡れ具合を見てやるから、こっちに来なさい。」
床に座っている僕の顔の前に、スカートを両手で捲り上げ腰を突き出す妻。
僕は両手で妻の尻をつかんで引き寄せながら、太股の付け根に鼻を押し付け、パンツ越しに臭いを嗅ぎました。
いつも嗅いでいるマン汁よりも、臭いがきつく感じます。
妻がひどく興奮しますと、マン汁の臭いが変わるんです。
変態女ですね。
僕は、そんな妻が大好きで愛おしいんです。
僕は変わっているかもしれない、でも、
こんな風に思えた相手は妻が初めてで、
こんなに僕を興奮させてくれた相手も妻が初めてだったんです。
手放せません…こんなに”良い女”を…。
きつい臭いが好きなわけでは無いんです。
臭いにもきっと、”相性”があるのですね。
「濡れてきているんじゃなくて、既にしっかり濡れているじゃないか。マン汁の臭いをプンプンさせて。どうせ君のことだから、スーパーでゴーヤを見た時からずっと濡らしてたんだろう?違うか?」
「あっ。そんなことを仰らないで下さい…御主人様…恥ずかしいです…。」
いやらしい僕の言葉に反応して恥じらう妻の姿、何度見ても僕のS性を刺激してくれます。
何て愛おしい…
思わず抱きしめたくなりますが、厳しくもしなければと、僕は自分自身を戒めます。
僕はきっと…マゾの部分もあるのかもしれません…。
妻とSMをしておりますと、自分自身がマゾになって妻に苛められている姿を時折妄想してしまうのです…。
S性しかないと思って今迄過ごして参りましたが、
妻との出逢いで自分でも知らなかったM性が少しだけ露わになってきております。
まだこの事は、妻には言えません…。
いつか、妻に調教され、犯されたい…
自分でも信じられない妄想をし始めております。
「ちゃんと答えなさい。ゴーヤを見た時から、色々想像しておまんこを濡らしていたんだろう?」
「あっ、はい…御主人様の仰る通りです…。たまたま今日スーパーに行って、ゴーヤを見た瞬間、おまんこが熱くなって濡れてきて…少しだけパンティにお漏らしして汚してしまいました…ごめんなさい…!」
「やっぱりそうか。このマン汁の臭いは、いつもよりかなり臭いがきついので、長時間、濡らし続けていた証拠だな。」
「いやっ…恥ずかしいです…。」
「ま、お前のことだから、ゴーヤを見ておまんこを濡らすのも当然だな。夕食が終わったら挿れてやるから我慢しなさい。」
「はい…御主人様…。夕食終わるまで我慢致します…。」
ちょっとだけ愛おしい妻に意地悪をしたくなった僕は、妻の目の前にゴーヤを置いて食事をさせました。
目の前に置かれたゴーヤを見ながら、妻はマン汁を溢れさせながら食事をしていたと思います。
うっとりと、まるで僕のペニスを愛おしそうに咥えるあの潤んだ眼にそっくりの眼差しで、妻はずっと食事中ゴーヤをちらちらと見ておりました。
僕は…そんな妻を見て、
何だか妻に支配されているかのような…
Sの筈なのに、
いやらしすぎる、愛おし過ぎる妻の
その”眼の奥”を覗こうとすると…
その奥に取り込まれるように、
吸い込まれるように、
Mになったような気持ちで、
でも表面的にはSのままで…
脳内が真っ白になるほどの快楽に”溺れる”のでした。
②へ続く
最近、小説読んでいないな…とふわっと思いました。
小説を読むと、どっぷりその世界に浸って、数日抜け出せなくなる性格です…泣
(映画もそうです…)
今何となく読み返したい本は、有吉佐和子さんの「悪女について」という小説です。
「ビ-ガン」という言葉は最近出てきた気がします。
あまり今迄気にしていなかったのですが、
魚も牛も豚も鶏も…生きているので、
人間のように強い感情はないかもしれないけれど、
やっぱり、人に大切に扱われて、感謝されながら調理されたものとそうじゃないものは、
違いが食べたらよくわかるものなのかな…と思いました。
自分はビ-ガンではなく、お魚もお肉も大好き!
食いしん坊ですが、
出来たら大事に感謝されながら調理されたお魚やお肉を食べたい?(わがままかもです…)
生きてる間は、
全ての土台
"感謝"
なのだと、
食べ物からも学んでいます。
「どうしてそんなに玉置神社に何度も行くの?」
と聞かれて、
あれ何でかな…と考えて…
奈良駅から車で往復6時間半かけて、
想像以上の山越えをして、
3〜4週間に1回の頻度で…
玉置神社さんは不思議な神社で、
”惹きが強い”神社です。
まるで、生きている人みたいです!
いつも、何となくの感覚で引っ張られて、参拝しています。
”行きたい”と強く思うから行く。
”逢いたい”と強く思うからその人と逢う、という感覚と似ています。
また、
このストーリーの続きを近く日記書くので、
今日はこの辺りで…
お話したい病、我慢します笑
兎に角、日々、
感謝
感謝
の気持ちでいっぱいです。
いち社会人としての礼儀を持ちながら、
”今”目の前に与えられたもの全てに感謝しながら、
8月もまたsm東京さんで
頭深く下げながら日々
”愛”を循環させていけましたら幸せです。
(昼間のお仕事のお話もまた、します…。夏の白衣は暑いです。ポケットはペンだらけ…メモ大好きです。)
過去より未来より大事な
”今ここ”
心で人と深く繋がることが大好き、
愛と母性をいっぱい循環させたい、
すぐ泣く、
情にもろい寂しがり
でもやっぱり人が大好き、
五条 乃々香
![こんにちは。 ののかです。 お仕事毎日、本当に本当に(2026-07-31 16:13) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-07-31 16:13掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト](/img/logo.png)


2026-08-22 11:17掲載