2026-07-23 09:12こんばんは。 ののかです。 (最近、夜に日記あげるようになり

こんばんは。
ののかです。
(最近、夜に日記あげるようになりました。)
お仕事毎日、
本当に本当にお疲れ様です。
暑い!
ですね!
今日は最高気温35度!
明日36度!
お盆くらいまではきっと、カラダが暑さに慣れるのに時間かかりそうですので、
お身体冷やしたりしながら、熱中症お気を付けて過ごされて下さいね。
ポカリや塩飴?も良いようです。
本日の日記タイトルは、
【奴隷愛人誓約…夫の為に寝取られて】
です。
(予告したストーリーと違うものになりました…謝 また次回予告したもの書きます…)
私は…
3PがNGなのですが、
理由は…
やきもちで本気で泣いてしまうからです笑
(それに燃えるシチュエーションもたまに動画でみかけます?)
なので、寝取られで興奮する心理はまだ分からないのですが…
今回は寝取られストーリーを書きました。
【奴隷愛人誓約…夫の為に寝取られて】
「君のその真っ白く透き通った足…ずっと見ていたよ。堪らなく綺麗だ。ぴったり肌に張り付いたスカートから覗く太腿からは、まさに雌の匂いがしていた。会議中いつも、君のせいで集中出来なかったじゃないか。」
ビデオカメラが設置され、私の腰から下を映され始めました。
沖田社長は、真面目で人望も厚くて、メディアにも多数出演され、
この人を疑う人はきっと一人もいないのだと思います。
私もその一人でした。
「君みたいに、大人しくて清楚で真面目で頭が良くて、いやらしい事など全く考えてなさそうな…でも犯したくなるような雰囲気を醸し出している女性は、まさに僕の理想なんだ。」
「……あのっ…。」
「ほら、この足にこうやって近くで顔を埋めたかった。ああ…堪らないよ。この少し蒸れたストッキングも…あとで思い切り破いてやるから。」
「……あの…解放して下さい…!社長…。私は…私は何もここに呼ばれるような事しておりません。」
社長は、その端正な顔に不適な笑みを浮かべました。
"君は何も分かっていないな。
全部もう僕の支配下なんだ。
君は抵抗出来ない。"
と、心の中の声が、鮮明に聴こえてくるようでした。
初めて見る社長のこんな表情…
私は、戸惑い、ずっと俯きながら、
社長の目線がずっと、私の膝丈のピッタリしたタイトスカートから見える、太腿から黒いハイヒールの先まで、舐め回すように下から上、上から下と…
何度も何度も行き来していることにそわそわしていました。
"やめて……"
でも、社長は、私が困った顔をすればするほどに、何だか悦ぶのです。
まだ私は、
ここに呼ばれた理由を理解しておりませんでした。
"私はこの人に…何をされるの…?"
社長は、私が口数少ないこともきっと理解していたようでした。
そのくらい、周りを隈無く観察している方です。
"大人しさ"は、社長の好みだったようです。
男性を立てるような、一歩引いていつも男性の後ろを歩く女性。
私のその性格が、こんな未来の引き金になるなんて…
〜〜〜〜
…そんなことを考えているのも束の間でした。
社長はビデオカメラを私の近くに移動させて、
自らも私の隣に座り、一緒にインカメで映りました。
私は更に大人しくなり…下を向いて、身を小さくしました。
それとは逆に社長は、アップで2人の顔を映し始め、堂々とした態度でまたあの笑みを浮かべたのです。
「カメラを見ろ。顔をあげるんだ。君のその儚げな表情が堪らないんだよ。何人の男を騙してきたんだ。そして、よりによってあの男と結婚するなんて。」
社長は急に、私の顎をきつく片手で掴んでグッと持ち上げ、
まるで自分の奴隷かのように、目線を下にして見下してきました。
私は…この瞬間から、
社長の表情が一変したその時から、
もう…社長の"支配下に置かれる悦び"に浸ってしまっていたのかもしれません。
全身が…一気に火照り、
まるで心も身体も自分のものではないような感覚に陥ったのです。
真面目一辺倒で生きてきた私にとって、今迄の自分のそれらが砕け散ったような…
でも、心の中ではそれをずっと求めていたかのような…
誰かにそうして欲しくて…
でも誰にもそんな姿を見せれずに…
社長はそんな私の全てを、まるで手に取るように分かっているかのような目を向けてくるのです。
「目がとろんとしてきたな。いい女だ。君を今晩、100万で買ってやろう。それとも、君が以前に言っていた1千万の投資信託があったな。それを買ってやるよ。そっちの方が良いか?」
社長は…"遊び"じゃない、"本気"の目でした。
社長は、私が結婚した夫の事をあまり好いていないというのを、私は知っていました。
だから、社長が夫に対して"嫉妬心"のようなものを本気で抱いていることが、今分かったのです。
「君の旦那、今度NY支店に飛ばそうか?そしたら、僕の愛人になれるだろう。何年駐在にしようか?5年?10年?ずっと日本に帰ってこないようにさせようか?ずっと僕のもとにいて、専属の愛人奴隷になってもいいんだよ。」
「嫌です…!」
「嫌ですだと?」
その瞬間、社長は私の頬を思い切りビンタしました。
自然と私の頬を、涙が伝いました。
でもそれは、痛みというものに快楽を初めて感じた…悦びの涙だったのだと自分で分かりました。
こうされたかった…誰かに…
支配され、従属したかった…
普段のしっかりとした芯のある自分を、
壊して淫らに…別人格に調教して欲しかった…
私が泣くと、社長はまたあの笑みを浮かべるのです。
社長は、サディストと言うか…サイコパスなのだと思いました。
既に私は、この人に逆らう気力を無くしておりました。
何故なら、夫は、NY支店へ行きたいと以前から私に話していたからです。
"どうしてそのことを社長は知っていたの…?"
「口の利き方から教えないといけないな。」
「……もう…許して下さい…。」
「旦那は、日本に帰ってきたら取締役に就任出来るんだぞ。君は、取締役夫人になれる。どうだ?悪い話じゃないだろう?」
「……。」
「君の今の肩書きは、君の努力じゃないだろう?誰を誘惑したんだ?人事の小林か?そのでかいケツ振って、会社中で誘惑しまくったんだろう?なんて女なんだ。僕が君を、一から調教してあげないといけない。分かってるだろ?もう僕から逃げられない事を。君は賢い。全ての状況を、一瞬にして理解出来る筈だ。もう抵抗するのはやめなさい。」
自然とまた更に、涙が溢れていました。
社長の"言いなり"でした。
でも私は純粋に、夫の願いを叶えてあげたかったのです。
愛する夫の為なら、自分の身を捧げる覚悟が、既に出来ていたのかもしれません。
〜〜〜〜
社長が契約しているホテルの一室のバスルームで、私は、社長が用意した、下着にスリップ姿、ベージュのストッキングにハイヒールを履き、
洗面台の鏡の前に立って、
もう自分のものではない、そのカラダをぼうっと眺めていました。
「着替えたか?」
「はい…。」
社長の表情は、冷静です。
感情が読めないけれど…
"本気"なのは理解しました。
どうしてこんな事を…と思うけれど、
社長の夫に対する"嫉妬心"は本気なのです。
社長はまた、ビデオカメラを回し始めました。
そして、2人でその画角に写り、社長は私の顔をカメラに向けさせました。
「これからこの女を犯します。僕の奴隷誓約した愛人です。」
私は、この人と"奴隷愛人誓約"をしてしまったのです。
これは"不可逆的"であり、未来へと進んでいる事に抗えないと悟りました。
〜〜〜〜
「ここに座りなさい。」
「はい…。」
この部屋には大きな鏡があって、その前に椅子があり、その椅子に腰掛けるようにと命令されました。
社長は、目の前の大きなベッドに腰掛けて、またビデオカメラを回し続けています。
「私の目を見なさい。ずっとこっちを見ていなさい。」
私が少しでも俯くと、社長はすかさず目線を外さないようにと指摘しました。
「足をゆっくりと開きなさい。目線は外すな。」
「はい…。」
こんな恥ずかしい姿…夫にも見せた事がありません。
「もっと開きなさい。もっとだ。」
沖田社長とまさか、こんな関係になるなんて…
人生って、予測しない事が起こるものです。
予測出来る事は逆に、起こらないのかもしれません。
「君はきっといやらしい女だから、ただ舐めるだけじゃあ物足りないだろう?ほら、こんな風にいやらしい音をたくさん立てて舐めてやるよ。」
社長の舌は、とってもいやらしかった…
ぴちゃぴちゃと唾液をたくさん出して…
私の耳から首筋、乳首から陰部と…
全身を舐め回していきました。
「あぁん…っ!!」
「ああ、君のそのよがり方は最高だ。やっぱり、君は僕の理想の女だ。もっとよがって、僕を興奮させてくれ。もっときっといやらしいんだろう?乳首をほら、つねってやるから。このピンピンに勃った乳首を。よがれ。もっとだ。」
「いやぁん!やめて…恥ずかしい…」
「あぁこんなに乳首が大きくなったよ。僕の奴隷なら、もっと乳首もクリトリスも大きくしないといけない。今度クリップ買ってきてあげるから。そして、会うごとにどのくらい大きくなったか、測ってあげるから。興奮するだろう?大きくなってなかったら、お仕置きだ。思い切り、君のそのでか尻を引っ叩くからな。」
「はい……。」
「そうだ。呼び方を決めようか。御主人様と呼ばれるのは僕はあまり好きじゃない。"あなた"と呼びなさい。恥ずかしいだろ?」
「……あなた…。」
「そうだ。君の旦那を呼ぶ時よりも、愛情を込めるんだ。旦那さん!あなたの奥さんこんなによがってますよ。ほら、君も言うんだ!"あなた、私これから社長に犯されます"って!"私は社長の愛人奴隷になります"って。カメラに向かって言うんだ!」
「…あっ…あなたっ…わたしは…これから社長に犯されます…。わたしは…社長の…あ…愛人奴隷になります…ゆるして……。」
私のカラダは、社長の唾液に塗れて…
社長の唾液の匂いを、否が応でも覚えてしまうほど…
〜〜〜〜
「今度は、ケツをカメラに向けろ。そして、会社の男たちを誘惑してきたように、僕の前でもケツを振ってみせるんだ。思い切り振るんだぞ。」
「いやっ…」
「いやじゃない。はい、あなた、と言いなさい。」
「ぅぅ……はい、あなた…。」
「よし。やれ。足はピンと伸ばして、ケツを思い切り突き出すんだ。」
私は…
いつの間にかよだれを垂らしながら、
だらしないお顔を鏡で自分で確認し、
それを見て自分で興奮してしまって…
頭も朦朧とした状態でお尻を恥ずかしく振りました。
「あぁ堪らない。君のケツを叩きたくなった。君の大きなケツは魅力的過ぎる。」
社長は思い切り、私の大きなお尻を、その繊細そうな手でスパンキングしました。
何発も何発も。
私は、アンアンと淫らに声を上げて、叩かれて逝ってしまったのです。
あっという間に私のお尻は真っ赤になり、まるで社長にマーキングされたかのようでした。
少しだけ…喜んでいる自分を恥ずかしく思いました。
そして、少しずつその赤みが消えていってしまう事を寂しく思う自分がいました。
"社長…もっと私のでか尻を思い切り叩いて真っ赤にして下さい…。"
「昨日は、クラブの女をここに連れてきて、少し苛めてやったよ。でもその女、痛い痛いと言って、嫌がって泣くんだ。君のようによがらない。つまらない女だったよ。君はやっぱり、僕の人生の中で一番最高だ。僕の目に狂いはなかった。一生、飼ってやるよ。君は僕に飼われるんだ。旦那は暫く帰ってこないようにしてやるから。君より上等品は今後出てこない。君は最上級品だ。」
私を、まるで宝石を愛でるように全身撫でたあと、ベッドに急に乱暴に押し倒して、
無理矢理スリップをはがされ、ストッキングを破かれて、
社長の持ってきた玩具で膣を犯されました。
社長は…膣で性行為をしません。
変わった方です。
社長は、アナルセックスでしか興奮しないそうです。
後から知りました。
女性に不自由しない方だったのでしょう。
私は勿論…アナル処女です。
社長はまだ…私のアナルには触れませんでした。
サイコパスなのに…優しいのです。
…ズルい人です。
"社長…私を壊して下さい…。"
「乱暴に僕の手で犯されそうになる君は、"儚さ"が増してもっと綺麗に輝く。美しい。君が"人のモノ"だから僕は、燃えているんだぞ?僕はおかしいのかもしれない。君が旦那にこのあと抱かれるのだと思うと、余計に汚したくなるんだよ。男の性だ。自分のものにしたくなると動物的本能が働くのかな。君は、僕の手でこれから可愛がられながら、僕の手で汚され犯され、そして徐々に僕だけのモノになっていく。必ず。旦那に抱かれても、感じないカラダにしてやるから。」
こんな風にされているのに、社長の事をほんの僅かでも愛おしいと思ってしまった私は…
もう社長の奴隷と化しているのでしょう…
〜〜〜〜
「君は、誓約に合意したんだろ?僕の愛人奴隷になるな?今晩だけじゃない。ずっと飼われる。永遠に。君みたいな女性は探してもそう今ないからね。」
私は、唇噛みながら、少し社長の気迫に怯えながら震え…
でも常に頭の中には、大切な夫の顔が浮かんでいました。
私さえ合意すれば…
夫は念願の取締役になれるのです。
「社長……私はあなたと愛人奴隷誓約をします…だから夫を……どうか夫を…お願いします…私はあなたの言うことをこれから何でも聞きます……。」
「そうか、決意したのか?いい子だ。こっち見てごらん?あいつの為に決意した目を見せてみろ。その目のまま、咥えろ。」
「……はい…」
私は、また涙流しながら、社長のオチンポを咥えました。
何て惨めな姿…
でも、妻のつとめです。
夫を支えること…
社長は、はぁはぁと言いながら、私の口まんこを犯し続けました。
喉奥、深くまで犯されて…
私の唾液が床にいやらしく充満しました。
「ケツ出せ。ケツに、ぶっ込みたくなった。あいつの顔を思い出したら、君のケツを犯したくなったんだ。出すんだ。」
「いやッ……やです…入りません……」
社長は私の髪を掴み、大きな鏡に手をつくようにと命令し、
慣れた手つきで潤滑剤を私のアヌスに塗って、犯し始めたのです。
「…イヤァーー!!」
痛みに叫ぶ私の口を、社長はタオルでおさえて、
兎に角、夫への"嫉妬心"のなすがまま、
私のアヌスを犯し続けました。
社長の汗が、私のカラダにポタポタと垂れてきて、
初めてアヌスを貫かれた私も汗をかき、
2人の汗が全身で混じり合いました。
私は…
途中から記憶がありません。
そのタオルにはきっと、何か薬でも塗られていて、
私は気絶状態だったのかもしれません。
気付いた時には、
社長はいなくて、
私は自分の顔いっぱいに、男性の精液の匂いを感じ、何をされたのかと理解しました。
そこには置き手紙が…
「君のことを一生、僕が飼い続ける。
あいつのものじゃない、僕のものだ。
僕は決めたんだ。
君は、最高の女だ。
これから君は、
僕の大事な"愛人奴隷"だ。
誓約に同意だな?
明日も◯時に、このホテルへ来なさい。
いいね?
また君の"ココロ"と"カラダ"を
支配してあげるから。
僕も君にまた
深く溺れたい。
君以外、考えられない。
僕ももう、
君に支配されているのかもしれない。
沖田」
終わり
ストーリーを書いているとき、
M側・女性側を自分を重ねて先ず書くのですが、
不思議で、
そのあと、
S側・男性側に自分を重ねてまた書き足したりします。
SMをしていると、
SになったりMになったり…
女性になったり男性になったり…
SとMをスイッチすると、相手の感情や痛みや悦びを知れて、興奮が倍増?倍々増?するので、
自分はきっと、"スイッチャー"なのだと思います。
(意外と?相手を調教?することにも高揚します…)
表裏一体なのですね。
乗り物が大好きで、
特に最近は、5年以上乗っていない飛行機に無性に乗りたいです。
(その時は、姉と出雲へ行きました。2人姉妹の末っ子です。)
羽田空港へ向かう、
何とも言えない海の雰囲気を感じながら、
工場地帯を通るとき、
あっ遠くへ飛び立つんだ!
と、わくわくします。
(男の子みたいです…)
多分、インドアに見られるのですが、
外に出ていたいタイプみたいです。
ここ最近の歩数計の最高記録は!
2万歩で、
ちょうど去年の今頃、京都と大阪へ行った時でした。
鞍馬寺から貴船神社へ歩いたり、
(貴船川?の流しそうめんが美味しそうでした)
住吉大社へ行ったり、
(あの近くは"同和地区"の本を読んでいた時から気になっていて、今度また日記に書きます!
時が止まっているかのような、時代をタイムスリップしたかのような場所で衝撃的だった記憶があります。)
45度くらいある時によく歩いたと、
あとから自分でもびっくりしました笑
見た目ひ弱そうなのですが…
水泳やバスケをやっていたので、
意外と体力があるみたいです笑
丈夫なカラダに産んでくれた母に感謝です。
髪は、最近自分で切るようになりました。
前に日記でも書きました。
美容室に行くのが以前は当たり前に感じていたけれど、ここsm東京さんに入店してから、お金に対する考え方や感じ方が変わり、
美容室代が勿体無いと感じるようになりました。
自分で切ったら、10分で終わります笑
戴いた、お一人お一人の大切な大切なお金を、
大事に大事に使い、貯める、ということを自然と意識するようになりました。
たまに髪を短く切りすぎて、シュンとなります…涙
(いっぱいお話したいので、話がいつものようにいっぱい!)
人は、
その時々に、
必要な人、場所など
御縁繋がれると感じています。
意味がない御縁は、一つもない。
ちゃんと一人一人が守られていて、
ちゃんと必要なところに引っ張ってもらっている?
私も、ここsm東京さんに御縁繋いで頂いたこと、
その中でも様々な御縁繋いで頂いて、
そして本当にたくさんのことを学び、反省し、自分を省みるきっかけを与えて頂いたこと…
感謝感謝です。
"奇譚くらぶ"
というsm雑誌の名前を最近知りました。
私が知っているsmの世界よりも、更に前の時代のsmの世界観というイメージです。
ネットで調べてみると、
「奇譚クラブとは、SMの本質 男と女の究極の愛情表現、この言葉をテーマに出来るだけ贄肉を排除したピュアなSM作品を生み出すレーベルです。」
と書いてありました。
!!!
共感ワードいっぱい!
1947年10月〜1975年3月までの28年間発行されて、戦後のSM文化に影響を与えたそうです。
"SM"を超えて、
"マニア"に近いものを感じました。
自分もどちらかというとそちら寄り…?
団鬼六さんもこの雑誌に作品を掲載していたというびっくりと…
"家畜人ヤプー"
という
「あれどこかで聞いたことがある?」
というワード…
数年前にKindleで買っていました自分!笑
(怖くて読んでいませんでした涙 基本怖がりです涙)
奇譚クラブ…色々見てみようかなと思います。
来週おやすみの予定でしたが、出勤することになりました。(まだ未確定なのですが…)
8月のお休みは、16〜23日の予定?です。
夏は夜も熱中症ありますので、
適度にお部屋冷やされて、
快適なひんやり寝具使われて、
ゆっくり暑さでの疲れをとって下さいね。
今年残り5ヶ月
(1年がはやいです!)
健康な心身で、
今年の暑さ乗り切れますように…
愛溢れる日々を
幸せに笑顔で
送ることができますように…
いつも
深い深い愛を、
注ぎ続けております。
一期一会に
感謝
五体満足に
感謝
今に
感謝
人が大好き
人の笑顔が大好き
愛情で人と深く繋がりたい
寂しい思いをさせたくない
人を安心させたい
愛と母性を循環させたい
![こんばんは。 ののかです。 (最近、夜に日記あげるようになり(2026-07-23 09:12) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-07-23 09:12掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト](/img/logo.png)


2026-07-23 09:12掲載