こんにちは。  (早いお時間に日記あげるのは久しぶりです。)(2026-01-15 12:59) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2026-01-15 12:59掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト

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2026-01-15 12:59こんにちは。 (早いお時間に日記あげるのは久しぶりです。)

こんにちは。  (早いお時間に日記あげるのは久しぶりです。)

こんにちは。

(早いお時間に日記あげるのは久しぶりです。)



ののかです。



冷えますね。

朝晩特に、ポカポカ全身あたためてお過ごし下さいね。



今年の手帳を買ったら、あと2ヶ月も経つとまた暖かくなってくるんだなとふと気付き、

冬を今のうちに味わっておこうと思いました。

季節の移ろいは早いですね。



4ヶ月後にはもう半袖の季節です。

5ヶ月後には今年も残り半分になります。

人生は、本当に「あっ」という間です。

だからこそ、悔いなく、健康である事に感謝して、今を精一杯生き切りたいと感じます。







本日の日記タイトルは、

【職場の上司と秘密の関係】

です。



動画などでよく見かけるシチュエーションですが、

今日は、昔のリアル体験談をもとに、

ストーリープレイ書いてみたいと思います。

SMではないのですが、お付き合いお願い致します。

(いつもと違う意味で、引かないで下さいね…涙。乃々香はいけない子だねと、今度会った時にお仕置きして下さい…。)







【職場の上司と秘密の関係】



いつも、素敵だなと思っていました。

真剣な表情で、仕事するその姿をずっと見ていました。

Sさんは、ただ真面目なだけじゃないんです。

守るべきものがある男性が放つ、何とも言えない独特のフェロモンみたいなもの。

そして、その人にしかない、いけない香りのようなものにいつのまにか惹き寄せられていきました。



「Nさん、何か困った事ない?大丈夫?」

「はい。有難う御座います。Sさんにいつも助けられています。」

「Nさんにも僕は支えられているよ。いつも有難う。」



この何気ない言葉交わすだけで、

私はきっと全身真っ赤にさせて、この人に抱かれる事を妄想していたのでしょう。

まだ手も触れた事のない目の前の上司は、既に私の脳の中で裸になり、激しく愛し合っていました。





そしてある日。

こんな日がくるなんて、予想もしていませんでした。



私は、仕事で少し落ち込んでいました。

(もう辞めたい…)

そんな時、たまたま残業でSさんと2人きりになりました。



「Nさん、大丈夫?僕はNさんをいつも頼りにしているんだ。僕はいつもNさんの味方だからね。」



私は、Sさんの前では素の自分になれました。

この日、遅くなってしまったので、

Sさんは心配して私の自宅の前まで送ってくれました。

でも、この日私は、Sさんと無性に離れたくなかったんです。



「Sさん、私…Sさんの事が好きです。」



Sさんは、まるで私の心の内を知っていたかのように、優しく微笑みました。



「僕もだよ。ずっとNさんとこうしたかった。」



私の腕をぐっと引っ張り、Sさんは私の自宅マンションのポストのところへ行き、

激しいキスをしてきました。

私は、何の抵抗もなく、Sさんを受け入れました。

人生で一番激しく、頭が朦朧とするようなディープキス。

初めてのそれが、尊敬する上司とだなんて。

真面目な頭と、淫らな肉体が、数分ごとに葛藤しました。



「あっ…Sさん…もうだめ止まらない…。」

「Nさん、続けて。」

「あ…ンッ。」



Sさんの手が私の胸元へきました。

女性のカラダを触り慣れていないその手つきが、また私を女にしました。



私とSさんは、口元が唾液でべちゃべちゃになっていきました。

このままSさんと一緒に溶けてしまいたい。

唾液が首から胸元までつたって、2人の唾液が混じった体液が、Sさんの温もりを感じさせてくれました。



「離れたくない…Sさん、もっとして…。もっと…一緒にぐちょぐちょになりたい…。」

「Nさん、僕こんなの初めてだよ。君をめちゃくちゃにしたい。良い?止まらなくなるよ。」

「いいの…Sさんともっと一体化したいの…だめ?」

「あぁ…僕自制がきかなくなる。Nさんを愛してる。」



Sさんは、もう普段の凛とした上司の姿ではなく、

男になっていました。

私の顔から首、耳…

汗もよだれも鼻水も全部…

「美味しいよ。」と言って舐めてくれました。



Sさんの手が、私の下半身へ。

Sさんの手よりも、私が腰を動かす方が激しく淫らで、途中少し我に返って恥ずかしくなりました。

でもその恥ずかしさを、Sさんは気付いては封印させていくんです。



Sさんが愛おしい…。



「君のありのままを見せて。あぁ…すごいNさん。もうぐちょぐちょじゃない。堪らないよ。もっと君の唇から全部ちょうだい。」



《食べたいくらい愛おしい》



Sさんと私は、お互いが貪るように、

何十分もディープキスを続けました。



何かの物音で、

はっ、と我に返ったSさん。

ここは私の自宅マンションの入口でした。



「もう帰らないとね。迷惑をかけてしまう。もう、落ち込んでたのは大丈夫?明日も早いものね。」

「また、君とこうして愛し合いたい。君が愛おしいよ。ずっと、君を僕も見ていたんだねきっと。ドロドロになる君が、とても可愛い。」



また、Sさんは私を強く抱擁して、私の唇を強く吸い、まるでマーキングするかのように唾液を私の口に垂らし、私のびちょびちょになった顔をそのあたたかな手で撫でました。



「また明日ね。ゆっくり休んで、元気になってね。いつも君の味方だって、忘れないで。僕が側にいるからね。何かあれば、僕に相談するんだよ。約束だ。」



Sさんは身なりを多少整え、何事もなかったかのように、マンションを出て帰っていきました。



私は、頭朦朧としながら、部屋に入っていきました。



Sさんは、会社の中でも人望も厚くて、人事も担当されているし、

そんな人と私こんなこと…



それを思いながら、家に入った瞬間、

私はそのぐちょぐちょになった上半身と顔の余韻に浸りながら、

淫らに股を開きました。



「Sさん…あんッもっとしたい…もっと…もっと…。Sさんが欲しいの…もっとぐちょぐちょにしてッ…いけない子だから全身びちょびちょに汚してッ…はぁッん…逝っちゃう…逝く…。」



こうして自慰行為をして、果てたのでした。









終わり











引かないで下さいね…泣

過激な日記書くときは、ジェットコースター乗るくらいの勇気と勢いです。





今まで、日・月とおやすみが多かったのですが、

2/1からは、日・月の出勤も増やしていけたらと思っています。



1年前くらいから、それまで当たり前に行っていた美容室に行かなくなりました。

自分で髪切ったら、15分で終わりました笑

"思い込み"って、日常の中でたくさんあるのかもしれません。



先日、以前から気になっていた都内のとある神社にふらっと行きました。

そこは、もともと北海道にあった神社で、被災した事きっかけに東京に移転してきたそうです。

私の母が北海道出身で、祖父の家系を辿るとアイヌ系です。

そこの神社もアイヌの人達が関わっていた歴史があるそうで、

たまたま気になった神社でしたが、母方の祖父を思い出すきっかけとなりました。

目には見えないけれど、ご先祖様はきっと、見守ってくれているのですね。

神社やお寺へ行くと、自分が生きている"土台"に気付かせてもらえます。



"点"と"点"が繋がって、"線"になる気付きが好きです。





おからだどうか無理なさらずに、毎日を過ごされて下さいね。



いつも、離れていても、深い深い愛情もって、

幸せを願っております。











人に愛情注ぐことが大好きな

乃々香より。

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