2026-02-27 20:58こんばんは。 ののかです。 お身体変わりありませんで

こんばんは。
ののかです。
お身体変わりありませんでしょうか?
(最初のご挨拶は省いた方がいいのかなと、悩みながら…)
今日は金曜日、
そして2月もあっという間に明日で終わり、
3月ですね。
今日は過激日記編で、
タイトルは、
【秘書は、謝罪の道具です】
です。
人妻さんのシチュエーションが好きなので、
OLさんものは、あまりイメージがまだ湧かないのですが…
何となく思い浮かんだので、
初チャレンジで書いてみようと思います。
【秘書は、謝罪の道具です】
私は、社長秘書をしております、五条と申します。
今の会社はもう永いです。
社長から厚く信頼されております。
「君がいないとこの会社はだめになってしまうよ。」
と言われると、
社長には秘密ですが、全身が熱くなり、
お手洗いに駆け込んで、
社長のせいでぐちゅぐちゅになったパンティに手を入れ、
声を押し殺して、
胸も自分で鷲掴みにして、
逝ってしまうんです。
これを、ほぼ毎日のようにする事が日課となってしまいました。
淫乱だな、と、
笑ってやって下さい…。
こんな私の姿、
誰も知りません。
「社長…。犯して…。苛めて…。お仕置きいっぱいして…。」
真面目な顔をして、仕事が出来る秘書の仮面を身に纏っておりますが、
カラダは…
社長のマゾ奴隷に自らしてしまいました…。
そんなある日、
とある取引先様に、大変なミスをおかしてしまい、
その謝罪人を私が引き受ける事となりました。
(社長は毎日忙しくて、どの仕事にも熱心な方ですから、故意ではない。早めに秘書の私が謝罪に行って、社長の顔を立てなければ。)
取引先に出向き、
頭だけでも下げて、誠意を見せ、
そしてすぐ戻ってくるつもりでした。
「失礼致します。」
「どうぞ。」
「Aプランニングの社長秘書の五条と申します。この度は、田代オーナー様に大変なご迷惑をお掛けしてしまい、大変に申し訳ございませんでした。」
「君の会社のせいで、うちの会社は今大変だよ。どうしてくれるんだ。」
「本当に申し訳御座いません。社長は今、迅速に対応中で御座いまして、代わりに私が謝罪に参りました。」
「君がね。そうか。社長は何と言っていた?」
「はい。田代オーナー様に失礼のないようにと。」
「失礼のないようにね。それじゃあ、君はもうわかっているね。僕に失礼のないように、の意味が。」
「……。」
「わからないなら、教えてあげよう。先ず、服を脱ぎなさい。」
「えっ…。出来ません…。」
「僕に失礼のないように、と言われてここに君は謝罪に来た筈だ。脱ぎなさい。そして、全部脱いだら両手は頭の後ろだ。」
社長の顔が浮かびました。
私は、自分から社長のマゾ奴隷になったのです。
社長にさえまだ見せていない裸体を見せるなんて…。
躊躇いながらも、私は俯きながら、
シャツとスカート、ストッキング、下着と、
順に、
社長の顔を思い浮かべながら、
社長に命令されていると思いながら、
裸体を晒したんです。
「足を開きなさい。がに股にして、僕に下半身を突き出すようにしなさい。」
「やだっ…。」
でも、ここで帰ったら、
私が謝罪に来た意味がない…
私は、社長の秘書で、
《謝罪の道具》
なのですから。
少し涙目になりながらも、
言う通りに従っていると、
マゾ奴隷なので、
不思議と下半身は疼いてくるのがわかるのです。
泣きながら、感じるなんて、私知らなかった…。
「ああ、君は今日からもう僕の奴隷だよ。社長の奴隷でもあるんだろう?2人に飼われることになるのか君は。こんな真面目な顔して。ああ、こんなにびちょびちょじゃないか。ほら、僕の指が君のお汁でこんなに汚れたよ。どうする?」
私は、自分でも驚くほどに、
目の前の人の完全な支配に陥ってしまっておりました。
その人の指を咥えて、クチュクチュと音を立てて舐め、自分の淫らな姿でめいっぱい謝罪しようとしていたのです。
「どうか…どうかもう許して下さい…。もう会社に戻りませんと私…。」
「僕はまだ満足していない。こっちへ来なさい。ほら、僕の事も気持ちよくするんだ。君ばかり気持ちよくなっているじゃないか。僕を逝かせるんだ。顔から、足の先まで、全身に御奉仕しなさい。君、好きだろう?」
「大好きです…。御奉仕させて下さい…。したい…。舐めたいです…。」
「良い子だ。段々と、奴隷の顔になってきたね。目が、もう逝っちゃってるじゃないか。僕の目を見ながら、丁寧に御奉仕しなさい。全部見ててあげるから。君の、乱れた姿を全部。」
「ダメっ…。」
「ほら、動画に撮るから。僕が呼んだらいつでもここに来なさい。もし言いつけ破ったら、この動画そ社長に見せるよ。」
「それだけはやめて下さい…。良い子にします…。言いつけ守ります…。社長には言わないで…。」
「じゃあ、今日から君は、僕のマゾ奴隷だ。秘書は謝罪の道具だから、仕方ないよね。ほら、もっとちゃんと舐めるんだ。」
強いスパンキングの音が、部屋に鳴り響きました。
私は、その強い刺激を、カラダで覚えてしまったのですね。
田代オーナー様には、今回の不手際を許して頂けたようで、
何事もなかったかのように私は身なりを整えて、会社に戻りました
その日の夜私は、田代オーナー様の強いスパンキングと、その鋭い眼差しを思い出しながら、
自分でお尻をパンパンと叩いて、
お尻を真っ赤にさせながら、
「もっと…もっとお仕置きして下さい…謝罪の道具のマゾ奴隷を打って…あんッ…逝く…叩かれて逝っちゃいます…!」
と叫びながら、
何度も何度も、自分で果ててしまうのでした。
また数日後に、
《秘書は謝罪の道具》
として、きっと呼ばれるのを妄想して…。
終わり。
今まで、シャワー派だったのですが、
夜、湯船に少しでも浸かると、
ぐっすり眠れることを経験してしまってからは、
毎日おうちに帰ったら湯船に浸かるようになりました。
大学生の頃、どんな大学生活を送っていたかな、
と思い出していたら、
1年生の時は午前中だけの授業で、午後は全部自由、みたいな生活だったのですが、
2〜6年生の時は、午前中講義・午後実験・夜と週末レポート、
という、まあまあ過酷生活を5年間送っていました涙
半分ノイローゼになるくらい、ハードな大学生活だった記憶があります。
でも、今思うと、
親が決めた道に進みましたが、
親に物凄く感謝しています。
親って、すごいです。
自分の子供の事をよくわかっているのですね。
この子は資格取って、手に職つけたほうが幸せになれる、
と、直感でそう思ったのだと思います。
私は子供の頃から変わり者で、
父に小学生くらいの頃に、
「ここに丸いものがあったら、
お姉ちゃんは”丸”って答えるけど、
おまえは”んー丸かな、四角かな、三角かな…”
って言う。
同じ姉妹でも全然性格が違う。
おまえは変わってる。おとうさんに似たのか?」
と言われた事を大人になった今でも覚えています。
変わり者だからこそ、
人から信頼されるのに、
”資格をもっている”
という事が強力な守りになると、先を読んでいてくれた父に感謝です。
父は自ら身を持って、先に人生の中で実感していたのですね。
今日の日記も長くなりました。
初対面や出逢って間もないと私はとても口数少ないのですが、
こうして頭の中に話したいことが山程あるので、
数年のお付き合いになってくると、
だんだんおしゃべりっ子になります笑
(ツンデレっ子です笑)
好奇心旺盛っ子なので、
色々な事を、
相手と共有したり、チャレンジしたいと感じます。
また月曜日?辺りに日記書きます。
(もっと早く書くかもしれません)
人が大好きです!
”愛”とは、自分にうんと注いで溢れたものが、
周りにも注がれる事を最近学んだ、
あたたかな愛が大好きな、乃々香より。
![こんばんは。 ののかです。 お身体変わりありませんで(2026-02-27 20:58) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-02-27 20:58掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト](/img/logo.png)


2026-02-27 20:58掲載