2026-04-03 16:20こんにちは。 ののかです。 毎日、本当に本当にお

こんにちは。
ののかです。
毎日、本当に本当にお仕事お疲れ様です。
お変わりなく、お元気でお過ごしだと良いです。
3/20以来、2週間ぶりの日記です。
色々あって、日記おやすみしていました。
この日記に気付いて下さって、有難う御座います。
4月になりました!
お花見行かれましたでしょうか?
今度教えてくださいね。
同じ日本でも、桜の咲き方や香りなど違ったり、
其々の場所の良さがありますね。
私は、お団子食べました!
食いしん坊は、1年中です…照
今日の日記は、久しぶりなので、
長くなってしまいました…謝
(先に伝えました…謝)
最後まで、お付き合い頂けましたらとっても幸せです。
本日日記タイトルは、
【私、元には戻れません…もっとその目で犯して下さい】
です。
(昼間から過激、申し訳ありません…涙)
【私、元には戻れません…もっとその目で犯して下さい】
池田里帆27歳。
高級官僚の娘で、いわゆる"ご令嬢"として育ち、
今は自身も官僚となり、キャリアウーマンとして堅い日々を送っている。
昔から、大人しめで地味で真面目なイメージで通っている里帆の、学生の時からの誰にも言えない密かな趣味は、
自分が、男性のオカズにされること。
自分を、男性のオカズにさせること。
だった。
里帆のそれに誰も気付く筈がないほど、
里帆は真面目に生きてきた。
高級官僚の父の顔色伺いなが、ずっと良い子の仮面を被ってきたが、
ある日里帆は、"異性を誘うことへの興奮"を覚えてしまったのだ。
その“性癖”に目覚めたのは、高校生の時だった。
里帆は、側から見たらとても真面目で、
ただ、その真っ白に透けた肌のせいか、どこか“儚げ“な雰囲気を醸し出し、
見る者の視線を奪う危うさを秘めていた。
それは、里帆がその時分になったくらいから、より露わになっていったのだろう。
電車で目の前に座った、スーツ姿の男性が
いかにもいやらしい視線で里帆を見てきたことが始まりだった。
舐め回すように、絡みつくように、制服の里帆の太もも、胸、顔、を順番に何回も視線を這わせてくる。
中学生の頃からそんな視線に慣れてはいた。
あの時の快感が、今でも忘れられず、
時折里帆は自ら”露出”しに出かけるのだ。
まさかこの真面目なインテリ女性が、露出の性癖を持っているなどと、誰も思わないだろう。
時には、まるであの時の自分に戻ったかのように、
その性癖だけを満たす為に電車に乗って、
男性を自分の露出癖の世界へと誘うのだった。
ある日、電車に乗った里帆は、空席に座った。
目の前の、あの時と同じように、スーツ姿の男性を目敏く見つけていた。
露出狂とは、自分のそれを見て興奮してくれる人が匂いで分かる。
里帆の狙い通り、男性は里帆の足先から、舐めるように全身、表情と見ていった。
そして、何とも言えない、あの時の男性と同じような顔つきになっていった。
少し紅潮して、顔が火照ってくるのだ。
男性本人は気付かないだろう。
里帆にはすぐ分かる。
里帆は、男性をわざと睨みつけた。
でも、男性はまったく動じることなく、ずっと見つめ続けてきた。
その、欲望丸出しの視線に、里帆は感じた。
里帆は、男性に"見られること"で性的興奮を感じているのだ。
あの時からずっと。
忘れられないでいた。
都心から郊外に向かう電車内は、段々と人がいなくなっていき、
数十分後には、この車両に男性2人きりとなった。
するとこの男性は、鞄で少し隠しながら、服の上から自分の股間部分を触り始めたのだった。
少し経つと、男性は、
チャックをおろして、大きくなった男性器を出して、里帆に見せつけた。
里帆は、女子校に通っていて、男性器を見たのもあの時が初めてだったので、思わずじっと見てしまったことを思い出した。
目の前の男性の顔に目をやると、男性はニヤリと笑った。
普通なら、この男性の表情に嫌悪感を抱くだろう。
でも何だろう。
里帆は全身が熱くなって、もっとこの男性を興奮させたい気持ちになるのだ。
(もっと、この男の人が、私で欲情して、獣みたいになる姿を目にやきつけたいの…。こんな性癖誰にも言えない…。もっともっと私を見て…。興奮して…。そしてその顔を私に見せて….。)
左手に持ったバッグで隠すようにして、男性の右手が動いている。
赤黒くそそり立つ肉棒の残像が、頭から離れなくなる。
そして、里帆はその残像で、帰って自慰行為する。
(この人も、私を思い出して帰って一人でお風呂場なんかで自慰するんだわ。その時に出る精液を、私は妄想の中で、自分のお顔やカラダ中、兎に角全身にかけてもらって、塗って、その精液のツンとした匂いを嗅ぎながら、塗れながら、何度も何度も逝ってしまうの…。)
太もも、胸、 顔。
相変わらず私の身体に絡みつく視線を纏わせながら、男性の右手の動きが激しくなっていった。
はっきりとは見えないが、ちらちらと見える男性器が、時にグロテスクにも見えたが、里帆はその生々しさが好きだった。
本当は、その男性器をジッとみていたい気持ちに駆られて、でもグッといつも我慢した。
私を舐めるように、男性が舌舐めずりをした。
(私は今、目で、犯されているんだ…。どうして、こんなに興奮してしまうんだろう…。もう、この場で自分でしているところを見せつけたいわ…。)
「視姦」という言葉を高校生の時の里帆は知らなかったが、直感的にそう思った。
”オカズ”
それらの言葉はもちろん知っていたが、自分がオカズにされるなんて、その時里帆は予想もしていなかった。
今また、目の前でオカズにされている。
男性の脳内では、この電車の中で私のことを犯しているのかもしれない。
そんなことを考えたら、男性に無理矢理犯されている自分を想像してしまい、鼓動が早くなり、下半身が疼く感覚になった。
里帆は、声が出そうになった。
(私、この人の脳内で、思い切りぐちゃぐちゃにされて、犯されてるんだわ。きっと私は、泣いていて、悲しそうな私の表情にこの人はもっと興奮しているんでしょうね。ああ……もう我慢出来ない…。お漏らししちゃいそう…恥ずかしい…足を伝って、この人に私のオシッコまで見られてしまうのね。見て…。オシッコも全部見て…。)
すると、男性の手の動きが止まった。
ここで止めるのかなと思っていると、バッグの中からポケットティッシュを取り出した。
それを数枚出して、ペニスにかぶせるようにした。
まさかここで最後まで……?と驚いているうちに、再び、さっきより激しく右手を動かし始めた。
目は相変わらず里帆の全身を犯してくる。
里帆はどこに目を向ければ良いのかわからなくなり、男性の頭のすぐ横にある窓の外へと視線を外していた。
でもそんな小細工はきっと、無意味だっただろう。
(ああ、この人も、私と一緒で、見られて興奮しているのね。同じ性癖よね。ああ……そんなこと考えてたら、もっと濡れてきたみたい…。私も、視姦されながら、この人を視姦しているのね。お互いに…。)
焦点は合っていないが、視界の隅に、私を見つめたまましごき続けている男性の姿がはっきりと映っていた。
男性の腰が少し浮く。
さらに右手の動きが激しくなる。
顔を紅潮させて口を開け、呼吸も荒くなっている。
里帆は、その、野生的な男性の表情を見て、堪らなくなった。
でも里帆は、そんなこと顔にも出さずに我慢した。
”我慢”することが、里帆にとって快感だった。
それも、露出する快感の一つだった。
そして、急に男性の右手の動きが止まった。
腰が、びく、びく、と動いている。
イッた……のだろうか。
里帆を見ながら。
男性は、包み込んでいたティッシュで軽くペニスを拭き取ると、そのままバッグの中のビニール袋らしきものにティッシュを入れた。
(私も早く、家に帰って、そのまま床に転げ落ちて、淫らな姿で、思い切り自慰したい…早く…裸になって、思い切り自分のヨダレとオシッコと汗に塗れて、びちょびちょになって、頭真っ白になりたい…。)
その後も、男性は里帆から視線を逸らすことはなかった。
何だか目を合わせたら怖いことが起こりそうな気がして、里帆は窓の外を見続けていた。
まさか里帆が露出癖があるなんて、男性は知る由もないだろう。
里帆は、頭の中の妄想とは打って変わって、
普通を装うのが上手かった。
次の駅に着くと、男性が立ち上がった。
思わず里帆はびくっとして、男性をゆっくり見上げた。
もしこっちに来たらどうしよう。話しかけられたりしたらどうしよう。
そう思って身構えたが、男性はまたニヤッといやらしい笑みを浮かべると、そのまま降りていった。
1人きりの電車に揺られながら、里帆は、
物凄く興奮している自分にハッとなった。
高校生で初めてこの快感を覚えた時、
女子校だったのでまだ男性経験はなかった里帆だが、オナニーは3歳の時に覚えて以来、頻繁にしていた。
今すぐ触りたくて触りたくて、里帆は堪らなくなっていた。
電車の窓から射し込んでくる夕陽が当たっていなくても、里帆の顔は赤くなっていただろう。
それから数駅、自宅の最寄駅で里帆はおりた。
普通ならここで、
警察に通報しようとか、
駅員さんに言おうとか、
そんな風に考えるのかもしれない。
里帆には、そんな考え、
高校生の時も過ぎりもしなかった。
脚がガクガクする。
気合を入れて何とか普通に見えるように歩きながら、駅のトイレに向かった。
(もうダメ……パンティもビチョビチョだわ……。)
個室に入り、バッグを置き、鍵を閉め、崩れるようにトイレに座り込む。
どこからか、はぁ、はぁ、という荒い息遣いが聞こえると思ったら、自分の声だった。
濡れ続けたあそこが、冷えていた。
溢れてきた愛液が下着に染み込んでいた。
下着をおろし、我慢できなくて、そっと触る。
すでにあそこはぐちゃぐちゃに濡れていた。
(ああン……私ったら、凄くいやらしい…あの人の目線に犯されて、こんなに感じてるなんて…アン…もっとその目でいっぱい犯して…。)
慌ててもう片方の手で口を塞ぎながらも、指でゆっくりとクリトリスを刺激する。
(ん……んっ……)
トイレには他に誰もいなかったが、できる限り声を抑えた。
男性に、目で犯された。
視姦された。
里帆の"脳内"に、電車の中で、犯されている自分の姿が浮かんだ。
さっきの男性が、不気味な笑みを浮かべながら腰を振っている。
(私、あの男性に今支配されてるんだわ……そして私も、あの男性を支配しているのね……お互いに、支配し合っているのね……あぁお互いの視線で溺れ合いたい……。目の中に、溺れて…お互いがお互いの中に入り込みたい……。いっぱい入りたい…。支配して……。私のカラダとココロを、その目で支配して…。)
固くなったペニスをお口に挿れられて、電車の音に負けないほど、里帆のお口に挿入してくるジュボジュボという音が、里帆の"脳"で響いている。
(あっ……だめ……ウグッ…ヨダレいっぱい出てくる……)
気づくと指を入れて、クチュクチュと音を立てながら、オマンコの中をかき回していた。
脚を開いて、
ビクビクしながら、
あの男性の視線を思い出して、
クリと中を自分で弄んだ。
クリに指を押し当て、グリグリと小刻みに刺激すると、
身体中を快感が駆け抜け、腰が浮く。
(あっ……やぁ……!)
声が漏れて、トイレの外に聴こえた筈だ。
指が止まらない。
駆け上がる自分を感じながら、
同じように腰を浮かしていたあの男性の姿を思い出した。
(だめっ、だめっ、イッちゃう、あの男性にイかされちゃうっ……!)
小声で喘ぎながら、
自分の言葉に興奮しながら、
(だめイクイクイクイクっ……!!!)
身体中に力が入り、
脳天まで快楽だけが突き抜け、
ビクン!ビクン!と下半身を中心にして全身が痙攣した。
半目で、口を半開きにしながら、よだれが垂れていることにも気がつかなかった。
いつのまにか、オシッコまで漏らしてしまっていた。
でも里帆は、そんなことを気にかけなかった。
白目をむいて、失神しかけていた。
この、はしたない姿さえ、里帆はいつか誰かに見てもらいたいのだろう。
自分の体液をこんなにも曝け出してしまって。
大人しくて清楚で、真面目でインテリな里帆から、
誰が想像するだろう。
里帆は、
いつも男性の"視線"に犯されたい。
人の
"眼"
というものは
里帆にとって"性的興奮"
なのだ。
いつか、目線を一切逸らさずに、男性に犯されたい。
いつか、お互いの"目玉"さえ舐めることにも高揚するかもしれない。
里帆はこれからもずっと、
人の"眼"に溺れ続けて離れられないのだ。
(私、もう元に戻れません…その"眼"で犯して下さい…)
終わり。
今、奈良にいます。
桜があちこちに咲いています。
玉置神社さんへ、2/13以来1ヶ月半ぶりの参拝をさきほどしてきました。
(昨日は、お礼参りに京都の鈴虫寺へ行って、新しいお願い事してきました)
いつも玉置神社さん参拝のときは、必ず奈良に前泊して、
朝の4時前に奈良駅前のホテルを車で出発して、
3時間かけて
7時にいつも到着します。
まだ誰も活動していない、真っ暗な山道を走っていると、
何も考えずに運転に没頭できます。
自分が"無"になれる、唯一無二の時間です。
"修験"にゆかりのある土地が大好きです。
大昔の人は、ここを歩いて修行していたと思うと、
人間それくらい歩けるものなんだなと、
"歩く"ことの大切さを感じたりもします。
駐車場から1時間かけて玉置山の頂上へ行きます。
くだってきて本殿お参りして、
大体9時には玉置神社を後にします。
いつも"1番"乗りです。
(神社は、2人以上いる時の方が神様は喜ぶ、とも言われますが、1番が良いです…とてもワガママっこです…涙)
奈良駅から玉置神社を往復するとき、
《五条》という文字を20〜30回は目にします!
自分は、それでひとり「わぁ」となって喜んでいます笑
《五条》という自分の名前を見ると、なんとなく、
背中を押されている感覚になります。
たまに逃げたくなるときもあるけれど、
逃げてもまた同じ課題が目の前にやってくる気がします。
だから、《五条乃々香》として、ここでしかできない"成長"と"恩返し"を精一杯がんばろうと、
今回の参拝で強く思うことができました。
「葛城一言主神社」さんにその後参拝して、
今回は、このあとに、
ずっと気になっていた、
"しょうてんさま"と呼ばれる
「宝山寺」へ。
(今到着したところです。また日記に書きます。)
関西では昔から、
「十津川の玉置さん、吉野の弁天さん、生駒の聖天さん。この3つは、安易な気持ちで行ったらあかん。バチが当たるで。」
と言われているそうです。
話はだいぶ逸れますが…涙
(2週間分のお話したい病が…涙)
うちの父は、
私が生まれてから、外にたくさん女性を作るようになって、ほとんど家に帰ってこなくなりました。
母が悩んだり泣いたりしている姿を見て、幼少期から育ちました。
だからなのか?
色々な女性と遊ぶことは、禁止されていないけれど、
何となく耳に入ってきたり、
ふわっと直感で感じたりすると、
父のことを思い出して、
子供の頃の寂しい気持ちが込み上げてきたりします。
ずっと、父の帰りを待っていたけど、帰ってこなくて、そのうちに母が家出して帰ってこなくて、
姉とは6つも離れていたので姉は学校で…
いつも小さい頃からひとりだったので、
だから今でもいつも、大の寂しがり屋なのかもしれません。
(しんみりなる時たまにありの、ののかです…涙 たまにだけ許してください…涙)
でも逆に、
自分にだけ会いにきて下さる方の存在は、
"一人の女性だけを一途に愛する男性もいるんだよ"
と神様が教えてくれている感じがします。
あったかい、ポカポカです。
それだけで、泣き虫が発動します…泣
(今も書きながら、ウルっとしています…泣)
"愛"は、目に見えないけれど、
人が生きていく上で
必要不可欠なものかもしれません。
そういえば?
そういう父の影響か?
私は物心ついた頃から男性が大の苦手で、
自分から小学6年生の時、私立の女子校へいきたいと親に頭下げ、お受験しました。
その後、高校も女子校へ行きました。
そんな自分が今、男性と接するこの世界にいる事が、不思議です。
(また話が飛び飛びに進みます….)
護国寺駅から徒歩10分ほどの場所に、
「カテドラル教会」
という場所があります。
コロナ禍くらいの時に、知人から教えてもらい、
それから数回訪ねております。
教会も、
心静かに"祈り"を捧げる場所です。
神社もそうで、
そういう場所に行くと、落ち着くのかもしれません。
中学校もカトリック系の私立で、
朝昼夕とお祈りがあって、月1で教会に行き、
聖書の授業がありました。
カテドラル教会にある、
"ダビデ像"
という像が大好きで、
いつもその前に佇み、愛情を感じて帰ってきます。
ぐったり倒れたイエスキリストを、
マリア様が抱き抱える像です。
マリア様は、
とても童顔ですが、
カラダつきは、イエスよりも大きく描かれていることがこの像の特徴だそうです。
犬を見ているとよくわかるのですが、
オスの方が甘えん坊で寂しがりで、
飼い主さんにべったりです笑
うちの愛犬マシュマロちゃんはメスで、メスのわんちゃんは、
飼い主さんの顔色見ながら、空気読んで、
お留守番だと分かったら、自分からケージに入って眠りにつきます。
わんちゃん飼い始めてから、
オスの方が甘えん坊さんの発見をしました!
しかも、オスはかなりの甘えん坊です!
メスの比にならないくらい!
だから、
自分が持つ"女性性"の部分で、
男性の甘える部分を引き出して、"母性"で抱きしめてあげることが、
その人の心のバランスをとってあげれるお手伝いになるのかなと思いました。
何かの動画?で
「水商売って生ものだから、腐りそうな魚を常に扱っているといつも思った方がいい。」
と言っていた言葉を日記で共有したくなりました。
その”一瞬”にして腐る可能性があるものを、
どれだけ腐らせないようにするか。
人の感情、
純粋さ、
健康、
お金、
愛情、
信頼、
時間…
これらを、もの凄く大事に大事に扱わなければならない。
大事に扱うからこそ、
その”鮮度”が価値となる気がします。
鮮度を保ちながら、
人と人が触れ合う場所に、自分が今いると思うと、
人生でとても貴重な体験です。
自分もきっと、放っておくと"心"が腐ってくる可能性があるのかな?と感じます。
この世界では常に、
"自分の心を腐らせない"
ことが一番大切なのかもしれません。
そのために必要なのは、
入店したあの時の、
"初心"
に常に立ち返ることなのですね。
(まだ話し足りません…泣 もう少し付き合って下さい…泣 いなくなったら寂しいです泣いちゃいます…泣)
悪い事をした時に、
カトリックの人が、神様に向けて教会で懺悔する、
みたいなシーンがたまに映画などで見られます。
自分が神社へ行くとき、それと同じ感覚だと最近思いました。
普段生活していると、嫌でも色々な情報が入ってきて、自分が悪者?みたいになってる感覚になって、
無性に、誰かに謝って更生したくなります。
神様の前なら、その姿をバカにしないで、
「君は偉いね。そう思えるなんて。」
と言ってくれるかなと、
いつも神社に行くと、日々の"反省"を、土下座する気持ちで神様に伝えてきます。
すると、すっきりします。
人間、
"日々反省"
で成長するのですね。
飛行機からダイブする気持ちで、一人で海外へ行ってみたいのですが、
まだ勇気出ずで…
年内には行ってみたいです!
私は、
人が大大大好きなのですが、
一人の時間も大好きで、
でも一人ではご飯は食べに行けないから誰かと一緒に美味しいもの食べに行きたい(喫茶店さえ入れない恥ずかしくて…)
という、面倒な子です…涙
最近、無性にタイ料理が食べたいです!
暑くなる夏に備えて、カラダが体力を求めているのですねきっと。
長文にお付き合い頂き、いつも本当に本当に有難う御座います。
長文を読んで下さる方は、何となく、
自分の中で"信頼"出来る感覚があります。
真摯に人と人として向き合って下さるイメージです。
だからいつも、わざと長文にしています。
そういう方が私は大好きだからです。
(密かなへそ曲がりちゃんです…涙)
奈良で、久しぶりに、
自分を真っ白な状態にリセットして、
また4/7からsm東京さんでたくさんの恩返しをさせて頂けましたら幸いです。
(次回のおやすみは、5/1〜4くらいの予定です。それまでは、4月も目標のために精一杯がんばります。)
4月が皆様にとって、
素敵な1ヶ月となりますことを、
心より願っております。
人が大好き、
愛が大好き、
大の寂しがりで
いつもいっぱいの愛を感じていたい、
五条 乃々香より。
![こんにちは。 ののかです。 毎日、本当に本当にお(2026-04-03 16:20) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-04-03 16:20掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト](/img/logo.png)


2026-04-16 12:21掲載