こんばんは。  ののかです。    お仕事毎日本当に本当にお(2026-04-16 12:21) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-04-16 12:21掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト

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SMキングダム池袋店

2026-04-16 12:21こんばんは。 ののかです。 お仕事毎日本当に本当にお

こんばんは。  ののかです。    お仕事毎日本当に本当にお

こんばんは。

ののかです。



お仕事毎日本当に本当にお疲れ様です。

毎日お仕事一生懸命なお姿が思い浮かびます。







昨日日記書く予定が間に合わずに、本日になりました…涙

いつも日記読んで下さって、本当に本当に有難う御座います。







昼間は半袖着ている人達を多く見かけるようになりました。

私も、毎日汗だく、汗かいている自分に興奮しています…(変態です…涙)



まだ寒暖差があったり、花粉症もあるので、

お身体御自愛なさって下さいね。













本日日記タイトルは、

【妻のアヌス限界拡張…肛虐愛】

です。







いつも長文読んで下さって、それだけでも泣き虫ののかになります…泣

とっても嬉しいです。









【妻のアヌス限界拡張…夫婦の肛虐愛】



まだ結婚する前付き合っていた頃、

妻を私のM女として調教しており、私好みに躾けていました。



妻は、同じ会社の部下でした。

まさか結婚するとはその当時思ってもおらず、年齢差もあり、

でもあまりにも妻との"心"と"身体"の相性が良すぎて離れられなくなってしまいました。



たまたまある時、妻のアヌスを刺激すると、あまりにも感度がよく、アヌスも使えそうだと思いました。

妻のアヌスを私だけのものとして独占したくなりました。



妻もアヌスでも私を喜ばせる事が出来ると知って、私のペニスを自分のアヌスに挿れたいと思っていたと告白してくれました。

そんな風に思うようなM女になってくれて、心から愛おしい妻です。



そんな思いから妻は、風呂に入った時に、

自ら指でアヌスを刺激し、指を挿れていたそうです。

そして、その後日の調教の時に、妻のアヌスに私の人差し指をゆっくり挿入すると、痛みもなく簡単に指が根元まですっぽり入りました。

私の指を、飲み込むんです。

あの感覚を、私はずっと指で覚えて忘れられません。



その前の調教では、第一関節までは入るものの、

その先で痛みが出てしまいました。

アヌスは難しいかな、と諦めた私の表情を妻は見ていたのか、

妻はその後、先程記述したように自ら拡張を試みてくれました。

妻のアヌスにすっぽりと入った私の人差し指を見て、アヌスで私を喜ばせたい、という健気な妻のM女としての愛が伝わってきました。



私は、妻のアヌスに痛みが出ない状態で、何処まで拡張出来るのかを調べることにしました。

あまりにも妻のアヌスが可愛らしく、美しく、

触れても、見ても、嗅いでも、舐めても、

私の五感が悦ぶのです。



先ず、妻を四つん這いにさせ、尻を突き出させ、

両手で自ずから尻を拡げるよう命令しました。

そして私は、その丸見えになった妻のアヌスにたっぷりワセリンを塗りました。





「今からこれをアヌスにゆっくり挿れていくから、

痛くなったら必ず教えなさい。

我慢しなくていいのだからね。

どの太さで痛みが出るか調べるために挿れるから、正直に言うんだよ。」





「はい。御主人様。

痛くなったら、痛いってちゃんと伝えると約束します。」





「よし。じゃあ始めるよ。

尻を拡げている手を放して、普通の四つ這いの姿勢になりなさい。」





「はい。御主人様。」





妻の調教にいつかは使ってみたかった、

珠の大きさが、直径1cmから3cmへと徐々に大きくなっていくアナルビーズを妻のアヌスにゆっくり挿れていきました。

1cmの珠は全く問題なく入りました。

1.5cmも大丈夫でした。

しかし、2cmあたりから痛みが出始めたので、いったんアナルビーズを抜きました。

そして、肛門拡張用ジェルを再度丁寧に塗って、もう一度、アナルビーズをもう少し先程よりゆっくりゆっくりと挿入していきました。

すると今度は、2.5cmまで痛みが出ずに挿入する事に妻は耐えてくれました。

2.5cmまで入るなら1週間も調教すれば、私のペニスを挿入することが出来るのではないかと推測しました。



やっと、妻のアヌスを私だけのモノに支配出来ると思いました。

この”背徳感”と”征服感”は、私の人生の中でも”伝説”となると確信できるほどの高揚感を既に感じました。





妻に、2.5cmと3.5cmのアナルプラグを渡し、私はこう言いました。





「今日から3日間は、この細い方を、次に会うまでは、この太い方を尻の穴に挿れなさい。

ウンコするとき以外は、抜いてはダメだよ。

そして、仕事に行っている時は、昼休みに一旦抜いて、挿れ直しなさい。

それ以外の時は、2時間毎にしなさい。」





「はい。御主人様。

分かりました。」





「それから、アナルプラグを挿れ直した時には、メールをしなさい。」





「はい。御主人様。」





「きちんと私の言い付けを守っていれば、次に会う時には、私の硬く勃起したペニスを、お前の尻の穴に挿れて、2人で一緒に逝く事が出来るからね。」





「はい…御主人様に、私のお尻の穴で気持ち良くなって頂けるのですね…。

御主人様のおちんちんをお尻の穴に、ずっと挿れて頂きたかったので、必ず言いつけを守ります。

だから、今度会った時には、お尻の穴に挿れて下さい…お願いします。御主人様。

私は幸せです。」





妻の言葉に愛おしさを感じた私は、舌を絡ませる濃厚な接吻のご褒美を与えました。

妻との接吻は、ただ唇を重ね合わせるだけで、

お互いがまるで”一体化”するかのように、

最高に感じてしまう自分がいました。

男として、こんなにも”女性に身を委ねられる”瞬間とはなかなかないものです。

接吻で、妻を犯したくなるのです。





「少し痛みが出ると思うが、今日は、この細い方のプラグを挿れて帰りなさい。」





先程と同じように妻を四つん這いにさせ、太さ2.5cmのプラグを妻のアヌスにゆっくり挿入しました。

妻の尻は、何度も言いますが、見惚れるほどのものです。

臀部全体も、穴のヒダ1本1本も全てが、まるで聖母のいけない部分を見ているかのような気持ちになります。

ずっと、見ていられます。



挿れる際に若干の痛みがあったようですが、入ってしまえば痛みは感じないようでした。



その後、妻は身支度を済ませると、アナルプラグを挿入したまま、帰っていきました。

妻が自ら、アヌスに私のペニスを欲しがるような状態に、今よりも私好みのM女に調教したい気持ちがありました。





それから2時間後に、ちゃんと約束通り私の携帯電話にメールが届きました。

妻はとても従順です。

夫婦になると肉体関係がなくなると良いますが信じられません。

付き合っていた頃よりも、結婚した今の方が、妻を愛しています。

"SM"という介在があるからなのでしょうか。

妻を私の手で調教し、私が独占し、

それによって少しずつM女として成長してくれる姿を見ると、ぎゅっと抱き締めたくなるほどの感情になります。





「御主人様、本日は私を調教して下さって、本当に有難う御座いました。

御主人様は、私の自慢の御主人様です。

大好きです。

今、御主人様の言い付けを守って、アナルプラグを挿れ直しました。

プラグをお尻から抜く時、とても気持ちが良かったです。

きっと、御主人様のおちんちんを入れてもらって、ご主人様が腰を動かした時、この気持ち良さを感じらると思うと、おまんこが自然と濡れてしまいました。

挿れる時には少し痛みがありましたが、きちんと挿れる事が出来ました。

また、連絡致します。」





「きちんと言い付けを守って、アナルプラグを入れ直したんだね。

とっても偉いよ。

私の自慢のM女だ。

挿れる時に、まだ少し痛みがあるようだけど、明日の午後には痛みもなくなると思うよ。

また、2時間後に報告してきなさい。

君はとても可愛い奴隷だ。」





その後も、2時間毎に妻から私の携帯電話にメールが届きました。

そして、夜10時くらいに、その日最後の妻からのメールが来ました。

私のことをいつも悦ばせようとしてくれます。

妻をこれからもずっと永遠に、私は調教していくつもりです。

"SMに終わりはない"と思っているからです。





「御主人様、今日はこれで寝ます。

お風呂に入る時に、自分のパンティーの写真を撮りました。

濡れているのが伝わりますか?

とっても恥ずかしいですが、御主人様に見て頂きたくなりました。

アナルプラグをの違和感もなくなって、気持ち良くなってきています。

明日は、もっとびちょびちょにパンティーを汚してしまいそうです。

おやすみなさい。

御主人様。

大好きです。」





「うん。

濡れているのがとても伝わってくるよ。

でも、いつも凄く感じている時よりは、まん汁の量が少ないね。

君はもっともっとアヌスで感じるようになるよ。

私が君をそうしてあげるからね。

アナルプラグを挿れていて、違和感もなくなって、少しずつ気持ち良くなってきているのは、とても良い傾向だ。

明日は、更に今日よりも気持ち良くなると思うよ。アヌス調教が順調に進んでいて嬉しいよ。

おやすみ。」





2日目も2時間毎に妻からのメールがありました。そして、昼休みの会社からも。

あぁ私は、妻の調教の事で、どんどん日々頭がいっぱいになり、

次々と新しい欲望で妄想が膨らんでいきます。

私は、女性によってこんな風にされたのは初めてです。





「御主人様、今、会社のトイレでアナルプラグを挿れ直してメールしています。

メールしながら、御主人様のお顔を思い出して、それだけでおまんこが湿ってきてしまいました。

御主人様に触って頂きたいです。

御主人様が仰っていたように、プラグを挿れる時の痛みはほぼなくなり、スムーズに入るようになりました。

とても嬉しいのですが、"痛みに耐えている"時の方が、感じている自分がいます。

御主人様にだけ、こんなに恥ずかしい事が言えます。

有難う御座います。

早く、御主人様のおちんちんを挿れて欲しいです。お仕事頑張って下さい。

大好きな御主人様。」





「そうか。

挿れる時の痛みはなくなったんだね。

よく頑張ったね。

君はなんて良い子なんだ。

アナルプラグを長時間挿れておくのは、挿れている時の持ち良さを、お尻の穴と直腸に覚え込ませる為だよ。

良いね?

また報告してきなさい。

可愛い私の専属奴隷へ。」





そして、帰宅後も、妻は2時間毎にきちんとメールを送ってきて、昨晩と同様10時くらいに、その日最後のメールが来ました。





「大好きな御主人様へ。

お風呂に入る前に撮ったパンティーの写真を送ります。

昨日よりもびちょびちょに濡れているのが分かりますか?

とっても卑猥な匂いもしています。

自分で嗅いでしまいました。

自分はなんて淫らなんだろうと思いました。

明日は、ナプキンを付けようと思いますが、良いでしょうか?

生理のとき以外にナプキンをするのは初めてです。

お尻の穴にアナルプラグを挿れて、感じてしまう私は、変態マゾ奴隷だなと思います。

大好きな御主人様にたくさん調教して頂いて、こんなにも変態女にして頂けて、とても嬉しいです。

こんな自分がいたなんて、御主人様に出逢えたおかげで気付く事が出来ました。

有難う御座います。

本当に有難う御座います。

早く御主人様のおちんちんをお尻の穴に挿れて欲しい…そんな事ばかり思っています。

おやすみなさい。

大好きな御主人様。」





「昨日の晩よりも凄く濡れているね。

ベトベトしているんじゃないか。

興奮して汗もたくさんかいたんだね。

これだけ濡れているなら、かなりいやらしい匂いを漂わせていると思うよ。

誰か周りで、気付いた人もいるんじゃないかな。

恥ずかしいね。

それも興奮するように、これから君を躾けていくからね。

周りに匂いを気付かれたり、少しいやらしい君を見られたり。

抵抗があるかな?

私の為ならきっと出来るね?

明日は、ナプキンを付けていきなさい。

私が悦ぶ事を、君は全部分かっているんだね。

良い子だ。

まん汁が吸収されて匂いもしないと思うから。

それも寂しいかな?

君は、君が自分で思っているよりも変態女なんだよ?

私がいっぱい、気付かせてあげるから。

細い方のアナルプラグは明日で最後だね。

アナルプラグの味を堪能しなさい。

おやすみ。」





3日目も言い付けを守って、2時間毎にメールが来ました。

どのメールにも、アヌスが気持ち良くて、その痛み苦しみにも耐えている旨が書かれていました。

離れていても、私は妻を調教し、妻はそれで私を思い出している…

早く、妻のあの苦痛に耐え、快楽に貪欲になる表情が見たい、

あの、ふっくらと丸みを帯びた女性らしい女体に触れて安心したい、

と思っているのは、私の方が強いのかもしれません。



取り敢えず、ここまで慣れれば、アヌスに多少の痛みが出ても、大丈夫だろうと思いました。

妻のアヌスは元々敏感ではありましたが、強引に扱えば、妻のアヌスを傷付けてしまって、一生アヌスでの快楽は味わえないと思っていました。

だから、細いアナルプラグでアヌスの良さを充分に覚え込ませた後、太いアナルプラグで仕上げる調教を行いました。

いつも私はこんな風に、妻の調教の事ばかり考えています。

妻から私は離れられません。

こんな風に私を解放してくれて、"男の支配欲"を満たしてくれるのは、きっと妻だけですから。





4日目の朝、妻の携帯電話に電話をしました。

妻の声を久しぶりに聞きました。

妻の声を聴いただけで、私はいつも勃起します。

何故なのでしょう。

人間の五感とは不思議です。

そもそもSMとは、五感を目一杯に働かせて味わうものなのかもしれません。





「おはよう。

今日から太い方のアナルプラグを入れるんだよ。

昨日まで挿れていたものよりも1cm太くなるから痛みが出ると思うけど、ゆっくり息をしながら、ゆっくり挿れていきなさい。

多少痛みが出ても我慢して挿れるんだよ。

君なら出来るね?

私の可愛い奴隷だ。

良いね?」





「はい。御主人様。

有難う御座います。

ちょっとだけ、お時間宜しいですか?」





「うん。大丈夫だよ。

どうしたんだ?」





「今から、太い方をお尻の穴に挿れますので、聞いていてもらえませんか?」





「なるほど、良いよ。

聞いているよ。

入れてごらん。」





「はい。御主人様。

その前に細い方を抜きます。

あっ…アン…気持ち良いです。

抜けました。」





「気持ちが良い声を出していたね。」





「とっても恥ずかしい。

今度は、太い方を挿れます。」





「ゆっくりでいいからね。」





「苦しい…苦しいです御主人様。

少し痛いです。」





「そうか。きついか。

でも、痛くてもゆっくり挿れれば大丈夫だよ。

私の勃起したペニスだと思って挿れなさい。」





「はい。御主人様。

痛い…でも、もう少しで入ります。

あぁ…ッ…入りました。御主人様。」





「入ったか。よく頑張ったね。

2回目に挿れる時には、もう少し楽になると思うよ。

いつも通り、2時間毎と昼休みにプラグを挿れ直してメールしてきなさい。」





「はい。御主人様。

有難う御座います。

メール致します。

行ってらっしゃい御主人様。

お仕事頑張って下さい。」





「うん。有難う。」





私は電話を切りました。





そして、昼休みに妻からメールが来ました。





「御主人様、今、会社のトイレでアナルプラグを挿れ直しました。

まだ挿れる時に痛みはありますが、御主人様が仰っていたように、朝ほどの痛みではありませんでした。

抜く時にもお尻の穴が拡がって、少し痛く感じました。

でも、痛みがとても心地良いです。

私は、痛みが好きなのかもしれません。

変態奴隷を許して下さい。

御主人様のおちんちんを早く挿れて欲しいから言い付けを守って頑張ります。

午後もお仕事頑張って下さい。」





「朝ほどではないけど、あの太さだから痛みが出るのは仕方がないと思うよ。

ゆっくりでいいから言いつけ通りに挿れ直すんだよ。

良いね?

その太さのアナルプラグで痛みがなくなって、気持ち良いと感じるようになったら、私のペニスを挿れながら2人で絶頂を味わえるようになるよ。

一緒にアヌスで逝けるなんて、とても幸せだろう?あと数日後だね。

その日が待ち遠しいよ。」





そして、妻が帰宅した後、2時間毎にメールが入り、そして夜の10時くらいに、この日、最後のメールが来ました。





「御主人様、今日一日、太い方のアナルプラグを挿れていたら、入れている時の違和感はすっかり取れて、気持ち良くなってきています。

挿れる時の痛みも、回数を重ねる毎に少しずつなくなってきました。

そして、抜く時の痛みはほぼなくなり、気持ち良くなってきています。

アヌスでしか感じなくなってしまうカラダになるのが、ほんの少しだけ不安ですが、それも御主人様が望むなら私はそうなりたいです。

私の身体も心も御主人様のモノです。

明日も言い付けを守って、早く御主人様のおちんちんを挿れてもらえるように頑張ります。

おやすみなさい。

御主人様。」





「挿れている時の違和感と、抜く時の痛みはなくなったんだね。

気持ち良くなり始めているので、調教が順調に進んでいて安心したよ。

私は君に、こうなって欲しかった。

君は私にとって、最高のマゾ奴隷だよ。

私の為に頑張ってくれる姿がとても可愛くて、君のその姿を妄想しているだけで勃起するんだ。

挿れる時の痛みも明日にはなくなると思うから、頑張って言い付けを守る事。

また明日。」





この毎日のメールでのやり取りによって、

妻により会いたいと思い、

妻をより躾けたい犯したいと思い、

妻を一生手放したくないと思うようになりました。



"文字"でのやり取りも、時にとてもいやらしく感じます。

"文字"によって、お互いの脳が

躾け、躾けられているのですね。





5日目も、2時間毎と昼休みに妻から報告のメールが来ました。



そして、夜10時くらいに、妻からその日最後のメールが来ました。

それに対して私は、こう返信をしました。





「お前から、お尻の穴にアナルプラグを挿れる時の痛みはないと聞いて、そろそろペニスを挿れてみようかなと思っている。

少し痛い思いをしても、アナル処女を失う時の痛みだと思えば、お前も嬉しいよね。

予定がないのであれば、待ち合わせてホテルに行こう。

お前のアヌスで一つになって、一緒に絶頂を味おううね。

楽しみにしているよ。

おやすみ。」





そして、調教最終日の6日目。

妻は、言いつけ通り、2時間毎、そして、昼休みにメールを送ってきました。



そして、夜の10時くらいにいつものように妻からメールが来ました。

それに私はこう返信しました。





「ナプキンを付けて行って正解だったようだね。

いつもベトベトに濡れた君のおまんこを見ているから想像できたよ。

明日は、朝でかける前と昼休みの2回、アナルプラグを挿れ直しなさい。

メールは送ってこなくてもいいよ。

ホテルでお前のアヌスにペニスを入れる時に抜いてあげるから、そのままつけてきなさい。

明日、楽しみにしているね。

おやすみ。」







そして、妻のアヌス処女を奪う日が来ました。

妻に会う夕方までの時間がとても長く感じられ、仕事中も落ち着かない状態でした。

後から、妻に聞いたところ、妻も落ち着かない一日を過ごしていたと言っていました。

似たもの同士ですね。

会っていない間も、妻とは全てが繋がっている感覚なんです。

そして、会えた時の悦びと言ったら…

私はきっと、誰にも見せたことのない顔を、妻に見せていると思います。

自分の最愛の、妻であり、M女が目の前にいる、

何物にも代え難い幸せと、

男性的欲望が全て満たされるのです。

私はきっと、妻の前では物凄く甘えているのでしょうね。

自分では気付いておりませんが、妻はMの顔をしながら、全て私のことをお見通しなのだと思います。でも、妻の前では全て曝け出せるんです。

だから、私にとってSMは、イコール人生です。

SMのない人生は考えられません。



仕事が終わった後、妻との待ち合わせ場所に行くと、既に妻は来ていました。





「待った?」





「私も今来たところです。」





「行こうか。」





「はい。」





私は妻の右手を、そっと左手で握って歩き出しました。

妻とこうして手を繋いで歩くのは久しぶりです。

この、妻と手を繋ぐ時間がとても安心出来ます。

私を包み込んでくれるのです。

"手"だけで感じお互いの温もりに、思わず性的にも高揚してしまいます。



SMは、パートナーが唯一無二に思えてきますね。

不思議です。

普通の肉体関係だけでは、こうはならないと思います。

でも、妻だから、私はSMがしたいと思いました。





ここ数日、妻のアナルを調教し、そしてこれから、ホテルに行って妻の前ではアヌス処女を奪う事を、すれ違う人たちの誰もが気付かないだろうと思うと、嬉しさがこみ上げてきました。

"支配欲"と"独占欲"と"征服欲"。



それから人通りの少ない通りへと入っていき、何度か使った事があるホテルに入りました。

部屋を選んで、部屋がある階までエレベータで行きました。 

エレベータの中で、スカートの上から妻の尻を触ると、アヌスにプラグが入っているのが分かりました。





「ちゃんと挿れてきて偉いね。

良い子だ。」





「はい。御主人様。

御主人様の言い付け通りにしました。」





部屋がある階にエレベータが着いたので、妻の腰に手を回して、部屋まで行き、部屋の中に入って鍵を閉めました。

そして、妻を抱き寄せるとキスをして、舌を妻の口の中に挿れていきました。

妻もそれを望んでいたのか私の舌に自分の舌を絡めてきました。

妻は珍しく、唾液をたくさんに出して、今迄に見た事のない淫乱な表情を浮かべていました。

受身の妻が、今日は少し大胆に私を誘惑し、私を強く求めているようでした。

男冥利に尽きます。

私は、妻との接吻が大好きです。

永遠にしていられます。



アナルプラグを抜く為に、妻を四つん這いにさせました。





「言い付けを守って頑張ってくれたね。

嬉しいよ。 

有難う。」





「御主人様に喜んで頂けて幸せです。」





「アナルプラグを抜いてあげるからね。」





アナルプラグを抜く時に、妻は感じてしまい、喘ぎ声を上げました。

こんな妻の喘ぎ声、聴いたことがありません。





「プラグにウンコは付いてないけど、お浣腸してからペニスを挿れようか。

私は、このままお浣腸せずに挿れても良いよ。

どうする?」





「御主人様のおちんちんを挿れて頂いている時にウンチがついたり出たりしていないか気になるので、お浣腸してお腹の中を綺麗にして下さい。」





「分かったよ。

先ずはお浣腸しようね。

着ているものを全て脱いで、裸になりなさい。」





私も、妻と一緒に裸になりました。

そして、妻の手を引きながらバスルームへ行きました。

今迄の妻の性格から、アヌス調教する時にはお浣腸は必須だという事が分かっていながら、わざとお浣腸器を忘れてきました。

妻はとても抵抗しましたので、仕方なく、直接シャワーのお湯を妻のお腹に挿れる事にしました。

そして、妻を四つん這いにさせて、尻を突き出させ、シャワーの水量と水温を調整しました。

妻の尻は、いつ見ても美しいです。

久しぶりにこの尻を触れる、と思うと、私は妻のことで普段よりも更に頭がいっぱいになりました。

この尻を犯したい、この尻を思い切りに叩きたい。





「お湯を入れるよ?」





「はい。御主人様。」





シャワーヘッドを外したシャワーの先端を、妻のアヌスに押し付けました。

長時間、アナルプラグが入っていたので、アヌスは開き気味になっていて、シャワーの先端をアヌスの中に入れなくても、押し付けただけで妻のお腹の中にお湯が入っていきました。

お腹が膨れていくその様が、とても卑猥でした。

歪に膨らむのです。

そして、苦しむ妻の表情は、私のSのスイッチを入れました。

妻しか、私をSにする女性はおりません。

今迄も、これから先も。





「御主人様、お腹が痛いです。」





その言葉を合図に、シャワーの先端をアナルから離しました。





「出しなさい。」





妻は力みながら、お腹に溜まったお湯を、洗面器の中に排泄していきました。

それを何度か繰り返して、便が出なくなり、液体が透明になったころでお浣腸を終わりにしました。

妻の排泄物さえも愛おしいと思える私の方が、きっと変態でしょうか。

妻から出るものならば、私は何でも受け入れられると思います。

体液という体液全てを。



そして、部屋に戻りベットの上で妻を四つん這いにさせました。

いよいよ、この時がやってきました。

妻のアヌス処女を奪う時が。

アナル調教にもっと時間がかかるかなと思っていたのですが、妻の頑張りもあって、思ったよりも早く、この日を迎えることが出来ました。

言い付けを守って、毎日ちゃんとメールで報告してくる妻を思い出しました。

ただ妻のアヌス処女を奪うというのではなく、その調教"過程"を大事にしたいのです。

妻との、"精神的やり取り"を。





「今から挿れるからね。

少しぐらい痛くても我慢するんだよ。」





「はい。

今から御主人様のおちんちんをお尻の穴に入れてもらえるのとても嬉しいです。

ずっとずっと、この日が来るのを待っていました。私のお尻の穴におちんちんを挿れて、いっぱい犯して使って下さい。

お願いします。」





私は、ペニスの先端を妻のアヌスに押し付け、挿入していきました。





「あっ…御主人様のおちんちんがお尻の穴に入ってきます。

気持いいです…御主人様…あぁ……ん。」





妻は痛みを全く感じず、アヌスは容易く私のペニスを受け入れました。





「腰を動かすよ。」





「はい。お尻を突いて下さい…お願いします。」





私は最初、妻が痛がるかも知れないと思い、ゆっくりと腰を前後に動かしましたが、取り越し苦労でした。

妻はアヌスと直腸壁から伝わってくる快感を堪能しながら、部屋中に響き渡る大きな喘ぎ声を上げていました。

そんな妻の感じている姿を見ながら、私も興奮し、腰を激しく前後に動かしました。



そして、限界に達する時が来ました。





「出すぞ。

お前の尻の穴の中に精子を出すからな。

一緒に行くんだよ。」





「はい…はい…御主人様…一緒に…一緒に逝かせて下さい…。」





「ううううう……。

出すぞ!」





「いやっ……いく…いくいく!

逝きます…!」





妻と私の絶頂の声が"共鳴"して、部屋中に響きました。

妻のアヌスを貫き、2人で一緒にアヌスで逝った日。





私のペニスを満足させてくれる妻の穴。

アヌスがこの日から加わりました。



妻を調教する時には、必ずアヌスにもペニスを挿入するようになりました。

この後も、妻のアヌスを拡張する調教は続けていきました。





もっと太いアナルプラグも挿入してみたいですし、

アナルフィストもしてみたいです。

(おまんこのフィストファックもこれから調教する予定です。妻のおまんこはとてもきつきつなので、ゆっくりと拡げていきます。)



お浣腸に関しても、アナル調教が目的ではなく、

妻が私の為に排泄を我慢する恥ずかしい姿を見たり、

妻の排泄物を私が全部見てあげたり…

500ccは普通に入るように、

そして、ぱんぱんに膨れた妻のお腹を愛でてあげたいです。



妻に空気浣腸をして放屁もさせて、匂いも嗅いであげたいです。





愛する妻への"限界調教"への妄想が、

止まりません。



最高で最愛の、妻兼M女です。







終わり。























過激ストーリーを書いている時、

読み手を挑発?している感覚で書いている感じではなく、



私の場合は、おすまし?顔で、赤面しながら、俯いて、



《信頼してもらうには、まず自分が曝け出すことから》



という思いのもと?

頭の中の妄想をひっそり書いて、えいっと最後は目を瞑りながら投稿ボタン押しています…笑



恥ずかしがりながら、この日記をいつも書いています。

















私は、

昭和も昭和、

1960〜1970年代くらいの日本の女性の雰囲気が大好きです!



SMで有名な方だと、

”谷直美さん"?



着物が似合う顔立ちで、

その人が持って生まれた、ありのまま、自然な顔立ちやスタイルを、個性として持っていて、

それを整形とかで変えようとせずに、内面からの美しさと併せて、ありのままを曝け出す女性達を何かで初めてみた時に、

衝撃を受けた記憶があります。



艶っぽくて、情緒があって、女性らしく丸いカラダつきで、目の辺りがとても色っぽいです。

(自分の中の"男の子"視点が出てしまいました笑)















"死"ということに関して、何となく、皆様と共有したくなりました。

(暗い話ではなくて、逆に今幸せを感じるための考え方?職業柄なのか常に考えます。)



人は平等に最後、"死"を迎えます。



前回の日記に書いた、新卒の時に勤務した激務配属先では"透析科"の患者さんを対応していて、

透析の患者さんが、結構毎日のように亡くなっていくのを見てきました。

(それだけ糖尿病が日本で多くなってきているということなのですね)



目の前にいて笑って帰っていったあの人が、明日にはこの世にいない、

という感覚は、

まだ社会に出たてホヤホヤだった私でも、

凄く胸がぐっと締め付けられる思いでした。

それでも、その人の"死"を自分の力では止めることができなかった歯痒さが、

まだ数年経った今でも、後悔のように残っております。

自分にはあの時何かあの人の命を延ばすためにできることがあったのだろうかと。





何故"死"について書きたくなったかと言いますと、

自分はもし明日が最後の日だとしたらそれまで何をするかと考えたら、

きっと何もしないでぼうっとして、

今までの人生を振り返るだろうと思いました。



あの時はこんな場所でこんな人と、こんなことしたな、

こんな人との出逢いもあった、

こんな話をした、



でもきっと、思い出すのは、

"誰かと"何かしているときなのだと発見がありました。

意外と、一人で神社に行ったときのことよりも、

それを、誰かに話しているときのことを思い出すかもしれません。



人は、人がいるから幸せを感じられる。



だから、

その人生の最後の"死"のときに幸せだったと思えるために、

今、色々な環境の人達と出逢ったり、

大切な人を心から愛したり、

美味しいものを誰かと共有したり、

素敵な話を共有したり…



そんな"今"を生きることが一番大切なのかなと、

なんとなくふわっと思って、

日記にかかせて頂きました。

















今日、ふと街中歩いていたら、

ポイっと捨ててあるペットボトルを見つけました。

(あまり普段は目につかないのですが…最近は日記に書くこと探しながら過ごしているせいか…)



「このペットボトルは、誰かが捨てたのかな?

それとも、どこかのゴミ箱から風で飛ばされてきたのかな?

間違えて手から落ちてしまったのかな?」



色々考えました。





その裏側で、

このペットボトルをボランティアなどで拾う人もいることを思い出しました。



一つのペットボトルから、

色々な事を考えさせられ、

色々な事を気付かされ、

色々な事を学ばさせてもらえました。













また、(仮)金曜日に日記書きます。









トイレ掃除は、毎日素手でしています。

いつも、自分をぐーっと下に下げるようにしています。

人間は放っておくと、上がりたくなると感じるからです。



自ら下げることはとても難しいです。

トイレ掃除を素手ですると、

不思議と、頭を下げている気持ちになれます。



感謝です。











いつも心の奥底から、

皆様の大きな幸せを願っております。







"愛"が循環している今、

とても幸せです。











いつも愛情を周りに循環させたい、

目に見えない人の感情に気付いてあげたい、



自分も寂しがりやで、

いなくなったら大泣きする、



五条乃々香より

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