息子は昔から甘えん坊さんで、私にべったりの男の子でした。(2026-02-20 09:28) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-02-20 09:28掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト

スナイパーSM診断

SMキングダム池袋店

2026-02-20 09:28息子は昔から甘えん坊さんで、私にべったりの男の子でした。

息子は昔から甘えん坊さんで、私にべったりの男の子でした。

息子は昔から甘えん坊さんで、私にべったりの男の子でした。





普通のお母さん方なら、

もっと独り立ちさせるんでしょうね。

でも私は、息子が可愛くて可愛くて、しかもたった一人、やっと産まれた子供だったのもあって、

まるで自分の恋人のように、育ててしまったんです。





私ったら、いけない母親ですね。



 





「こうた、お勉強いつも頑張ってて、とっても偉いわね。」



「お母さん、もうすぐご飯だね。お母さんのご飯大好きだよ。」



「こうたの好きなもの今日もいっぱい作ったわ。お父さんもうすぐ帰ってくるから。そしたら食べましょうね。」



「……。」



「こうた?」



「……お母さん、もうお父さん帰ってきちゃうの?僕、我慢できないよ。」





ダイニングテーブルに座っていたこうたは徐に立ち上がって、ご飯支度中の私の後ろから抱きついてきました。

これが初めてのことではないんです。

いつの日からか、こうたと私は、こんな風に、

夫が仕事に出掛けている昼間、

ほぼ毎日のようにえっちな時間を1日に2〜3回持ってしまうのでした。





誰にも言えません、こんなこと…。





「こうた…だめよ。いけない子ね。あッ…だめ…。」





こうして先ずこうたと私は、濃厚な接吻から交わしてしまうのでした。

 

不思議です。

こうたとの接吻は、頭が真っ白になるんです。

こんな接吻初めてです。

だから私、やめれないんです…実の息子との接吻を…。





こうたは、私のスカートの中に手を入れてきました。





「お母さん…いやらしいパンティ履いてる。サテン地のこのツルツルの生地、僕大好きなんだ。お母さんのお尻、パンティからはみ出てるじゃない。えっちだね。ほら。くい込んでるよ。」



「いやッ…恥ずかしいじゃないのこうた…お母さんこうたにこうしてもらうの大好きなの。まるで知っていたみたいに…。もっとして…。お母さん、いやらしいわね。」



「いいんだよ。お母さん、凄くいいよ。」





こんな風に抱き合いながら、息子とお口の周り唾液いっぱいの接吻をしていますと、

夫が仕事から帰ってきました。





「あなたおかえりなさい。疲れたでしょう。ご飯たべましょう。」



私と息子がこんな肉体関係を持っているだなんて、

夫は頭をよぎりもしないでしょう。







夫は、お酒を呑むと、うとうとと眠ってしまいました。



息子は、私の胸を揉んできて、夫が眠る目の前で、

私のムチムチした肉体に顔を埋めてきたんです。

そして、小声でこう言いました。





「お母さん、あっちに行こう?僕、お母さんに膝枕してもらいながら、お母さんのおっぱい吸いたいよ。いいでしょ?お母さん。」



息子は、私が返事する前に私の手を掴んで息子の部屋に連れていきました。





「こうた、仕方ないわね。お母さん、恥ずかしいわとっても。でもこうたが喜んでくれるならしてあげるわね。」

 



私がこうたの布団に座ると、こうたは私のニットを上にあげて、ブラジャーからいやらしく胸が出るようにして、

そして私の太腿の上に頭をのせて、

まるで赤ん坊のように私の乳首を吸い始めました。





「お父さんよりも僕の方が好き?僕、いつもやきもち妬いてるよ。お母さんを独り占めしたい。このえっちなおっぱいも僕だけのものだよね?」



「あんッ、こうたはいやらしい子ね。こうたの方が好きよ。」



「僕のここ、すごいことになってる。お母さんのせいだよ。撫で撫でして?」





どんな光景が思い浮かぶでしょう。

おっぱいを高校生の息子に吸われながら、私は息子のアソコを触ってるんです。





「あぁ、お母さん。僕のことお仕置きして?僕、悪い子だよね。こんなことお母さんにしてもらって。優しくお仕置きして?」



「まぁ、なんてわがままな子なの。四つん這いになって、お母さんの方にこうたの可愛いお尻だしなさい。いっぱいお仕置きしなきゃね。」





息子のお尻を愛でながら、ペチペチと何度も叩きました。

息子は、とっても喜んで、アソコはもっと硬くなって…。





「まぁ、お仕置きされてこんなに硬くして。」



「お母さん…お母さんのアソコも舐めながら、僕のおしゃぶりして欲しい…。あぁ、僕はまた悪い子だね。」



「本当ね。いっぱいお仕置きして欲しいのね、こうたは。じゃあ、お母さんのもいっぱい舐めなさい。」





あぁ、私は恥ずかしい母親です。

息子の顔に跨って、腰を動かしながら自分の陰部を舐めさせ、

そしてジュポジュポと息子のアソコも舐めてあげるなんて…。

陰毛が生えてきた息子のアソコは、まだまだ子供を匂わせるんです。

それがかえって、母親の私を高揚させるだなんて…。





分かっています。

もうやめなきゃ…と思いながら、私は息子とのこの関係をやめれないのです。





「美味しい…お母さんの舐めさせてくれてありがとう。僕、お母さんの舐め犬になりたいよ。」



「まぁ、舐め犬だなんて。どこでそんな言葉を覚えたの。こうたったら。あんっ…きもちいい…。」





息子に攻められたり、

今度は私が息子を苛めたり…。



いつもこうやって、交互に苛め、苛められ…を繰り返していると、

こんな快楽どこでも味わえないと思ってしまいます。





「お母さん、だめ、もう逝っちゃうよ。あぁ、出るッ!」



「こうた、こんなにお漏らししちゃって。お母さん、綺麗にお掃除してあげるわね。嬉しい?ありがとうございますは?」



「ありがとうございます…お母さん…僕いい子にしてるから、また明日もしようね?」





明日から、夫は出張で1泊家を留守にします。

明日は、いったい息子とどんないやらしいことをするのでしょう。



私は胸もアソコも息子の前で露わにしたまま、

明日のことを想像して、

息子に内緒でお漏らししてしまっておりました…。

息子の布団も、私のスカートも、もうとってもびちょびちょです。



またそれを、息子に舐めてもらいたいと思う、

この淫乱なワタシに、

誰かお仕置きして…。











池袋店

五条 乃々香 

五条 乃々香のキャスト日記一覧