2026-03-03 21:14こんばんは。 ののかです。 お仕事毎日本当にお疲れ様

こんばんは。
ののかです。
お仕事毎日本当にお疲れ様です。
(いつも同じ挨拶すみません…涙)
冷たい雨降りですね。
去年の3/19、東京でその年最後の雪が降りました。
そして、その1週間後にはもう桜が見頃になっていたような記憶があります。
今年は今日が冬の寒さ最後でしょうか。
去年よりも早く桜が咲くかもしれません。
本日日記タイトルは、
【女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者】
です。
ちょっと言葉が過激ですが、引かないでお付き合い頂けましたら嬉しいです…。
いつも、拙い文章読んで下さることに、感謝しております…涙
【女教師と肛虐の学園…あぁ晒し者】
「ケツ穴が開いたままだ。まったく。
こんな破廉恥な女が、こんな真面目な学園にいたなんて。」
片方の口角だけ上げて笑う、
男の顔は不気味なほど美保を怖がらせた。
これでも、美保と同じ教師である。
「ケツ穴を思い切り開いて糞するところを見て貰えるのがお前の夢だったんだろう。
晴れ舞台に感謝しないとな。」
「自分の破廉恥な欲望を満たすためにこんなことするなんて…何とか言ったらどうなの!」
激しく感情的に大声を出した後、その自分の声の余韻で美保は我に返った。
太いものを出した後の美保の肛門は全く閉じなかった。
散々、この男に美保は、
処女であった尻穴を弄ばれた。
極太浣腸器を何度も挿され、普段1週間に1回ほどしか排便のない美保は、
その刺激で立派なモノを排泄した。
その姿を学園中の晒し者にされて、もう犯されたような尻穴になってしまっていた。
眠っている間に美保を、この男は学園に連れて来たのだ。
美保は目の前の光景に驚いた。
青ざめる者や、嘲笑う者…
自分が今どんな姿でどこにいるのかと、理解するのに時間は必要無かった。
昔、美保とこの男は同じ学校で働いていた。
美保は完璧な教師だった。
男は、それが妬ましくもあり、
そしてその美保の隠しても隠しきれない女の部分を、いつか味わって、そして屈辱を味あわせたいと思って願っていた。
特に、美保のその"尻"は絶品であった。
服の上からでも分かる、極上品だ。
それを、いつか愛でて、犯して、独り占めしたあげくに、晒し者にしたいと妄想していた。
まさに今、それが叶っているのだ。
男にとっては、夢のようだ。
でも、叶った。
あの、自分にとって手の届かないような美保が、
自分の奴隷と化している。
あぁ、晒し者。
「ケツ穴は見飽きたぞ。前を向くんだ。
奴隷契約書は?書く約束をしたな?覚えているか?俺が書いてやろうか?」
躊躇したがのちに美保は、
テーブルに立ち上がって観衆を見た。
美保の教え子の顔も見える。
「生徒の皆様にお詫び申し上げます…。
こんなお姿を…。
奴隷契約書とは何なのかと、皆様にはどのように説明したら良いかと…。」
「"ケツ穴奴隷美保は、今後一切衣服は着用致しません"とか?俺はそう書くね。」
「もう御座いませんか?
貴方という方は…。
私が口頭で今から申しますので、どなたかパソコンで打って頂けませんでしょうか。
それを印刷して頂いて、下の方に実印と、
"マンタク"と、私の場合には"ケツ印"を…。」
「そんな開きっぱなしのケツ穴してたら、紙からハミ出るんじゃないか?」
男は半笑いをして美保を見下した。
だが、美保のプライドは、こんなにも惨めに晒し者にされても、健在であった。
「そうでしたわ。別紙にすれば良いです。どなたか赤い墨お持ちの方いらっしゃいませんか?」
「赤いペンキならあるぞ。」
「ペンキ!今の私にはそれが相応しいかもしれませんね。良かったら貴方に塗って頂きたいですわ。」
美保は、少し挑発的になっていた。
男には、生意気だな、と思われているかもしれない。
でも、美保のその、気高い感じが、男の野心をくすぐるのを美保は知らなかった。
その美保の挑発的で生意気な態度に、男は益々興奮していた。
そして、支配欲に駆られていた。
(この隙のない女を、俺の手でめちゃめちゃにしたい。)
「いいぞ。塗ってやるよ。」
「有難う御座います。私のお尻の穴の皺の、1本1本丁寧に塗って下さいね。」
「あっ、私のケツ穴を攻める玩具、何か御座いませんか?」
(この女はスイッチャーか。Sの俺を下に見下ろしていやがる。また堕としてやるよ。)
「そうだな。お前には5cmのアナルプラグが合いそうだ。」
「そうですか。ならそれを、アダルトショップの店主さんにお願いしましょう。ネットでも頼めるかしら。」
観衆が検索し始めた。
5cmのアナルプラグとは、びっくりするほどの玩具だ。
ざわついた観衆に向けて、美保は冷静に説明し始めた。
美保の脳は冷静だったが、カラダ、特に肛門に関してはもう自分の言う事はきかなかった。
「今から奴隷の私が口上で説明致します。
皆様ご存知の用に私美保は、観衆にケツ穴を見せて喜ぶ最低の変態です…。
肛門奴隷校長・美保は、生徒様を始め、この町の皆様全ての奴隷になることを誓います。
美保のこの体、そして心も皆様の所有物です。」
「おお、凄いこと言い出したな。変態校長。」
そう、美保は、
この学園の校長なのだ。
男が目をつけるほどに優秀な女なのが分かる。
「今後この町で行われる破廉恥な出来事に対して責任は全て私美保が責任を負います。
万が一これが世間にバレた時にはすべて美保が罪を負います。
美保は女の体のすべての穴を使って男性の皆様にご奉仕いたします。
女性の方でも興味のある方は使って下さい…。
お仕事の接待にも使って下さい。
スナックなどお許しが出るなら素っ裸になって
肛門芸を披露いたします…。
肛門芸がより受けるように美保は、アナル調教をこれからしっかり受けます。
すっかり既に開いている肛門ですが、ただいまネットでアナルプラグというものを注文致しました。
美保の未知の世界です。
美保の肛門を限界まで開いて見世物にしてください…。」
そこまで言う頃には、観衆は呆然として言葉も出なかった。
美保は更に続けた。
「もう一つ、私が求めるものが御座います。
鍵付きアナルプラグと申しまして、私の排便を管理する道具です。」
「それってどういう事なの?自由にウンチできないの?」
観衆の誰かが、遊び半分で言葉投げかけた。
「その通りです。
これで私は、逃げ隠れ出来ません。
私は、心身だけでなく、自由に排便する権利まで皆様に捧げます。
最後に一つだけ契約書に入れたいことがあります…。」
美保は、観衆に向けて自分の肛門を晒した。
その美保の心境には、羞恥とはまた違った、
堂々としたような、
覚悟したような内面が見え隠れした。
男も勿論、その姿を見ていた。
「私のケツ穴が見えていますか?」
「そんなじゃ見えないぞ。」
「そうです、これじゃあ見えませんね。
でも皆様こんな破廉恥な女に、ケツ穴を隠す権利があっていいと思いますか?
そこだけは見られたくないという部分だと思います。
でもそんな恥ずかしい部分さえ、私には隠す権利を与えるべきではありません。
いつでも剥き出しにさせるべきです。
授業中黒板に字を書いているときも。
皆様の前でこうしてお話している時も。」
「そんなこと、お前出来るのか?」
「心配して下さって、有難う御座います。
足をこうしてぴったりと閉じますと、完全にケツ穴が見えませんね?
貴方にお願いがあります。
思いきり、私のお尻を両側にグッと開いて下さい…。」
流石の男も目が点になり、唖然とした。
力を入れて開くと、美保の肛門が剥き出しになった。
男はそれを見て興奮し、不意に勃起した。
「もっと…もっとお尻の穴にも指を食い込ませて、完全に開いて下さい。」
美保の肛門がより一層、内部まで丸見えになった。
きっと美保は、自分の肛門の中の美しさまで、自分で分かっていたのだろう。
穴に纏わるひだ1本1本と、そこから肛門の中に繋がるピンク色の穴が、見る人をいやらしい気持ちにさせるものを持っていた。
「お医者様はいらっしゃいませんか?
この状態で戻らないように引っ張った先を縫って下さいませんか?」
「そんなことしたら一生戻らないぞ。」
「私、もう覚悟はできています…。
"変態肛門奴隷校長"に相応しい姿です。
私は今後、いつでも肛門を他人の監視のもと生きることを誓います…。」
宣言を終える頃、
何故か美保の秘部から、恥ずかしいお汁が溢れていた。
美保はこんなことをされて、性的に興奮する女だったのだ。
こんな大勢の観衆にまで晒されて…。
終わり。
昨日、昼のお仕事帰りに、
不意にお花屋さんに寄りました。
お花屋さんに寄るのは、半年ぶりくらいです。
そこで、桜の木を買いました。
蕾の状態でしたが、数時間後にはもうお花が開き始めました。
花ひとつの存在で、自分の生活が何となく変わります。
自分も周りにとって、そんな存在になりたいと、
日々成長中の身です…。
生きているだけで、
そこに存在しているだけで、
誰でも、誰かの支えや活力にきっとなっているのですね。
"一生懸命生きる"
って、当たり前のようで、とっても大事な事だと、
花から教わりました。
中高6年間女子校で、
6年間吹奏楽部でホルンという楽器を吹いていました。
毎日、朝昼夜と練習があって、休みが1日もありませんでした。
「1日休むと3日遅れる」
という楽器のいわれ?があって、
必ず1日少しでも良いから自分の楽器に触れると学びました。
その6年間で、
"毎日継続することの大切さ"
を培ったような気がします。
ここsm東京さんでも、それは繋がっているのかもしれません。
休むことは簡単だけれど、続けることは難しいです。
だから、いっぱい出勤していても引かないで下さい…泣
頑張って毎日出勤している他の女の子のことも、
「この子は頑張り屋さんだな。」
と応援してあげて欲しいです。
みんな、頑張っています。
"続けること"
は尊いことです。
花粉症のお薬飲んだら、ねむねむです。
幸せいっぱい、
周りの幸せもいっぱい願う、
乃々香より。
![こんばんは。 ののかです。 お仕事毎日本当にお疲れ様(2026-03-03 21:14) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-03-03 21:14掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト](/img/logo.png)


2026-03-03 21:14掲載