2026-02-23 12:28こんにちは。 今日はポカポカお天気で、最高気温23度!

こんにちは。
今日はポカポカお天気で、最高気温23度!
春ですね。
花粉も元気に飛び散っています。
どんな祝日お過ごしでしょうか。
皆様の祝日を妄想しております。
離れていても何となく繋がっている感覚です。
改めまして、
ののかです。
(日記がんばって書こうの今です。あまり書かない方がいいのかな…嫌われちゃうかな…とか、気弱なので色々悩みます…泣 でも負けず嫌いっこの寂しがりやの泣き虫は変わらず…)
2月3月は、お仕事もお忙しいと思いますし、
何となく、年末とは違うバタバタ感があるイメージです。
おからだ無理なさらずに、シーズンの変わり目を過ごされて下さいね。
いつも離れていても、遠くから気にかけております。
お元気だとよいです。
今日の日記タイトルは、
【隣人と私】
です。
妄想したら、このまま致してしまいそうな…
あぁ、自分はやっぱり中身が男の子かもしれない!
と、大人になった今でも本気で悩んだりします笑
過激すぎて嫌われてしまうかな…と思いながらも…
また、えっちな妄想に、一緒に浸って頂けましたら凄く幸せです。
【隣人と私】
「あなた、今日は遅くなるの?」
「あぁ、夕飯はいらないよ。」
「分かったわ。お仕事頑張ってね。」
「ありがとう。じゃあ、行ってくるよ。」
旦那とは、結婚して3年。
子供もいない私達は、段々と疎遠になっております。
寂しいなんて言えない、早く帰ってきてとも言えない…。
思い描いていた結婚生活とは程遠い、平凡な毎日を私は過ごしておりました。
あの方とこんな風な関係になるまでは…。
私が旦那を見送りますと、
あの方が、まるでずっと旦那との一部始終を見ていたかのように、ぴったりのタイミングで、
あちらから扉を開けて、こちらを見てくるではありませんか。
(君を待っていたよ。)
そんな目線を送ってくるんです。
私は、この方のこの目線を感じますと、
堪らなくなりまして、
自分のスカートを捲し上げ、
お股をいやらしく開き、
この方に見せつけるように、
玄関先で、放尿をしてしまうんです。
お漏らしというんですかね。
たくさん粗相してしまいました。
「イヤッ…。」
私は、この方から目線を外して横に顔を逸らし、
それでも、開かれたアソコは、この方によく見えるようにしてるんです。
この方ったら、
はぁはぁと、こちらに聴こえるほどの荒げた息遣いで、私を挑発してくるではありませんか。
もう、私は我慢出来なくなって、
自分でもびっくりするほど、ピンピンに勃起したこの乳首をこの方にまた見せつけるようにして、
つねったり、引っ張ったり、
アンアンと言いながら、
この方に負けじと誘惑致しました。
この方ったら、
ズボンをおろして、ビンビンに勃ったおちんちんを私によく見えるように、そして私がもう堪らなくなるように、
手で擦ってまた誘ってくるではありませんか。
「もうダメ…ハァハァ…欲しい…欲しい…。」
「ほら、もっと欲しがるんだ。君の好きな肉棒じゃないか。おしゃぶりしたいだろう?いっぱいさせてあげるから。もっと乱れるんだ。」
「イヤ…誰かに見られてしまいます…旦那に知られてしまったら…。」
「君は、見られた方が興奮するだろう?知ってるよ。もっとそれを想像するんだ。」
「アン…。」
私、はっ、と我に返りまして、
急いでお洋服を直して、
家に入りました。
でも、もうカラダが、あの方に欲情してしまって、
床に転げるように仰向けになり、
アソコに指を挿れながら、乳首を引っ張りながら、
びちょびちょによだれを垂らしながら、
致してしまいましたの。
「はぁ…はぁ…。」
すると、あの方、
扉を開けて、家に入ってきましたわ。
私、とっても恥ずかしい姿を…
でも、女って凄いですね。
もうカラダが欲情してる時、
理性がコントロールできなくなって、
自分から相手を求めにいくんです。
私、この方の唇に、自ら吸い付くように、
もう既に唾液塗れになった自分の唇を重ねて、
この方の口周りびちょびちょにしました。
舌もベロベロと絡め合わせ、
勝手に腰がいやらしく動いてしまっているではないですか。
それも、お互いに。
「んぐっ…あん…もっと…もっとちょうだい…貴方のお口ちょうだい…よだれも全部…汗も鼻水も全部…あなたの全部が欲しいの…。」
「なんていやらしい女なんだ君は。もっとその淫らな顔をよく僕に見せて。」
「いやっ…だめ…。」
たまに、はっ、となるんです。
でも、またこの方に触られると、私の"オンナ"の部分が露わになるのですね。
もう、2人とも口と口を離しませんでした。
だって、こうしたかったんですもの。
ずっと、我慢していました。
旦那は、もう私のカラダを触ってくれませんから。
いつの日か、この方と目が合った瞬間から、
私はもう、この方のオンナになっていたのですね。
「もっとべちょべちょにして…貴方に汚されたいの、私…もっと見て…。」
「あぁ、見てるよ。僕の理想のオンナなんだ、君は。こうやって、視線で感じるんだろう?もっと見てあげるし、離れていても君を僕は犯してるんだ。ほら、もっと求めてごらん?これを。肉棒、お口に挿れたいだろう?君の大好きな喉奥まで突っ込んで、よだれでもっと汚してあげるから。」
「おちんぽ欲しい…おちんぽ欲しい…おちんぽ欲しい…。」
「もっとだ。」
私、自分の指を自分の喉奥に挿れて、よだれをいつの間にか出しておりました。
この方、とってもいやらしい目つきで、その姿をまるで脳裏にやきつけるかのようにジッと見ているんですもの。
その肉棒で、私の口はぐちょぐちょに犯され、
お口を犯されながら、私は自慰行為をしておりました。
「君は僕のペットだ。何でも言うことを聞くんだよ。そしたら、いっぱいご褒美あげるから。いっぱい犯してあげるよ。嬉しいだろう?」
「嬉しいです…ありがとうございます…貴方の言いなりになりたい…もっと…もっと…。」
この方は、私のお口を散々に汚して、精液を出しましたら、
まるで何事もなかったかのように、
扉を開けて、無言で去っていきました。
お口にはもちろん、あの方の精液が残っていますわ。
それをどうしたかって言いますと、
私、自分のおまんこの中に全部挿れて、掻き回しながらまた一人で致してしまいましたの。
あぁ、もう私のココロもカラダも、
あの方のものです。
終わり。
"体液フェチ"というのは、以前日記に書かせて頂いたのですが、
"匂いフェチ"もあって、
その人の匂い全部嗅ぎたい願望があります。
(引かないでください…涙)
ありのままのその人全てを受け入れたいです。
日記で、自分を開示しすぎるのを心配して下さったり、感謝です。
どうしてここまで自分を出そうとするのかなと理由を考えてみたら、
《相手にも全てを曝け出して欲しいから》
でした。
こういう場所で例え出逢ったとしても、
"人と人との御縁"
だと、一つ一つの出逢いを心から大切にしています。
だから、自分をよく知って欲しいと思うし、
相手のことも、迷惑にならない範囲で知りたいです。
SMの基本は、
"信頼"と"愛情"
だと感じます。
限られた時間の御縁だとしても、
私にとっては宝物です。
信頼されたいですし、
信頼したいです。
私は、ここsm東京さんで、
人生の中で風俗をやることを、
最初で最後の場所にしたいと思っています。
だからこそ、ここでのお一人お一人との出逢いは本当に大事にしたいです。
勉強、学び…
そして感謝。
私は、色々な理由で、
お一人お一人へのお礼日記を書かないようにしています。
こうしてたくさんの日記を書くことが今は、
皆様への“感謝“を間接的に表す手段の一つです。
話はだいぶ逸れますが…
昼間のお仕事の時は、
白衣を着ています。
(かなり真面目な格好過ぎて恥ずかしいです…)
いつも、たくさんの愛情を注いで下さって、
そして心から信頼して下さって、
本当に本当に、
有難う御座います。
人の愛情が、
大好きです。
あたたかいです。
いつもとっても癒されます。
また、
山に行きたいです。
山に行くと、
無音の空間になります。
その真っ白な"無"が、
全ての穢れを祓ってくれます。
寂しいと本気で泣いてしまう、
やきもちやきで独占欲の強い、
乃々香より。
![こんにちは。 今日はポカポカお天気で、最高気温23度!(2026-02-23 12:28) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-02-23 12:28掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト](/img/logo.png)


2026-02-27 20:58掲載