こんばんは。  ののかです。  (日記を夢中で書いていたら、(2026-01-29 09:45) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-01-29 09:45掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト

スナイパーSM診断

SMキングダム池袋店

2026-01-29 09:45こんばんは。 ののかです。 (日記を夢中で書いていたら、

こんばんは。  ののかです。  (日記を夢中で書いていたら、

こんばんは。

ののかです。

(日記を夢中で書いていたら、こんな時間に!)



お仕事毎日本当に本当にお疲れ様です。

体調お変わりないかな、といつも気にかけております。



今が一番寒さピークの時期ですので、

朝晩は特に、ポカポカ温めてお過ごし下さいね。

暑がりの私も、今はストッキング履いています。

(破いて下さい…照)



先週1週間、昼間のお仕事の都合で急遽お休み頂きました。

シフト表を見てすぐ気付いて下さった事がとても嬉しくて、

人と人としての絆を、大切に思って下さっていると、

sm東京さんに入店させて頂いて5ヶ月経とうとしている今、改めて周りに支えられている事に感謝しました。



心がポカポカ温かいです。





日記を書くのも久しぶりになりました。

いつものように、何を書いたらいいのかな…と悩んで、

書いては消し、書いては消し…

を何日か繰り返して…





本日の日記タイトルは、

【ながえスタイル】

です。



アダルト動画のメーカーさんの名前です。

(知っている方もきっと多いかなと…)



昔から、自慰行為する時、動画を観ながら致すのですが、

興奮のツボが狭くて、

やっと見つけた興奮動画は、後からよくみたら

殆どが【ながえスタイル】さんでした。



おうちにDVDが10本もありました笑



以前に日記に書いた【義父と嫁】も、

ながえスタイルさんの動画が元です。



たくさんある動画の中から、

もう何十回も観ている動画を、

ストーリーに書いてみようと思いました。



「あっ!これ観たことあるぞ!」

と思って下さったら、

今度教えて下さいね。











【接吻〜スワッピング編】



投稿内容:

[はじめまして。男35歳、女28歳の夫婦です。接吻のみをして下さる単独男性を希望します。出来れば、私達より一回りか二回り以上お年をめした方で、接吻大好きな方いらっしゃいませんか?ご応募お待ちしております。]





夫「西野です。こちらが妻です。宜しくお願いします。これから妻に接吻して頂くことになります。接吻にも色々ありますが、口を使うのみでしたら、何をしても構いません。物凄いものを私に見せつけて、嫉妬させて下さい。」



男性2人「分かりました。」



夫「じゃあ、そっち行って。すみません。間に入れさせて下さい。」



妻「失礼します。」



夫「それでは、私の妻に、接吻して見せて下さい。」





黒いジャケットを着た単独男性の方が先に、

私に激しく接吻をしてきました。

夫の言う通りに、私のカラダには触れず、

口だけ、貪るように、まるで食べるように接吻してくるのです。

はあはあ、という男性の獣のような息遣いが、ものの数秒で私のあそこをぐちょぐちょにしました。



妻「ン…はあ…んッ…。」



(ぐちょ…びちょ…)



男性の唇が、私の唇に吸い付いてきて一瞬たりとも離れないのです。



今度は、更に年配の男性の方が、接吻してきました。

その男性は、私の口の舌を挿入してきて、

いやらしく口の中で舌を上下させました。



代わる代わる2人の男性に、

口の中をぐちょぐちょになるまで犯され続けたんです。



夫は、何を思ってその3Pを見ていたのでしょう。



妻「あんッ…ンぐっ…あんッ。」



私の歯茎から、舌の裏側まで、

とにかく口の中の隅から隅まで舐め回すので、

私は初めての激しい接吻に、

頭が真っ白になり、

いつのまにか、自分から舌を絡めて相手の男性の口を求めていました。



(恥ずかしい…私、こんな風に淫乱な姿、あなたに見せた事ないじゃない…あなた…ずっとあなたの好きな清楚で大人しい女で振る舞ってきたの。私がこうなる事で、あなたは興奮してくれているの?もう私、ダメ…愛するあなたの目の前でもっといやらしくなってしまうわ。いいのね?)



(嫉妬で眉間に皺を寄せる夫。ずっと愛する妻を、寝取られたかった。そして、嫉妬でおかしくなったまま、妻を狂うように抱きたかったんだ。)



今度は、男性2人同時に接吻してきました。

私は、もう狂っていたのだと思います。

記憶がこの辺りから曖昧です。

ぐちょぐちょになったあそこを触ってもらえず、

ただひたすらに口だけべちょべちょにされているのですから、

カラダが我慢出来るはずがありません。



この男性2人ったら、本当にいやらしい接吻を永遠にしてくるんですもの。



私の鼻から下は、この2人の男性のよだれでべちょべちょになりました。



(私、こんなに口が感じるなんて、知らなかった。あなた知っていたのね。だって、あなたともう数えきれないくらい愛し合ってきたもの、私の全て、敏感なところも全部、知っているわよね。)



夫「んぐッ…。」



嫉妬を我慢して、でももうそろそろ限界のような、夫の声が聴こえてきました。



(あなた…もういいでしょ?満足でしょ?もうこれ以上接吻されたら私、本当に淫らな姿を晒す事になるわ…だからもう許して下さい…)



夫「離れて下さい!」



私と、2人の男性は、はあはあと息切らしながら、

もとの場所に座りました。

私は、口元がよだれでべちょべちょで、でも頭がもう働かない、カラダもふらふらしている状態でした。



(こんな恥ずかしい格好で、夫と目を合わせる事なんて出来ない…。)



口元を手で、さっと拭いました。

そうすると、今度は手によだれが付きました。

ずっとこの男性2人のよだれが、私のカラダを覆うんですね。



夫「ともこ、裸になれ。」



えっ、と驚きながらも、

夫の表情を上目遣いで確認しながら、

その強く嫉妬した顔は、夫が求めていたものだと、

そして私は俯きながら、服をゆっくり1枚ずつ脱いでいきました。

そわそわと私のカラダを覗き込む、2人の男性の視線を感じながら。



(口だけって言ったじゃない。何するつもりなの。私もう嫌よ…。こんな恥ずかしい姿これ以上あなたに見られるの…。)



夫「では、接吻お願いします。」



今度は、年配の男性の方から、乳房を両手で隠す私の肩にそっと触れてきて、

私の、もう既におかしくなる程の接吻された口に、

また、今度は乳房を揉みながら、接吻してきました。

私は、顔を歪めました。

嫌だったからではなくてきっと、私はこうして見ず知らずの男性に、ぐちゃぐちゃにされる事を求めていたのだと、その時初めて気付いたからでした。



するともう一人の男性が私の太腿をそっと触ってきて、私の陰部の近くまで手を入れてきたんです。



(いやっ…やめて…)



私の心の中の叫びに反して、あそこはもう液が溢れていました。

自分でも分かるくらいに。



臀部も、鷲掴みにされて、

もう一人の男性も接吻してきました。

もう、口と口が離れないくらいに強く、吸い付いてきます。



年配の男性は今度、乳首をいやらしく舐め始めました。

まるで、母親の乳房に吸い付く赤子のように、無心に。

チュパチュパと音を立てて。



もう、私はぐちゃぐちゃです。

2人の男性に挟まれ、拒否出来ないままに、

弄ばれているのですから。



妻「あんッ…もっとして…もっと…」



私は、歯茎や舌を舐められて、逝ってしまいました。



(私いま、逝った…?こんな事、言えない…あそこが反応してしまうの。)



年配の男性がいつの間にか、私の陰部を舐めていました。

私の陰部を舐め回したその口で、また私の口に接吻してきました。

もう一人が今度は、陰部を舐めてきました。

年配の男性の口は、私の愛液の味がしました。

自分の愛液は、思っていたよりも、いやらしく、ねっとりしていました。



また、夫が嫉妬で我慢出来なくなっている声が聴こえてきました。



(あなた、もうやめさせて…私あなたと愛し合いたいの。私こんなにあそこがぐちょぐちょになってしまっていて…早く犯して…。)



大股開きでM字開脚の恥ずかしい姿を、夫に見られているなんて。



四つん這いになるように促されました。

黒いジャケットの男性は仰向けになって私と接吻を、年配の男性も仰向けになって私の陰部を舐めています。

私の愛液をまるで吸うように舐める姿がとてもいやらしい。



夫「離れて下さい!」



夫は、2人の男性に貪られた私のカラダを、舐め回すように視姦しながら、

ジャケットを脱いで、ネクタイを外し、シャツのボタンを取り、息荒げながら裸になりました。



夫「ともこ、こっち来い。」



妻「はい。」



私は裸のまま、夫の隣へ戻りました。



(こんな姿で、あなたの側に行くなんて…私、こんなにぐちょぐちょにされたのよ。あなたの妻なのに…。)



嫉妬でおかしくなった夫は、その感情を私にぶつけるように、激しく接吻をしてきました。

こんな夫の姿を見るのは結婚して初めてです。



妻「あなた…。」



夫は、私のあそこをその後激しく犯しました。

2人の男性が見ている前で。

私を所有物のように思いながら、その男性に見せつけて、

逆に嫉妬させるかのように。



夫「接吻して下さい!」



(えっ…)



夫は、妻の私を犯しながら、更なる嫉妬を求めたのです。

2人の男性がまた側に来て、私の口に接吻したり、乳房を舐め回したりしました。

夫のモノが、どんどん熱く硬くなるのです。



夫「ともこ!ともこ!」



妻「あっ…はあンッ…あん…あん…。」



夫は、私の名前を叫び続けています。

こんな風に夫に名前を呼ばれるのも初めてです。



興奮してきた2人の男性は、私の足を舐め、鼻の穴を舐め、

そんな変態な男性2人に犯される私を見て、夫は益々雄になっていきました。



夫「離れて!」



今度は夫が私に激しく接吻してきます。



夫にとって"嫉妬"とは、妻を愛する為の一つの手段なのでしょうか。

今迄にないくらい、私を愛でてくれるのです。



”ともこは俺のものだ。誰にも渡すものか。こんなに良い女、俺だけのともこだ。”



そんな、夫の心の声が聴こえてきそうでした。









終わり

















【ながえスタイル】さんの動画は、

SMというよりも〃フェチ〃というジャンルかと思いますが、

SMという精神的繋がりの快楽とはまた違った、

〃エロエロ〃感が私は大好きです。(照)



全顔舐め、唾液、口フェチ、母乳、尿、鼻水等…



色々なシチュエーションで”体液”をエロエロなものとして映している【ながえスタイル】さんに高揚します。





入店時の日記にも書かせて頂いたのですが、

2月から(当初は11月からの予定でした)

昼間の仕事の都合で、

出勤が今迄よりもきもち少なめになるのですが、

出来るだけsm東京さんとの御縁大切に、

可能な限り末永く働かせて頂けましたら、

大変恩に着ます。





自分の目の前に与えられたことに心から感謝して、

謙虚に謙虚に謙虚に…

有り難いですと頭下げながら、



自分の5体満足を誰かに愛を与える為に、活かしきれましたら幸せです。





気付いたら、kindleの本が400冊になりました!

積読しています…涙

積読がいっぱいです…涙





行ってみたいところが増えました。

”屋久島”です。

樹齢1000年の杉の木を最近妄想しています。

でも、スギ花粉症重症です…泣

既に1月半ばからお鼻がかゆかゆです。





2月はバレンタインですね!

バレンタイン2/14は生理休暇ですが、

翌日2/15の週は比較的出勤しているので、

バレンタインは”ののか”でお願い致します…笑



お菓子作りは、普通の料理よりも難しいイメージがあってした事ないですが、

チャレンジしてみたいです。





たくさんの愛で一人一人を包み込んで、

世の中が温かく平和な空間になりますように。













あたたかい愛をいつも送りながら、

逆にたくさんの愛を周りからもらっていて幸せいっぱいの、

大の大の大の寂しがりやの乃々香より。

五条 乃々香のキャスト日記一覧