こんにちは。  ののかです。  (いつものこの超長文日記が、(2026-04-10 17:47) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-04-10 17:47掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト

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2026-04-10 17:47こんにちは。 ののかです。 (いつものこの超長文日記が、

こんにちは。  ののかです。  (いつものこの超長文日記が、

こんにちは。

ののかです。

(いつものこの超長文日記が、私の直筆です。色々察して頂けましたら…この日記も埋もれそうなのでここで伝えないとと…)





日記また、1週間ぶりになりました。

(1週間ぶりの日記なのです…察してください…伝わるとよいです…)





いつも、日記読んで下さって、本当に有難う御座います。

心から嬉しいです。





桜も散りかけ、初夏に向かって気温が少しずつあがってきましたね。

1ヶ月も経つと、もう夏の陽気のイメージです。

今週土曜は、25度まで気温があがるようなので、

寒暖差に気を付けて、これからは熱中症などにもお気を付けて過ごされて下さいね。









本日日記タイトルは、

【女教師のマゾ堕ち…穢されて、堕とされて、壊されて】

です。



一緒に、妄想世界お付き合い頂けましたら嬉しいです。











【女教師のマゾ堕ち…穢されて、堕とされて、壊されて…】





ユメは、とある人物の命令により、

今日初めて会った男の前で、

全裸で両脚を大きく開いたまましゃがみ込んでいた…。







全てはその人物の支配下でユメは動かされていた。

それが、今のユメにとっては最高に幸せだった。

"性玩具"にされて、自分を使って頂けているのだから。

ユメにそんな経験はなかった。

この人物と出逢うまでは。



その人物にとってユメは、

最高に旨そうな牝犬奴隷だった。

いつも上品に、真面目な顔をしているユメを、

徹底的に堕として、壊して、穢したかった。

今、自分の妄想していた通り、手の内にユメがいる。

笑みが止まらなかった。



(先生、君は僕の手によって、もっともっと堕ちていくんだよ。美しいね。君が汚されれば汚されるほど、僕は君のことが愛おしくなるんだ。)







その清楚で淑やかな容姿に似つかわない脇嗅がするユメ。

目の前の見知らぬ男に、



“こっちの方がより臭い"と言われた左脇の脇窪を晒け出した姿で、その脇窪に鼻を付けられ、



“スーハー、スーハー”と

わざとらしく音をたてながら

ニヤニヤとした顔で嗅がれていた。





それに対しユメはこう言った。

よくユメをここまで調教したものだ。





「露出狂ユメの臭い脇嗅を嗅いで頂き、ありがとうございます。

お礼をさせていただきます。

どうかチンポを…オチンポエキスを飲ませて下さい…お願い致します…。」





と、いやらしい言葉でお礼まで言ってから、

自らの空いた右手でその肉鞘を取出し、口に含んだ。





(先生、よく言えた。偉いな。先生の腋嗅を嗅ぐと、僕もとても興奮するよ。くっさい先生の腋嗅。でも、とてもエロいよ。僕のチンポも勃ってきた。先生の腋嗅を妄想したんだ。)





「うっ…いきなりか。

まぁ、悪くないけどな。

それにしても君の脇嗅は臭いね。

君のココ、もっと嗅いでやるから、スカートとパンツ下ろして、空いた右手を使って袋を触ったりしながら、いやらしくチンポ舐めたり、咥えたりしてくれ。

こっちは、

この臭いの我慢して、無理に嗅いでやってるんだからな。先生。」





「ごめんなさい…変態ユメの臭い脇を嗅いでいただき嬉しいです…。

おズボンと下着を脱がさせていただきます…。」





ユメは、一度、肉鞘から口を離し、またいやらしい口上をしてから、右手だけで、どうにかスカートとパンティをさげていった。





(しかしあの悪ガキも大したもんだ。よくも、こんな良い女をここまで仕込んだな。

それにしてもこの脇嗅本当に臭いけど、

あの清楚ですました顔見ながら嗅ぐとクセになるな。

何なんだこの女。

はまるぜ。

虜になってきたな。

こんな女どこ探してもいねぇ。

天女様ってのが本当にいたら、こんな顔してんだろうな。)





男は、ユメの脇嗅を嗅ぎ続け、自分のズボンをおろした。

頬を赤らめ下ろして行く“天女様"の顔をニヤニヤ横目で見ながら、

これからされるフェラチオに期待してその“天女様"の胸に手を伸ばして行った。



やっと片手だけで、見知らぬ男の下着まで脱がせ、固くなった肉鞘を目の前に、一度は躊躇しながら、その肉鞘やだらしなくぶら下がる袋を慣れない手つきで触りながら、美しい口を開き舌を出し絡めて行くユメだった。





(私…出来ればこんなこと、早く終わらせたい…どうすれば…どうすれば早くイッてもらえるの…。ハルキくん…先生どうすれば…。)





朦朧としていく頭の片隅でそんな事を考えながら、身体中を触られまくり、必死にフェラチオするユメ。

そしてまた一度、肉鞘から唇を離した。





(あぁ、ハルキくんの意のままの私…でも、ハルキくんのことが私ずっと好きだったんだわ。こんな風にしてもらうことを、妄想していたんでしょうね…だから、何でもハルキくんの言うことを聞きたい…従いたいし、ハルキくんにいっぱい汚され穢されたい…私をどうにでもして…大好きなの…先生あなたのことが…だから先生をとことんあなたの玩具にしていいわよ…。)





「あの、どうするのが一番お好みでしょうか…?』





男の悦ばせ方をあまりよく知らない真面目なユメは、直接、本人に尋ねた。

恥ずかしがるユメを、またニヤニヤしながら男は舐め回すように凝視した。





「先生、そろそろこのくっさい脇嗅は勘弁してもらって、オマンコと言いたいところだが、

立ち上がって俺に先生から積極的にキスしてくれよ。

いや。俺がたっぷり先生の唇に接吻してやるよ。」



ニヤつきながら男は言った。



ハルキは、モニターを見ながら自分の性器をずっとしごいている。





(先生…先生…最高だよ…もっと僕の牝犬になるんだ。もっともっと、先生の淫乱なところを見せて…。ああ興奮するよ。先生は最高なんだ。僕は先生でしか興奮できないんだよ。)





「ごめんなさい…臭かったですよね…ごめんなさい…。

キスさせていただいてもよろしいですか…?」





「ああ、俺がしてやるから立ちな。

脚は拡げておけよ。

ぐちょぐちょで、汚いオマンコも、触ってやるから。」





「ありがとうございます…キスしてください…

汚いオマンコも触ってください…。」





その頃ハルキは、

別方向から写し出された

3台のハイビジョンテレビの大型画面で、

その淫媚で美しい裸の女と、男の様子をじっと眺めていた。



そんなハルキの視線も知らずに、2人はディープキスをし、舌を絡めあって、物凄い光景をハルキに見せつけていた。

女は全裸。男は下半身丸出し。

その男の裸の下半身で全裸の美女の両手がいやらしく蠢いていた。





「あ…ぅのぅ…。」





ユメは、「あの…」と言いたかったが、男の執拗な舌先に言葉を奪われた。





「出る時はお口にお願いします…飲ませて…んん…。」





言い終える前に、また唇を塞がれた。

その間もユメの両手は肉鞘を激しく、優しく、強弱をつけながら擦り続けていた。



男は唇を合わせたまま、頷いた。





「よし!今だ!飲め!」





両手で、その品の良い美しい顔を挟み、下半身へ落として行った。





「ううっ。」

男の悦びの叫び。



「ううっ。」

そして、天女の悲痛な叫び。



ユメは、一瞬頭が真っ白になった。

何が起きていたのかと、自分で我に返って自覚した。



男はその後、天女様の唇で肉鞘をきれいにしてもらい、またパンツとズボンを穿かせてもらった。



その間も天女様の唇や胸、淫裂を触り続けた。



ユメは、まだ全裸で、頭の後ろで両手を組んでいた。



"牝犬奴隷"だ。

ハルキが妄想していたことが現実になった。





(先生はもう僕の奴隷だよ。僕は先生の御主人様。先生はもう僕から逃げられない、そんな風に躾けていくからね。これはまだ物語の序盤だよ。僕ももう先生から離れられないよ。)









「おじさま、どうも。」





車椅子の少年が声を掛けながら現れた。





「ぼっちゃん。」





男は、先ほどとは打って変わって恐縮しながら、照れたような顔で挨拶した。



「ユメ、おじさまにちゃんと挨拶した?困るよ。僕が変態だと思われるのは。」





「事情は説明させていただきました…。

私の淫乱な性癖のせいで、ハルキさまが勘違いされないように…。」





「そうだよ。

住み込みで家庭教師まではとても良かったけど。

毎日全裸で生活させて欲しいなんて。

ユメはなんて変態なんだよ。」





「本当ですね、ぼっちゃん。

わたくしには、全裸で町を散歩するようなこと言っていました。

本当に淫乱な女ですね。」





「ユメ先生、そんなことするつもりなの?」





「あっ、自分の責任でしますからたまにでも

いいです…。

全裸の散歩をお許しいただけませんでしょうか…。」





「警察に捕まったらどうするつもり?」





「はい、その時は自分の性癖を警察にちゃんと説明します…。」





(あぁ私、警察に捕まるかもしれないんだ…しかも自分の意志で…変態露出狂女…猥褻罪…でも良い…ハルキくんは、そんなふうに私がなることを望んでいる筈…)





「裸の散歩も大目に見てあげる。」





「はい、ありがとうございます…。」



真っ赤な顔で引きつるユメだった。





「おじさま、シャワー室へ連れていって。」



いつまでも見ていたいその全裸の天女様を見つめたまま



「そうですね、おぼっちゃん。」

と男は答えた。



男の方がハルキより、ユメの"虜"になっていた。





(あの腋嗅…俺はあの匂いでしか興奮しなくなるんじゃないか?そんなふうに思わせるこの女は何なんだ。ぼっちゃんの所有物だが、俺のものにしたくなってきたぜ。こんな女、滅多にいない。俺がこの女を躾けてやる。明日にでももうすぐにこの女の脇嗅を嗅いで、また精液をこの女にぶちまけたいんだ。こんなに"ハマった"女、人生で初めてだ。)





ユメがハルキの横を通るとき



「もっとケツ振って歩け。」

と小さな声で命令した。

そして時折、ユメの尻を思い切り叩いて躾けた。

ユメは、声を押し殺してそのハルキからの"痛み"を全身で感じた。



ユメの全裸尻振り歩きを堪能する為に、

男は、ユメの後ろを歩いた。



2人の男に囲まれたユメのお股は、

太ももまでぐちょぐちょになり、

濃い淫毛もほぼ全体が濡れて光っていた。

そして両手はずっとあれから頭の後ろ。

頬を赤らめた整った品のある清楚な顔を引きつらせながら、笑顔だった。





「ユメ先生、お風呂場で何するんだっけ?」

知っててわざとハルキは聞いた。

ハルキは、学年トップクラスの優等生だった、

頭の回転がヤケに速い。

所謂天才だ。



言わせたい。

あのいやらしい言葉を。

この素っ裸の僕だけの牝犬奴隷に。

これ以上の背徳感はどこでも味わえない。

僕だけのユメ。





「ご覧の通り、ユメのこの濃いマン毛とケツの周りの毛を剃りたいです…。」





「そうだったね。

それにしても先生の体は顔に似合わず、色々な所がいやらしく出来てるんだね。本当に変態だよ。」





「剛毛のマン毛にケツ毛、

それに脇嗅。

だけど、あんだけ嗅がされたら、クセになるよ。

どうすんだ!

もう今既に嗅ぎたくなってきたじゃないか。

この女の"中毒性"半端ないな。

中毒になるぜ。

たまんない。

責任とってくれよ先生!」





「脇毛を生やしますので、そうしたら脇毛をもらっていただけませんでしょうか…?ハルキ様の許可を得て…。」





「脇毛って言っても、匂いはついてるのか?

俺は先生の"臭い"が欲しいんだ。」





「はい、分かってます。

ハルキ様に相談して、今後は一切脇の手入れをせず…。

洗うこともしないと約束します…。」





「手入れしないで、今後一切、脇を洗わないのか?

その状態の脇毛なら、匂いもかなりつくだろうな。

でも、そんなことしたら、この真夏だから、外歩いてたら周りに匂いばれるんじゃないか?

分かってるのか?」



「はい、承知しております…。

毎年夏は、今までこの臭いで苦労してきましたので…。」





男は立ち止まって、堪らなくなって、またユメの体を触り出した。





「ぁぁ…そこは…お尻…。

乳首をそんなに強くしないでください…。」





男に廊下でアヌスを指で貫かれ、乳首をギュっと搾られるユメ。



ユメの体から手を離し、また後ろを歩きながら、

晒されている憂菜の脇を、

今度は自分から

クンクン嗅ぎだす男。



どうやらその濃く妖艶な女の脇嗅が、

本当にクセになってしまったらしい。

ユメに完全にはまった。



ユメにはまったのか、

ユメの"脇嗅"にはまったのか。

ユメの天女のような"母性"ある雰囲気に呑まれたのか。





「ユメの脇、臭くてごめんなさい…。」





と、自らの脇を晒しながら

嗅がれ、その自分の匂いにユメは謝罪しながら歩いた。

謝罪するたびに、ユメの陰部からおつゆが溢れた。

自分の脇嗅を嗅がれて、ユメは興奮するように躾けられてしまったのだ。



2人の男は、

もうユメに溺れに溺れ、

ユメの事しか考えられない脳になっていた。



しかし、

ユメは実は、元々サディストだ。

だから、"相手の脳を躾ける"ことは、ユメにとって御手のものだった。

ユメは、実は2人の脳を躾けていた。





「先生はその間、自分の脇の匂いでもクンクン嗅ぎながら、今までしてきた自分のスケベな話しでも聞かせて。

お股拡げながらね。」





「はい…喜んで、お話しいたします…。

どんなお話し…。

ユメのオナニーのお話しとかでもよろしいですか…?」





ユメはそう言いながら、またヒキガエルのカッコをし、自分の臭い脇に鼻を近づけ、

オナニーの話をしながら、

ハルキと男に自分のオナニーを見せつけるのだった。





淫らな顔をして、

体液全部垂れ流しにしながら、

自分の脇嗅、口嗅、マン嗅、ケツ嗅、足嗅…

を2人の男に晒し、

何度も昇天した。





(先生、なんて淫乱変態女なんだ。僕が思ってた通りだよ。これからもずっと"僕だけの"淫乱変態女だよ。僕から離れられないように躾けてあげるからね。)





(ハルキくん、あなたは私が変態になるほど、穢され壊されるほどに、私にはまっていくのね…私はもっとあなたを私にはまらせたい…マゾ堕ちしていく私を見て、もっともっと、私にはまって、あなたも堕ちて溺れて…この上ない快楽の世界が待っているわ…)







終わり。

















前回の日記に書いたことの訂正で、

「カテドラル教会」にある大好きな像の名前は、

ダビデ像ではなく、

"ピエタ像"

でした…謝



癒される像です。











私は、初見?とても大人しくて人見知りっこで、

口数少なめですが、

相手とたくさんのコミュニケーションとって、

相手のことをよく知りたい!

と思うタイプなので、

(そう思っているように見られないので、きっとびっくりされます…)



ちょっとずつ、様子見ながら、そ-っと”心”を近付けて…

(相手に気付かれないように、忍者みたいに…笑)



”懐に入りこむ”?



その人も気付いていない、その人の良い部分をみつける事が大好きです!

誰にでも、その人にしかない魅力っていっぱいありますものね。

それを見つけて相手が笑顔になってくれると

自分ごとのように幸せな気持ちになります。













先日奈良へ行ったときに、

sm東京さんでの自分の"在り方"をこうありなさい、と言われた?気がしました。



「ここでは、うんと感謝しなさい。

自分に会いにきてくれる人に対して、うんと頭下げて、涙を流して『有難う御座います。』って言うくらいに。

こんなに感謝できる場所ってないんだからね。

感謝できる時に、うんと感謝して。」



(オカルトっぽいの苦手な方には、ゴメンナサイ…泣)





生駒聖天さんには、

本堂から更に階段を10分ほどのぼったところに"奥の院"があって、

そこは、高野山の奥の院ととても雰囲気が似ていて、幻想的で、

そこだけ時間が止まっているみたいな場所で、

そこで感じた言葉でした。



8/31で、入店して1年が経ちます。

今でやっと7ヶ月ちょっとが経ちました。



4月から8月まで、

《私にだけ会いにきてくださった方に、うんとうんと感謝する!》

を自分の中の目標として掲げたいです。













昼間の仕事の話をちょっとだけ…

(数年前のお話ですが)



新入社員として、社会人1年目のとき、

なんと!一番大変なところに配属されて、

朝の7時から、夜の1時まで、

365日休みなしのところで勤務することになりました涙

社会も知らないし、

現場も知らないし、

勉強会もあったり、

がむしゃらの3年間でした。



そこは、すぐにでも辞めたかったけれど、3年は続けようと思って、3年で転職しました。



今の職場は、2つ目になります。

ゆるゆるまったり働きやすいところです。

(なのでsm東京さんでも掛け持ち?ができております。感謝の職場です。)



このsm東京さんで、その新卒すぐ入社した会社での3年間の時の事を、久しぶりに思い出させてもらえました。



今は、「頑張らなくてもいい」という言葉が流行っている?けれど、

時には人は、

頑張ることが、その人の糧になったりする気がします。



その3年間で、

内科、小児科、婦人科、皮膚科、整形外科、歯科、透析科、神経科、施設など、

全ての科を勉強させてもらえました。









(いつものように、話は飛び飛び飛びまくります…謝 いっぱいお話したい病です。)









私の母は、

私と似て?(私が母に似て?)

好き嫌いがとてもはっきりしていて、



特に、ドクターに対しては、それが顕著に出るようです。

優しい先生が好きみたいです。

(繊細な母…)



私が大学受験の時、

勉強で辛そうにしていた私に、

本の虫の母が、

1冊の本をプレゼントしてくれました。

今でも忘れられない本です。



「生き方上手」という、

今は亡き、

聖路加病院の院長先生である、

"日野原重明先生"が書いた本でした。



「この先生、とっても素敵な先生だから、読んでみてね。こんな風に患者さんに寄り添える人になるために、今頑張ってね。」



そう言ってくれたような記憶があります。



日野原先生は、

自分で胃カメラを体験したり、

常に患者様目線で、医療に携わってこられて、

まだ大学で勉学もする前だったのですが、

涙が止まりませんでした。

(この頃から泣き虫だったのですね…泣)





もう一人、母が大好きなドクターがおり、

川越にある「帯津三敬病院」院長先生の、

"帯津良一先生"です。

この先生も、写真からも伝わってくるのですが、

頭が良いのに、物凄く慈愛に満ち溢れた先生です。



「ホリスティック医学」という、

西洋医学の反省からできた考え方で、

数値や部分ではなく、

人間の全体をみて治療する医学の

先人です。





うちは、母も父も霊感が強くて?

どちらも予知夢をよくみます。



母は、私にその感性の鋭さから、

色々な医学の考え方を教えてくれます。





日本は、保険医療なので、

比較的安く、高度な医療が受けれるせいか、

他の国に比べて、

"予防医療"

の考え方が薄く感じます。

(SMと全く関係ないお話になりました…涙 自分の本職の世界も大好きなので、お付き合いして頂けたら幸せです…)



日本もいつか、10割負担になると言われてるので、

今から

"予防"

という考え方は大切なのですねきっと。



台湾などでは、

予防で、必ず1家庭に調合された漢方が置いてあって、

それを、毎日の食事に入れる、

"食育"

という習慣があったり。















最初に書いたのですが、

今日みたいな超長文日記が私の直筆です。



「短文で日記さぼるようになっちゃったのかな?」

と誤解されたくないなと思ったので、

書いて良いのかと迷ったのですが、

こっそり?書きました。



"信頼"されたいですし、

"信頼"したいです。



SMの土台も、

人間関係の土台も、

全ては

"信頼"

のもとにあると思っています。

(真面目すぎる性格を直したいです?涙)







次回日記書くのは多分、

来週火曜日くらいです。

金曜日にはなるべく書くようにしています。







(もっと書きたいこと山々ですが、次回の日記まで我慢します。人見知りなのに…人が大好き、おしゃべり大好きっ子です!)







自分に関わって下さっている方の幸せを、

いつも心より願っております。





いつまでも、

何があっても、

驕り高ぶらず、

謙虚に謙虚にありたいです。





全てのことに、頭を深く下げて

感謝。





一期一会。













人のポカポカ愛情が大好き、

その深い深い愛に塗れたい溺れたい、



そして自分もたくさんの愛と母性を自ら溢れさせて、周りにいっぱい循環させたい、



寂しがりやで泣き虫の、



乃々香より

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