おはよう御座います。  ののかです。  (朝に日記書くのは久(2025-12-19 16:09) | 五条 乃々香[SMキングダム池袋店]に2025-12-19 16:09掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト

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2025-12-19 16:09おはよう御座います。 ののかです。 (朝に日記書くのは久

おはよう御座います。  ののかです。  (朝に日記書くのは久

おはよう御座います。

ののかです。

(朝に日記書くのは久しぶりです。起きてすぐに、この日記を書いていますが、アップするのがこのお時間になりました。)







お忙しい毎日お過ごしかとお察しします。

お仕事毎日、本当に本当にお疲れ様です。



12月ももう19日、

2025年も残り2週間切りましたね。





体調お変わりなく、お元気でお過ごしだと良いです。





寒くなりましたので、

おからだ芯からあたためて、年末まで風邪引かずにお過ごし下さいね。







写真は、アニメ版の私みたいです。

(若干の本人との違いは目をつぶって…)

















今日の日記タイトルは、



【テクニシャン】



です。







アルファーインのとあるお部屋の名前です。

(何となく直感でここのお部屋を選びました)







ここを舞台に?

物語を書いてみようかなと思います。



乱田さんと、乱田さんのパートナー、お二人の設定で、

また少しだけお付き合いお願い致します…

(とある女優さん?彼女さん?との乱田さんのSMが大好きです。)

















【テクニシャン】



「ここからは目隠しをしようか。」



そう言って乱田は、

涼(りょう)の目を黒い布で覆い、

涼の手を優しく握って、

エレベーターに乗って彼が選んだ部屋に誘導した。



涼が前から一緒に行ってみたいと言っていたSMホテルに、この日乱田は涼を連れてきた。

涼の喜ぶ顔が見たかったのと、

もっと涼の“心“と“身体“を自分好みのマゾに躾けたかったという理由だ。

乱田の、“愛情深さ“と“サディスト“の混在する何とも言えぬ人柄が、涼を虜にしていた。



乱田がこの部屋を選んだ理由は、

涼が好きそうだと思ったからだ。



乱田と涼は、もう長い付き合いになる。

乱田は、涼が好きなものや嫌いなものが、手に取るように分かる。

涼は、乱田に対して誰にもした事がないほど心を開き、乱田の望む事のほぼ全てに応えてきた。

その涼の真っ直ぐさに、乱田は唯一無二のパートナーという刻印を押しているのだ。

乱田にとっての涼も、自分の全てを分かってくれる、たった一人のマゾなのだった。

愛おしく思わない訳がない。





乱田が部屋の扉を開けると、

涼は鉄っぽい匂いを瞬時に感じた。



(ラブホテルは、もっと良い香りがするイメージがあるけれど、

ここは空気が冷たいし、どうしてこんなに、

金属の錆びたような匂いしかしないんだろう。)



「大丈夫だから。心配ないよ。こっちへおいで。」



涼の心の声を全て悟った。

涼は、乱田のこの一言で、今日も乱田に身を委ねることができると思えるのだ。

たった一言で、2人は一瞬にして繋がる。

誰も邪魔出来ないような、2人だけの世界に没入していく。







「涼、とっても綺麗だ。僕の自慢のマゾだ。」



そう言って乱田は、壁一面の鏡の前に涼を立たせた。

涼のロングコートの下は、裸だった。

そして、"乱田舞"と刺青が右の外腿に彫ってある。

暗いその部屋で、その刺青は金色に光っていた。

涼は、乱田のことが大好きだった。

乱田の命令なら何でも聞いた。

この刺青も、乱田が涼の愛情を確かめたくて、命令したのだった。



涼は、乱田の自慢の”所有物“だった。



大きな壁一面の鏡には、

部屋全体が映し出されていた。

吊り具、十字架、真っ赤なスパンキングテーブル、ギロチンのようなスパンキングベンチ、

それらの中で存在感が薄くなったベッド…

まだ、涼には見えていない。



乱田は先ず、涼を思い切り愛でたかった。

だから、涼の裸体が良く見えるよう、

十字架に涼を張り付けにした。

ここの部屋の十字架は、両手が高い位置に上がるので、脇の下まで丸見えになる。

涼は、とても恥ずかしがった。

顔をほんの少し横に向けながらも、身体は汗ばんできて、下半身は少し身震いしている。



乱田にとって涼の裸体ほど、芸術作品のように美しいと思える裸体はなかった。

人工的ではない、生々しい女体というのに相応しい。

目の前に貼り付けにされた涼の裸体を、乱田は優しく触っていった。

触れるか触れないか。

涼は、どんどん“女“になっていった。

涼が吐息を漏らすと、乱田も更に“サディスト“になっていった。



乱田は涼でなければ、

涼は乱田でなければ、

自分を解放出来なくなっていた。

見えない“鎖“が、2人をかたく繋いでいた。



乱田は堪らなくなって、鞭を取り出した。

涼の腿から腰の辺り、

そして胸まで。

真っ赤になったその裸体さえ、乱田から見たら美しいのだ。



(独り占めしたい。

この、何よりも愛おしく神秘的な涼の身体を。)



涼を後ろ向きに十字架に貼り付けた。

そして、今度は臀部から背中にかけて、鞭打った。

金属の冷たい部屋一体に、その鈍い音が響き渡った。

ブルブルと震える涼の身体を、乱田は後ろから優しく抱き締めた。



(泣いているのか?僕の鞭で、こんなに喜んでくれるのは涼だけだ。僕には涼しかいない。)



「もっと…もっとお願いします…。」



涼の、頬を伝う涙を、乱田は優しく舌で舐めた。

涼は喜んで、もっと涙が出た。

その涙を全部、乱田は舐めた。

それが、不器用な乱田に出来る、最愛の涼への愛情表現だった。

乱田にとってSMとは、“愛“である。





乱田は、涼の尻が好きだった。

真っ赤なスパンキングテーブルは、その部屋の中で一際目立っていた。

涼の目元は、まだ塞がれている。

乱田は、涼が自分と2人だけの世界に浸っていてくれる事を願って、目隠しを取らずにいた。

乱田の、涼を溺愛する気持ちがそこに表れていた。



「何も見えない事が、君をよりマゾにするね。素敵な姿だ。」



スパンキングテーブルに、涼をうつ伏せにして、

手足をテーブルに付いている拘束具で身動き出来ないようにした。

涼は、乱田の事を信頼していた。

だから、何も怖くなかった。

乱田の深い愛情は、涼に全て伝わっていたのだった。



露わになったその、桃のように白くて艶のある尻を、乱田は撫でた。

涼は、少しぴくんとした。



(愛おしい。

何て愛おしいんだ。)



その愛おしい尻を、乱田は思い切り手で打った。

涼は、叫びたい思いをグッと我慢しているかのようだった。

この、涼が“耐える姿“も乱田は好きだった。

だから乱田はわざと、涼がどのくらい耐えられるかと試したりした。



SMとは、

”攻める攻められる“という表面的な行為ではなく、

《愛する自分の為に相手がどこまで耐えてくれるか》という確認行為なのかもしれない。

そう、乱田は昔からずっと思っているのだ。



涼の尻は、みるみるうちに真っ赤になり、

それを見るだけで乱田は高揚した。

涼は、乱田が喜んでいるのを感じて、真っ赤になった尻をもずっと乱田に捧げていた。



「嬉しいです…打って頂いて幸せです…。」

「偉い。そんな言葉を言えるようになって、君はなんて偉いんだ。」





乱田は、もっと涼の尻を愛でたくなった。

100CCの大きな浣腸器を乱田は持ってきていた。

浣腸は、涼の愛おしい尻を愛で、涼が自分の為に耐えている表情を見れる、乱田のお気に入りのプレイだった。



涼の菊穴は、とても小さい。

美しいほどピンク色に輝く。

汚いと思った事はない。

その菊穴にそっとキスをしてあげると、涼の身体が一気に火照ってきた。



「ありがとうございます…。」



「お浣腸ください…お願いします…。」



乱田が喜ぶ言葉を、涼は全部知っている。

乱田はその涼の一言で、またサディストのスイッチが入った。

涼の菊穴から、お湯を注いでいった。



「ううっ…。」

「10本、頑張ろうな。」

「はい…。」

「お前は最高の奴隷だ。」



あっという間に1Lのお湯が涼の腸に注がれた。

目隠しされ、手足拘束されたままの涼が、悶え苦しんでいる。

その姿をずっと見ていたいと乱田は思った。



「苦しいです…うんち出させて下さいお願いします…。」

「恥ずかしいところを、全部見せるんだよ。いいね。」

「はい…全部見て欲しいです…。」



ここの部屋のトイレは、真っ赤なライトに照らされていて、

晒し便器、そして和式だった。

更に、かがむと目の前にまた壁一面鏡があって、

自分の排泄姿がよく見えるようになっていた。

拘束具を外し、乱田は涼の手を引いて、

トイレまで誘導した。

屈ませてから、やっと、涼の目隠しを外した。

虚ろな涼の目が、マゾの儚さを浮き彫りにして、

美しい涼を更に美しく見せていた。



「自分の恥ずかしい姿をよく見なさい。」



乱田は、涼の菊穴を刺激した。



「いやッ…。もう出ちゃいます…。」

「全部出しなさい。」

「出る…。」

「こっちを見なさい。」



乱田は涼の目の前に座った。

涼の顎をぐっと自分の方へ向けて、そのいやらしい目の奥を覗くのが好きだった。

涼は、愛する乱田の為に、耐えれば耐える程、

乱田の目には美しく映り、

そして手放したくなくなる。



涼は、1Lのお湯を全部出し切った。

乱田は、ずっと側で見ていたし、その匂いも愛おしく感じながら涼の目をずっと見ていた。



「よく頑張った。」



涼にとってその一言の為に、

乱田が求める全てに耐えていると言っても良かった。

大好きな乱田に、たくさん褒めて欲しかった。

自分が乱田の1番のマゾ奴隷でいたかった。

1番が良い。



乱田は、それだけ自分を愛しんで頑張ってくれる涼を愛し抜いた。

涼の代わりはいなかった。





最後に乱田は、涼をスパンキングベンチへ連れて行った。

ここに涼を座らせて、首と両手を拘束した。

また、壁一面の鏡に涼の姿が映し出された。

今度は、涼も自分の姿を見る事が出来た。



「自分の、情け無い惨めな姿を良く見るんだ。これから何をされると思う。」



涼は首を振った。

乱田は、首を拘束された涼の目の前にかがんだ。

にこっと微笑む、その顔が涼は堪らなく好きだった。

それだけで、涼は濡れてくるのだ。



2人は全てが“シンクロ“していた。

涼の心と身体は乱田のもの、

乱田の心と身体は涼のもの。



微笑みながら乱田は、涼の頬を打った。

涼は、また自分の陰部が濡れたのが分かった。

乱田のビンタには、愛があった。

あっという間に涼の頬は、真っ赤になっていった。



「ああ、愛おしい。お前は俺にとって唯一無二だ。もっと打ってもいいか?」



涼は、やめてとは言わない。

涼は乱田のビンタが大好きだった。

打ち終えると、乱田は涼の顔を優しく撫でて、

またにこっと微笑んだ。

ビンタする前の微笑みとはまた違う、

“父性“を感じる顔つきだった。



涼の後ろへまわって、乱田は2本の蝋燭を手に持ち、

尻、背中、足とゆっくり垂らしていった。

みるみるうちに、涼の身体が蝋で真っ赤になっていった。

鏡に映る蝋まみれの涼は、まさに乱田の理想の所有物だった。



「気持ちいいです…気持ちいい…。」



そのうちに、涼は蝋燭で逝った。

涼の舌にも垂らした。

また何度も果てる涼。

蝋燭は、涼にとって最高のご褒美だった。



「よく頑張った。こんなに蝋を垂らされて、たくさん逝かせてもらえて幸せか?」

「幸せです…ありがとうございます…。」

「頭おかしくなっちゃいます…。」

「良いんだよ。全て解放するんだ。全部受け止めてあげるから。」



蝋だらけになった涼の身体を、乱打田はまた鞭打った。

乱田は鞭が好きだ。

涼の美しい裸体や、その虚ろな目を見ると、

直ぐに鞭打ちしたくなる。

鞭打ちされた涼は、更に美しいメスになっていた。



辺り一面、蝋の欠片でいっぱいになっていた。

2人の愛の証。

乱田の身体にも蝋が飛び散っていた。

それを見て、涼は微笑んだ。







終わり













まだ使ってない道具や器具があるのですが、

既に文章が長くなってしまったので、

この辺りで…



(いつも長文読んで下さって、本当に本当に有難う御座います。愛情感じます。)











先日、日高市にある「高麗神社」へ行きました。

ずっと行ってみたくて、なかなか行けなくて、

やっと行けた場所の一つです。

いつも神社へ行く時は、感覚でここへ行きたい、という場所へ行きます。



歴史、中学生の頃赤点だったので…涙

神社の諸々に関しては記載伏せます…。



多分?歴史が凄く長いようで、

また異国の地の神様が祀られているのもあり、

独特の雰囲気の神社でした。



ここへ行って学んだのは、

「継続性」と「開拓精神」です。



このsm東京さんでも、

2026年自分の中で活かしていけたら良いなと思う学びでした。



自分の夢に向かっても。









毎年初詣へ行かれる場所は決まっていますか?

神様は大の寂しがりやさんらしいので、近くの神社には年明け是非…







今一番はまっている?食べ物は、

"アップルパイ"です。

子供の頃アップルパイ大嫌いで食べれなかったのですが、

大人になったら大好きになりました。



"大好き"と"大嫌い"は、

紙一重なのですねきっと。







"S"と"M"も、

紙一重のように最近感じます。









また近く、日記書きます。











年内12月の出勤日は、

20(土)・23(水)・24(木)・27(土)・28(日)・29(月)

(30日まで出るかもしれません。)



年明け1月は、

4日(日)から3連休まで暫く連勤しております。



(全て11:00〜になります。)











最近、モコモコの部屋着着て、お部屋でぬくぬくしている時が幸せです。

こたつが好きです。

お布団も。







冬は短いので、

冬にしかできない事を色々楽しみたいですね。









いつも皆様の幸せを、

心より願っております。















乃々香

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