2026-05-22 18:02悪徳○○シリーズ 整体師編

悪徳○○シリーズ
整体師編
仕事に疲れた貴方は、日頃の疲れを癒しに整体院へとやってくる。
そこに現れたのは黒髪眼鏡の女性施術師。
女性施術師に優しくベッドにうつ伏せになるように指示された貴方は、言われるがまま従う。
まずは背面マッサージから。
女性特有の優しい手付きで肩や肩甲骨周りを指圧されてゆく。
「凝っていますね。お仕事は何をされているんですか?」など、
穏やかで、でもありきたりな質問に貴方は素直に返答する。
「車に乗っている時間が多いので、肩や腰がつらくて……」
その返答に、女性施術師は目の色を変える。
「なら、この辺りとかおつらそうですね」
腰をぐっと指圧する。貴方は心地よい痛みにうめき声をあげてしまう。
「腰痛のある方は、臀部も硬くなっているのですよ」
女性施術師はそう言って、貴方のお尻に触れていく。貴方はビクッとするが、抵抗はしない。
女性施術師は貴方のお尻に手のひらを当てて、揺さぶるようにほぐしていく。
貴方はここでほんの少し羞恥を覚えるが、まだ抵抗はない。
そして、両臀部を両手でぐにぐにと揉みしだきはじめた。親指が窪みに引っかかって、左右に開くように揉みしだく。パンツの下の素肌、穴のところがくぱくぱと開かれる。
貴方はここでやっと少し声を上げるはず。
「ちょっと……強いです」とかなんとか。
それでも女性施術師はやめない。
「必要な施術です、我慢してください」
少し強い命令口調に貴方は黙ってしまう。
際どいところを触られたり、ついにはズボンを脱がされたりするが、
「私は女性で、貴方は男性でしょう?これは施術ですよ。何か気になりますか?」と真顔で言われてしまえば貴方は羞恥で言い返せない。
そして、仰向けにされて胸元のマッサージに入っていく。
下は脱がされている。
女性施術師の手によって貴方のアソコは触っていないのにむくむくと立ち上がる。
「大丈夫ですよ。こういう風になってしまう方も稀におられますから」
そう言われても恥ずかしい貴方は、お顔を隠してしまうだろう。
自ら視界を塞ぐ真似。女性施術師は貴方の視界の外でにっこりと笑った。
この後のことは、誰にも言えない……
夢子
![悪徳○○シリーズ 整体師編(2026-05-22 18:02) | 夢子女王様[BULLET]に2026-05-22 18:02掲載の日記【SMスナイパー】全国のSMクラブ・風俗・M性感・バー専門サイト](/img/logo.png)


2026-05-26 18:35掲載